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日本維新の会衆議院参議院
総発言数
1,041
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
2025/02/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部科学委員会44 件・44%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会25 件・25%
  • 国土交通委員会13 件・13%
  • 外務委員会9 件・9%
  • 予算委員会6 件・6%
  • 文教科学委員会3 件・3%

※ 全 1,041 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,041 20 を表示
日本維新の会2025/02/21

217衆議院 予算委員会 第14号

○高橋(英)委員 お言葉ですが、とても着実に進めるとも思えておりません。 例えば、トルコ政府からこれは要望が来ているはずなんですね。前任者の駐日大使ともお話をして、今の駐日大使ともお話をしていますけれども、PKK、トルコがテロ組織として指定している組織ですよ、それを支援している団体が日本には二つあるんです。その二つはどこにあるかというと、これは川口だというんですよね。私の地元に二つある。トルコ政府は、その支援団体の資産の凍結を日本国に求…

日本維新の会2025/02/21

217衆議院 予算委員会 第14号

○高橋(英)委員 テロリストにトルコが指定している人たちは、平気で日本に入っていますよ。僕はPKKの関係者ですとSNSで堂々と発信をしているんですよ。それが何で水際でしっかりと対策をしていると言えるんですか。全然なっていないんじゃないですか。ちょっとこれはひどい話だと思いますよ、はっきり言って。もうちょっと、役人さんから聞くだけではなくて、本当に真剣に調べていただきたいというように思います。 だから、これだけ外国人が毎年入ってきているよ…

日本維新の会2025/02/21

217衆議院 予算委員会 第14号

○高橋(英)委員 いやいや、必要があるに決まっていると思いますけれども、こういう実態があるんですから。やはり国なんですから、まずは自分のところの足下をしっかり固めるのは当たり前じゃないですか。足下をしっかり固めて、それから入ってきてもらうというのは当たり前だというふうに思いますけれども。 外国人の受入れについてちょっと聞きたいですけれども、技能実習がありました、今は育成就労と名前が変わっていますけれども。本当に名前が変わっただけで、中身…

日本維新の会2025/02/21

217衆議院 予算委員会 第14号

○高橋(英)委員 まさに全ての国民が安心、安全に暮らせるようにですよね、日本国民の生命財産を守るのが責務ですから。 最近、今もおっしゃったかもしれませんけれども、外国人に選ばれる国日本とよく言いますけれども、非常に卑屈に聞こえてしようがないんですよね。やはり制度をしっかりと整えて、我々が外国人を選ばなきゃ駄目ですよ。仕事の面にしても、優秀な人たちを我々が選ぶんですよ。そういう考えに基づいてやっていっていただかないと困ります。 我が国に足…

日本維新の会2025/02/21

217衆議院 予算委員会 第14号

○高橋(英)委員 これは、インバウンドとこの問題は全然違いますからね。いつだったかな、沖北の特別委員会のときにちょっと質問したけれども、インバウンドを交えて話されていましたけれども、これは全く違いますから、インバウンドの問題とこの問題、外国人の受入れは。是非ともこの違いはしっかりと認識をしていただきたいというように思います。 もう時間ですので最後に言いますけれども、外国人から選ばれる国ではなくて、我々が外国人を選ぶ。そして、我が日本は、…

日本維新の会2025/01/23

216衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○高橋(英)委員 日本維新の会の高橋英明でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 時間もないので早速始めさせていただきたいと思いますけれども、まずは領土問題についてお聞きしたいというように思います。 尖閣、竹島、北方領土といろいろあるわけでございますけれども、今回、とにかく北方領土問題、これを風化させないということでございます。領土問題というのは本当に大きな問題で、国家形成の三要素の大きな一つですから、領土、国土があり、そこに民が…

日本維新の会2025/01/23

216衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○高橋(英)委員 ありがとうございます。 これは北海道では既にやっているとお聞きしました、さすがだなと思いましたけれども、高校入試でこの領土問題を出しているというふうに聞き及んでいます。これは、全国全ての高校受験でこの問題を是非やっていただきたいというように思うんですけれども、大臣はいかがですか。

日本維新の会2025/01/23

216衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○高橋(英)委員 先ほども言いましたけれども、これはやはり、領土問題、これを教えずして何を教えるんだというふうに私は思っているので、しかも、多分、先生にもよるだろうし、学校にもよるだろうし、教え方の厚さというのも多分違うんだろうなというふうに思います。 高校入試に出るとなればやはりそれなりの教え方もすると思いますので、是非これはお願いしたいと思いますので、伊東大臣、強い心意気でちょっと、もう一丁お願いします。

