高橋英明
会議録に記録された「高橋英明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,041 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2024/05/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産10 件
- 労働・賃金8 件
- 教育6 件
- 防災3 件
- 地方創生2 件
- 観光・インバウンド2 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部科学委員会44 件・44%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会25 件・25%
- 国土交通委員会13 件・13%
- 外務委員会9 件・9%
- 予算委員会6 件・6%
- 文教科学委員会3 件・3%
※ 全 1,041 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第213回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○高橋(英)委員 やはりこれは負担になるんでしょうけれども、これをどんどん増やしていくという話で、あともう一つは充実度を増すという話なんですけれども、どっちに重きを置いているんでしょうか。
第213回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○高橋(英)委員 いずれにしても自治体の負担は増えてくるので、増やすことに関してうまくいくのかどうか、非常に懸念はしているんですけれども、これは、改正して予算というのはどの程度膨らんでくるんでしょうか。
第213回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○高橋(英)委員 先ほどから三億ということで、全く読めていないんだろうなというふうには思っているんですけれども。 これから、馬淵委員とちょっとダブってくるかもしれませんけれども、まず、今、市民緑地契約制度というのがあるかと思うんですけれども、これをもっとうまく利用できないんですかね。
第213回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○高橋(英)委員 いや、ちょっと違うかなと思うんです。私の地元でこれを利用したところがあるんですけれども、そこも特別地区だったんですけれども、崖で竹林なんですよ。市と契約して、当然市に貸与したんですけれども、固定資産税はかからない、維持管理も市がやるんですね。十年後に市が買い取るという契約をして、十年後、市が買い取っているんですよ。 これを考えたら、機構は要らないんじゃないですか。
第213回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○高橋(英)委員 都市緑化支援機構も、一時的に所有権を持つわけですよね。維持管理費というのは、そこの地方行政から取るわけじゃないですか。地方行政がお金ができて、できたら買い取るわけですよね、今度。そうしたら、同じじゃないですか、要らないじゃないですか。 さっき言ったけれども、十年間、それは契約の内容によるんですよ。この市民契約制度は五年以上かな、だから、五年以上、十年でも、多分二十年でもいいんでしょう。その間ずっと地方自治体が維持管理を…
第213回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○高橋(英)委員 これは都市緑地ですよね。それなりの自治体ばかりだと思いますし、だから、すぐに買い取れないから十年という契約を市はしたんだと思うんですよ。 要らないと思うんですけれども、いかがですか。
第213回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○高橋(英)委員 何かイフの話をしているようなんですけれども、ほとんど、都市緑地だったらそれなりの自治体だと思うので、ある程度の年数があれば買い取れるようにはなると思いますけれどもね。 きちんと事前に契約をするわけだから、もうウィン・ウィンじゃないですか。地主もいいし、国はお金を出す必要もないし。都市緑化支援機構か、そんなのにワンクッション入れる必要もないし。どうですか、これは。
第213回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○高橋(英)委員 じゃ、ちょっと流れで申し訳ないですけれども、買い取れないような都市、自治体というのは、具体的にどんなような自治体になるんですかね。
第213回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○高橋(英)委員 結構な自治体だなと思いますけれども、まあ、具体的に聞けてよかったですけれども。 じゃ、質問を変えますけれども、この支援機構の必要性、ちょっと聞かせていただけますか。
第213回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○高橋(英)委員 じゃ、確認ですけれども、この機能維持増進事業、具体的に中身を教えていただけますか。
第213回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○高橋(英)委員 それは、この支援機構が直接やるんですか。
第213回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○高橋(英)委員 じゃ、ちょっと言い方を変えます。 多分、どこかに発注するんでしょうけれども、この発注業務というのは、これは機構が契約するのではなくて、自治体にやらせちゃった方がいいんじゃないですかね。発注業務について、ちょっと聞かせてもらえますか。
第213回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○高橋(英)委員 だから、やはり自治体がやるんですよね、これは。ですよね。済みません、これはさっきも出ちゃったから。私ももう団体が決まっているものだと思っていますけれども、くれぐれも出来レースみたいなことはやめていただきたいと思います。 これは、東京でやるんですよね、この団体というのは。言えるわけないか、言えるわけないですね、まあいいや。 その決まった団体が仮に東京でやるとしますよ。そうしたら、北海道とか九州のこういった特別緑地の維持管…
第213回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○高橋(英)委員 めちゃくちゃ無理があるのかなというふうに思いますけれども。 その団体というのは、業者とのネットワークが全国にしっかりとある団体なんですか。
第213回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○高橋(英)委員 何かもう、やはり決まっているような今言い方だったんですけれども。これはきちんと公募でやるんですよね。
第213回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○高橋(英)委員 その団体の維持管理費というのは、さっき言った指定した、地方公共団体から依頼を受けた者が維持管理して、経費をもらって運営していくわけですよね。
第213回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○高橋(英)委員 だったら、やはり、さっき私が言った市民契約制度、これは一緒ですよね。結局、お金を払うのは地方自治体ですよね。機構にお金を払うのか、自分のところで維持管理をしていくのか。これは間違いなく、地元の業者がやるはずなんですよ、これは当たり前の話でね。何のためにこの機構があるのか、私にも全く理解できないんですけれども。
第213回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○高橋(英)委員 さっき具体的な都市名が出てきたんですけれども、千葉市とか川崎市がノウハウがないとは思えないんですが。
第213回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○高橋(英)委員 どこを指定するか分かりませんが、その指定した団体にはそういった専門的な職員がたくさんいるんですか。
第213回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○高橋(英)委員 そうしたら、先ほど馬淵委員が言っていたところは何か当たらなくなってくるのかなというふうにも思えてくるので、よく、公明正大によろしくお願いしたいというふうに思います。 あと、この都市緑化支援機構、これを監督管理するのは国ですよね。