高橋英吉
会議録に記録された「高橋英吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,566 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/04/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 2,566 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 衆議院 法務委員会 第17号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定しました。 なお、連合審査会の開会日時につきましては、運輸委員長と協議の上、公報をもってお知らせいたしたいと存じますので、さよう御了承願います。 ————◇—————
第63回 衆議院 法務委員会 第17号
○高橋委員長 内閣提出の裁判所法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。畑和君。
第63回 衆議院 法務委員会 第16号
○高橋委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人の出頭要求に関する件についておはかりいたします。 ただいま本委員会において審査中の、内閣提出、裁判所法の一部を改正する法律案審査のため、参考人の出頭を求め、意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 衆議院 法務委員会 第16号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人より意見聴取の日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 衆議院 法務委員会 第16号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第63回 衆議院 法務委員会 第16号
○高橋委員長 次に、法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。瀬戸山三男君。
第63回 衆議院 法務委員会 第16号
○高橋委員長 ちょっと、瀬戸山君、小林法務大臣から参議院本会議に出席のため退席させてほしいとの申し出がありますので、御了承願いたいと思います。
第63回 衆議院 法務委員会 第16号
○高橋委員長 林孝矩君。
第63回 衆議院 法務委員会 第16号
○高橋委員長 林君、いま刑事局長が答弁したように、入管関係の人が来ていないので、大竹副大臣から答弁するかしないかという問題については、詳しくないからあらためて出席を求めて、いまの問題はその機会にやっていただきますから……。
第63回 衆議院 法務委員会 第16号
○高橋委員長 林君ちょっと。入管局長が御出席になりましたから、もし必要でしたら、相すみませんが先ほどの質問をさらに繰り返して了解するようにして、答弁を求めてください。
第63回 衆議院 法務委員会 第16号
○高橋委員長 辻刑事局長。
第63回 衆議院 法務委員会 第16号
○高橋委員長 次に松本善明君。
第63回 衆議院 法務委員会 第16号
○高橋委員長 岡沢完治君。
第63回 衆議院 法務委員会 第16号
○高橋委員長 岡沢君、関係の人が来ていないんだそうだ、外務省から三人は見えているけれども。
第63回 衆議院 法務委員会 第16号
○高橋委員長 岡沢君、参考のために申し上げますが、飛行機内の爆弾、あれは新聞紙上とは違って、相当強力なものだという答弁がありましたから、いずれまた機会があるでしょうけれども……。
第63回 衆議院 法務委員会 第16号
○高橋委員長 次回は、来たる十日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十七分散会
第63回 衆議院 本会議 第17号
○高橋英吉君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、近く沖繩の復帰が実現されることとなったことに伴い、沖繩の弁護士資格者等に本土の弁護士資格等を付与するための特別の措置を講じようとするものでありまして、そのおもなる内容は次のとおりであります。 第一は、沖繩の弁護士資格を有する者で、政令で定める日までに三年以上沖繩の裁判官、検察官または弁護士の職にある者及び沖繩の司法…
第63回 衆議院 法務委員会 第15号
○高橋委員長 これより会議を開きます。 検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。畑和君。
第63回 衆議院 法務委員会 第15号
○高橋委員長 警察庁から高松刑事局長が見えております。
第63回 衆議院 法務委員会 第15号
○高橋委員長 松本善明君。