日本維新の会2025/01/23

216衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○高橋(英)委員 ありがとうございます。是非頑張っていただきたいというように思います。 次に、岩屋外務大臣に質問したかったんですけれども、いないということなので、副大臣、よろしくお願いしたいと思います。 先般、中国にお出かけになったようですけれども、本当に、何かにこにこして、随分楽しそうだったなとテレビを見ていると思うんです。 これはまさに、今言った、領土を脅かさんとする国ですよね、はっきり言って。台湾はもちろん、尖閣にまで言及している…

日本維新の会2025/01/23

216衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○高橋(英)委員 これは、台湾有事が起きれば、やはり真っ先に危機にさらされるのは沖縄だというふうに思いますので、まさにこの委員会では取り上げるべきものだろうというふうに思っています。 そして、所信で戦略的互恵関係という話をしましたけれども、今回、ビザの緩和をしたような気がしていますけれども、それに対する中国からの何か、互恵関係ですから、見返りみたいなものはあるんでしょうか。

日本維新の会2025/01/23

216衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○高橋(英)委員 これは聞くかどうか悩んでいたんですけれども、インバウンドのお話が出たのでちょっとお聞きしたいんです。 先ほど言いましたけれども、中国は我が国の領土を脅かさんとする国なんです。インバウンドは大事なんでしょうけれども、領土とインバウンドと一体どちらが大事なのか、ちょっとお聞かせください。

日本維新の会2025/01/23

216衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○高橋(英)委員 今の答弁、領土の方が重いんだというふうに受け止めたいというように思います。 もう時間がないので一遍にお話をしたいと思いますけれども、まず、種々の問題があります。尖閣、日本人の拘束、子供の殺害、あと日本産水産物の輸入規制とか、もう数え上げたら切りがないというように思いますけれども、これは何か解決のカードを具体的にお持ちなのかどうかというのをまずお聞きしたいということ。 あと、先日、トランプ大統領が就任しまして、すばらしい…

日本維新の会2025/01/23

216衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○高橋(英)委員 ありがとうございました。

日本維新の会2024/12/18

216衆議院 文部科学委員会 第2号

○高橋(英)委員 日本維新の会の高橋英明でございます。 では、所信質疑をさせていただきます。 大臣、国家百年の大計は教育にあり、まさにそのとおりだと思いますけれども、私は、来年でもう戦後八十年になりますけれども、この間に我が国は本当の敗戦国にさせられてしまったと考えております。その大きな要因の一つは、やはり教育にあるというように思っています。 そして、今回、所信で、公教育の再生、これをうたっていますけれども、要は教師ということですけれど…

日本維新の会2024/12/18

216衆議院 文部科学委員会 第2号

○高橋(英)委員 ちゃんと教えているんですか。具体的に教えていただけますか。

日本維新の会2024/12/18

216衆議院 文部科学委員会 第2号

○高橋(英)委員 教科書に載っているだけでは駄目だと思いますので、これは必ずやっていただきたいというように思います。なるべく重きを置いてやっていただきたいと思います。 やはり、子供の頃から家庭というのはいいものだなというふうに思うのと思わないのでは、これは大きな違いが生まれますので、私なんか家族がいなかったらもうとても生活できないなと思っていますけれども、是非これはしっかり教えていただきたいというように思います。 そして、次に移りますけ…

日本維新の会2024/12/18

216衆議院 文部科学委員会 第2号

○高橋(英)委員 私の地元の秘書に、二人かな、ゆとり教育世代がいるんですけれども、彼らが言っているのは、僕らは犠牲者ですと。僕らは犠牲者ですと言っているんですね。 だから、おかしな教育というのがやはり絶対にあったんだと思うので、こういったものは、間違いは間違いでやはり認めて、どんどんどんどん直していかないと絶対に駄目だというように思うので、そういった意味で、しっかり、過去のいいものは絶対あるんだから、過去に立ち返るというのも必要だなとい…

日本維新の会2024/12/18

216衆議院 文部科学委員会 第2号

○高橋(英)委員 何で控えるのかがよく分からないんですけれども、自民党さんの党是だともいうふうに思いますので、しっかりお願いしたいなというふうに思いますけれども。 では、次に移らせていただきます。ちょっと外国人児童生徒について。 私、地元、川口市なんですけれども……(発言する者あり)ああ、じゃなくてね。めっきり全国的に有名になってしまいましたけれども。でも、いい町なんですよ、本当は。 非常に外国人が多いですね。不法滞在者を入れたら、恐ら…

日本維新の会2024/12/18

216衆議院 文部科学委員会 第2号

○高橋(英)委員 先ほど言った、十八人に一人という、これにはこだわっているんでしょうか。

日本維新の会2024/12/18

216衆議院 文部科学委員会 第2号

○高橋(英)委員 これは、聞いたところでは、国から県でという話なんだと思うんですけれども、これは県と市で協議をして、例えば川口市は多いから十人に一人でいいですよと、県と協議をして、それが成り立つようなら可能なんでしょうか。