高橋英吉
会議録に記録された「高橋英吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,566 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/04/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 2,566 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 衆議院 法務委員会 第19号
○高橋委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 法務行政に関する件、検察行政に関する件及び人権擁護に関する件について調査を続行いたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。赤松勇君。
第63回 衆議院 法務委員会 第19号
○高橋委員長 この問題はやはり私が委員長をやっておりまして、私が中心というわけでもございませんけれども、私も相談にあずかりましていろいろ協議をしたわけでございまするが、結論的にいいますると、再審法案が議員立法として提出されておりましたが、それをを引っ込めるかわりと言うと語弊がありまするけれども、そこまでやらなくとも恩赦の精神によって、たとえば平沢氏の場合におきましては死刑ということになっておりますので、これを恩赦にでも前向きに処置をして…
第63回 衆議院 法務委員会 第19号
○高橋委員長 これは重大問題ですから、先ほどの直税部長の御答弁中の、どの程度守秘の義務とか責任とか権利というものがあるかということも理事会で検討いたしたいと思うのですが、ともに理事会ではかりたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 それでは、畑和君に発言の許可をいたします。畑和君。
第63回 衆議院 法務委員会 第19号
○高橋委員長 その問題も理事会でお互いによく検討いたしましょう。
第63回 衆議院 法務委員会 第19号
○高橋委員長 それでは、岡沢君。 畑君の時間がだいぶ過ぎたので、実際は割愛をしてもらったわけではないのですけれども、これは全委員の了解を得ましたから、ごく簡単によろしくお願いいたします。
第63回 衆議院 法務委員会 第19号
○高橋委員長 これは先ほどと同様に理事会でよく協議いたしまして、結論を出したいと思います。御了承を願います。 それでは、三十分の時間のお約束に基づく松本善明君の御発言を許可いたします。松本君。
第63回 衆議院 法務委員会 第19号
○高橋委員長 先ほどと同様に、理事会で協議をいたしますが、これは最初から法務委員会にかかっておりますと時間の余裕もあったわけですが、惜しいかな、これはときすでにおくれたので、だいぶ問題がむずかしくなると思いますが、お互いに誠心誠意協議してから、いい結論を出したいと思います。
第63回 衆議院 法務委員会 第19号
○高橋委員長 それでは、この際申し上げますが、北朝鮮帰還問題について、参考人として、日本赤十字社外事部長木内利三郎君がすでに御出席になっております。 参考人には、御多用中のところ御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。 参考人からの御意見は、質疑応答の形式でお聞きすることといたしたいと存じますので、さよう御了承願います。 それでは、沖本泰幸君。
第63回 衆議院 法務委員会 第19号
○高橋委員長 承知いたしました。
第63回 衆議院 法務委員会 第19号
○高橋委員長 木内参考人には、御多用中のところ御出席くだされ、貴重な御意見をお述べいただまして、まことにありがとうございました。 次回は、来たる十七日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十分散会
第63回 衆議院 法務委員会 第18号
○高橋委員長 これより会議を開きます。 裁判所法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 本日は、参考人として日本弁護士連合会副会長辻誠君、元日本弁護士連合会副会長和島岩吉君及び前日本弁護士連合会事務総長伊藤利夫君に御出席いただいております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙のところ御出席いただきまして、まことにありがとうございました。ただいま本委員会において審査中の裁判所法の一部を改正する法…
第63回 衆議院 法務委員会 第18号
○高橋委員長 それでは伊藤参考人。
第63回 衆議院 法務委員会 第18号
○高橋委員長 それでは、質疑の申し出がありますので、これを許します。鍛冶良作君。
第63回 衆議院 法務委員会 第18号
○高橋委員長 ちょっと発言される方に申し上げますが、発言の際は委員長の許可を得てから発言されるようお願いいたします。
第63回 衆議院 法務委員会 第18号
○高橋委員長 ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕
第63回 衆議院 法務委員会 第18号
○高橋委員長 速記を始めて。 発言を求められております瀬戸山三男君に発言を許します。
第63回 衆議院 法務委員会 第18号
○高橋委員長 私語を禁じます。お静かに。
第63回 衆議院 法務委員会 第18号
○高橋委員長 いろいろな時間の都合もありますから、いまの質問にノーかイエスか、ごく簡単にお答え願いまして、その次の機会でうんとまたうんちくを傾けてもらうことにしたいと思います。ノーかイエス的の御返事をどなたか……。
第63回 衆議院 法務委員会 第18号
○高橋委員長 たいへん時もたってきましたが、質疑応答、なかなか終わるような模様もありません。したがって、われわれはなれておりますけれども、参考人の方はおなかもおすきのことと思いますから、この際、暫時休憩をいたしまして、午後二時三十分再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時二十五分休憩 ――――◇――――― 午後二時三十八分開議
第63回 衆議院 法務委員会 第18号
○高橋委員長 なるべく簡単に応答してもらわなければ、たいへん時間もおそくなるし、参考人の質疑が終わっても、たいへん質疑される方が待っておるから、簡単にしてもらって……。