高橋英吉
会議録に記録された「高橋英吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,566 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/08/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 2,566 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第41回 衆議院 法務委員会 第1号
○高橋委員長 次に、最高裁判所事務総局事務次長から発言を求められておりますので、これを許します。岸上事務次長。
第41回 衆議院 法務委員会 第1号
○高橋委員長 この際、当委員会が先国会閉会中におきまして派遣いたしました委員の調査報告書が委員長の手元まで提出されておりますが、これを速記録に添付いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第41回 衆議院 法務委員会 第1号
○高橋委員長 御異議なしと認め、そのように取り計らいます。 ————◇—————
第41回 衆議院 法務委員会 第1号
○高橋委員長 この際、小委員会設置の件についてお諮りいたします。再審制度について調査をなすため、小委員五名よりなる再審制度調査小委員会を設置いたしたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第41回 衆議院 法務委員会 第1号
○高橋委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 なお、小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第41回 衆議院 法務委員会 第1号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、小委員に、引き続き 池田 清志君 上村千一郎君 林 博君 赤松 勇君 坪野 米男君 また、小委員長に林博君を指名いたします。 なお、お諮りいたします。今後における小委員の辞任の許可及び小委員に欠員を生じました場合の補欠選任につきましても、委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第41回 衆議院 法務委員会 第1号
○高橋委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十八分散会
第40回 衆議院 決算委員会 第26号
○高橋(英)委員長代理 木村君、大臣は地方行政委員会の方でどうしても来てもらいたいというので、今のことについて一言釈明して、それから行かしてもらいたいのだが、いいだろう。
第40回 衆議院 決算委員会 第26号
○高橋(英)委員長代理 自治省所管決算についての本日の質疑は、この程度にとどめます。これにて散会いたします。 午後零時二十五分散会
第40回 参議院 地方行政委員会 第34号
○衆議院議員(高橋英吉君) まあいろいろその点については議論がありましたので、いろいろ議論をしているうちに、問題はますます複雑で深刻だということがはっきりわかったわけであります。したがって、これはもう今後、やはり真剣に、一そう詳しく研究しなければいかぬ、検討しなければいかないというふうなことの結論になったものですから、そういうふうな附帯決議をしたわけであります。とにかく、まあむずかしいことだから、今後の……。
第40回 参議院 地方行政委員会 第34号
○衆議院議員(高橋英吉君) 矛盾というほどではないですけれども、今申しましたように、ほんとうにむずかしい、われわれの理想と、それからまた現実とを調和する上に、これを法文化することはなかなかむずかしい、もっと研究しなければいかぬというふうな結論になったわけで、決して矛盾は感じないわけなんです。
第40回 参議院 地方行政委員会 第34号
○衆議院議員(高橋英吉君) 精神においてはそういうふうにとっていただいていいと思います、答申の精神。
第40回 参議院 地方行政委員会 第32号
○衆議院議員(高橋英吉君) 実際上私どもが考えたのは、事務員ですから、そう毎日々々差しかえることは、これは不可能じゃないかとも思っております。しかし、よほど巧妙な手段で——巧妙な手段というと言葉が悪いですが、事務的に処理をうまくやればそういうこともうまくできるかもしれませんけれども、かえって混乱を来たすからそういうことはあり得ない。差しかえるにしても、三度とか、五度とか、七度とかいうような程度じゃないか。七度も差しかえることはないのじゃ…
第40回 参議院 地方行政委員会 第32号
○衆議院議員(高橋英吉君) なかなか問題はむずかしいと思います。選挙運動ということになればむろんどの時期でもいかぬわけですよ、選挙に関するというので、選挙運動まではいかない段階の行為があるわけですから、これをどの程度に規制するかということはなかなかむずかしいと思うのですが、具体的に結論的に今の当該選挙だけをどういうふうに明確に規定するかというふうな問題の場合には、何というか、一面心配する人は当該選挙ということになっていると、もういつの場…
第40回 参議院 地方行政委員会 第32号
○衆議院議員(高橋英吉君) なかなか議論があるところと思います。かりに私個人といたしましては、代議士になったがために負担しなければいかぬところの冠婚葬祭の支出から、それから後援会以外のどこの公民館を建てるから、プールを直すからということで寄付を強要されるわけですね。たまったものじゃないわけです。実際国会議員であるがために課せられているところのこういうふうな重荷、これがなかったらどのくらい国会にも、愉快な役割であるかというふうに感じるだろ…
第40回 参議院 地方行政委員会 第30号
○衆議院議員(高橋英吉君) ただいま議題となりました公職選挙法等の一部を改正する法律案の修正案について、私は、自由民主党を代表して、その提案理由と内容の概要を御説明申し上げます。 本年三月一日政府は、選挙の公明化をはかるため選挙制度審議会の答申に基づき、公職選挙法等の一部を改正する法律案を本院に提案したのでありますが、その内容は、選挙制度審議会の答申の線に沿って選挙法の全般にわたって大改正を行ない、従来、現行の選挙制度のもとにおいて、各…
第40回 参議院 地方行政委員会 第30号
○衆議院議員(高橋英吉君) 修正の主たるねらいといいますと……。
第40回 参議院 地方行政委員会 第30号
○衆議院議員(高橋英吉君) それは結局選挙の公明化というところにあるわけでしょうね。簡単に言うと、金のかからない汚れない明るい正しい選挙といいますか、とにかく公明選挙を目標にしておるということが言える。
第40回 参議院 地方行政委員会 第30号
○衆議院議員(高橋英吉君) それはいろいろ理由があるでしょうが、国会議員以外の立場の者からいうと、国会議員の直接利害関係のある法案だから、したがって、直接利害関係のない第三者に審議さしたほうがいいだろうというふうなことだろうと思われまするし、国会のほうとしても、国会議員は皆神様のような気持でおると私は思いますけれども、しかし、何といっても自分の直接利害に関係することについては、正しい考え方に曇りが生ずるおそれがあるというふうにも考えられ…
第40回 参議院 地方行政委員会 第30号
○衆議院議員(高橋英吉君) むろん政府の原案よりもより理想的になったというふうに思って修正案を出しました。