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自由民主党衆議院
総発言数
2,566
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1970/04/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 2,566 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,566 20 を表示
自由民主党1970/04/07

63衆議院 法務委員会 第15号

○高橋委員長 それでは次に、内閣提出、裁判所法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。鍛冶良作君。

自由民主党1970/04/07

63衆議院 法務委員会 第15号

○高橋委員長 大臣はちょっとおくれます。いま来つつあります。

自由民主党1970/04/07

63衆議院 法務委員会 第15号

○高橋委員長 大臣が来るまでちょっと待っていてください。——大臣が見えましたので……。

自由民主党1970/04/07

63衆議院 法務委員会 第15号

○高橋委員長 事務総長が参りました。

自由民主党1970/04/07

63衆議院 法務委員会 第15号

○高橋委員長 次回は、明八日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十五分散会

自由民主党1970/04/03

63衆議院 法務委員会 第14号

○高橋委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、沖繩の弁護士資格者等に対する本邦の弁護士資格等の付与に関する特別措置法案を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。畑和君。

自由民主党1970/04/03

63衆議院 法務委員会 第14号

○高橋委員長 中谷鉄也君。

自由民主党1970/04/03

63衆議院 法務委員会 第14号

○高橋委員長 岡沢完治君。

自由民主党1970/04/03

63衆議院 法務委員会 第14号

○高橋委員長 松本善明君。

自由民主党1970/04/03

63衆議院 法務委員会 第14号

○高橋委員長 ちょっと、重大問題だから次の機会にして、よく研究して政府の統一見解をまとめてから次回に答弁する……(発言する者あり) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1970/04/03

63衆議院 法務委員会 第14号

○高橋委員長 速記を始めて。 鍛冶君

自由民主党1970/04/03

63衆議院 法務委員会 第14号

○高橋委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1970/04/03

63衆議院 法務委員会 第14号

○高橋委員長 速記を始めて。 畑君。

自由民主党1970/04/03

63衆議院 法務委員会 第14号

○高橋委員長 これにて質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1970/04/03

63衆議院 法務委員会 第14号

○高橋委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 沖繩の弁護士資格者等に対する本邦の弁護士資格等の付与に関する特別措置法案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1970/04/03

63衆議院 法務委員会 第14号

○高橋委員長 起立総員。よって、本案は、原案のとおり可決いたしました。 おはかりいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/04/03

63衆議院 法務委員会 第14号

○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕

自由民主党1970/04/03

63衆議院 法務委員会 第14号

○高橋委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前零時一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1970/04/01

63衆議院 法務委員会 第13号

○高橋委員長 これより会議を開きます。 法務行政に関する件、検察行政に関する件及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。赤松勇君。

自由民主党1970/04/01

63衆議院 法務委員会 第13号

○高橋委員長 途中でございますが、ただいまドイツ連邦議会法務委員長カール・オット・レンツ君が本委員会傍聴のためお見えになりました。この際、御紹介申し上げます。 〔拍手〕 —————————————