高橋英吉
会議録に記録された「高橋英吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,566 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/04/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 2,566 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 衆議院 法務委員会 第20号
○高橋委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。畑和君。
第63回 衆議院 法務委員会 第20号
○高橋委員長 松本善明君。
第63回 衆議院 法務委員会 第20号
○高橋委員長 これにて討論を終わりました。 これより採決いたします。 裁判所法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第63回 衆議院 法務委員会 第20号
○高橋委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。(拍手) —————————————
第63回 衆議院 法務委員会 第20号
○高橋委員長 ただいま議決いたしました裁判所法の一部を改正する法律案に対し、鍛冶良作君外四名から、自由民主党、日本社会党、公明党、民社党、日本共産党の五派共同提出にかかる附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 この際、提出者に趣旨の説明を求めます。鍛冶良作君。
第63回 衆議院 法務委員会 第20号
○高橋委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 これより本動議について採決いたします。 鍛冶良作君外四名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第63回 衆議院 法務委員会 第20号
○高橋委員長 起立総員。よって、本案に附帯決議を付することに決しました。 ただいまの附帯決議について、小林法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。小林法務大臣。
第63回 衆議院 法務委員会 第20号
○高橋委員長 おはかりいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 衆議院 法務委員会 第20号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第63回 衆議院 法務委員会 第20号
○高橋委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十二分散会
第63回 衆議院 法務委員会 第19号
○高橋委員長 赤松勇君。
第63回 衆議院 法務委員会 第19号
○高橋委員長 赤松君にちょっと申し上げますが、模範的な委員会であるこの委員会ですから、秩序正しく発言してください。
第63回 衆議院 法務委員会 第19号
○高橋委員長 委員長個人としましては、(「法律家として答えろ」と呼ぶ者あり)法律家といたしまして、高橋英吉弁護士個人といたしましては、必要があると思いますね。
第63回 衆議院 法務委員会 第19号
○高橋委員長 御静粛に願います。
第63回 衆議院 法務委員会 第19号
○高橋委員長 いまの問題は理事会で相談をいたしましょう。 それでは次に中谷君。
第63回 衆議院 法務委員会 第19号
○高橋委員長 ちょっと中谷君に。あなた一問一答と言っていますし、井原参考人もなれていらっしゃらないようだから、一々委員長が仲介せずに、直接一問一答でお二人の方でやってください。
第63回 衆議院 法務委員会 第19号
○高橋委員長 ちょっと私も取り消しますけれども、いまの発言は、委員長の許可が要るということになっているそうですから、それは省略すると憲法違反になるそうですから、やはり一々許可を得るようにしてください。
第63回 衆議院 法務委員会 第19号
○高橋委員長 中谷君、中谷君の有益なお話で十分啓蒙を受けられたと思います。それであなたの質問は、警察庁のほうも事務局のほうも明らかにしにくい点もあるだろうし、時間も来たからこの程度で……。
第63回 衆議院 法務委員会 第19号
○高橋委員長 それでは畑和君に発言の許可をいたします。畑和君。
第63回 衆議院 法務委員会 第19号
○高橋委員長 それでは、井原参考人には御多用中、長時間にわたり、御迷惑千万であったでありましょうにもかかわらず、貴重な御意見を述べていただき、まことにありがとうございました。 委員会は、午後二時三十分から再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時三十九分休憩 ————◇————— 午後二時三十八分開議