高橋英吉
会議録に記録された「高橋英吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,566 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/12/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 2,566 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第64回 衆議院 法務委員会 第5号
○高橋委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 なお、宮崎参考人は所用のため十二時に退席したい旨の申し出がありますので、宮崎参考人に対する質疑を先に願いたいと存じます。 申し出がありますので、これを許します。鍛冶良作君。
第64回 衆議院 法務委員会 第5号
○高橋委員長 畑和君。
第64回 衆議院 法務委員会 第5号
○高橋委員長 林孝矩君。
第64回 衆議院 法務委員会 第5号
○高橋委員長 田中伊三次君。
第64回 衆議院 法務委員会 第5号
○高橋委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。ありがとうございました。 この際、午後二時三十分再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時十九分休憩 ————◇————— 午後四時十分開議
第64回 衆議院 法務委員会 第5号
○高橋委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 人の健康に係る公害犯罪の処罰に関する法律案及び同案に対する沖本泰幸君外二名提出の修正案を一括して審査を進めます。 質疑の申し出があります。これを許します。中谷鉄也君。
第64回 衆議院 法務委員会 第5号
○高橋委員長 中谷君、もう一時間ぐらいになりますが、まだやりますか。
第64回 衆議院 法務委員会 第5号
○高橋委員長 中谷君、あんまり名質問で聞きほれていたら時間がオーバーしておるのがわからなくて、三十分もオーバーしています。
第64回 衆議院 法務委員会 第5号
○高橋委員長 きょうで打ち切りじゃないのだから、きょうは約束どおりやって、あとは理事懇でもって相談しましょう。 ちょっと速記をとめて。 速記中止
第64回 衆議院 法務委員会 第5号
○高橋委員長 速記を始めてください。 —————————————
第64回 衆議院 法務委員会 第5号
○高橋委員長 それでは御報告いたします。 本案に対し、青柳盛雄君から修正案が提出されました。 この際、提出者から趣旨の説明を聴取いたします。青柳盛雄君。
第64回 衆議院 法務委員会 第5号
○高橋委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 この際、暫時休憩いたします。 午後五時二十九分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第64回 衆議院 法務委員会 第4号
○高橋委員長 これより会議を開きます。 人の健康に係る公害犯罪の処罰に関する法律案に対し、沖本泰幸君外二名から、日本社会党、公明党及び民社党の三派共同による修正案が提出されました。 この際、提出者から趣旨の説明を求めます。沖本泰幸君。
第64回 衆議院 法務委員会 第4号
○高橋委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第64回 衆議院 法務委員会 第4号
○高橋委員長 内閣提出の人の健康に係る公害犯罪の処罰に関する法律案及び同法律案に対する沖本泰幸外二名提出による修正案、並びに畑谷治嘉君外十名提出の事業活動に伴って人の健康等に係る公害を生じさせた事業者の無過失損害賠償責任に関する法律案を一括して議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。中谷鉄也君。
第64回 衆議院 法務委員会 第4号
○高橋委員長 岡沢君から関連質問の御希望がありますので、関連質問を許します。岡沢君。
第64回 衆議院 法務委員会 第4号
○高橋委員長 沖本泰幸君。
第64回 衆議院 法務委員会 第4号
○高橋委員長 ちょっと私も関連質問しますけれども、瑕疵があることになれば過失ということに当然なると思います。この間の説明をひとつわかりやすくお願いします。
第64回 衆議院 法務委員会 第4号
○高橋委員長 この際、午後一時三十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時十九分休憩 ————◇————— 午後一時三十二分開議
第64回 衆議院 法務委員会 第4号
○高橋委員長 本日は、この程度にとどめ、次回は、明九日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、これにて散会いたします。 午後四時三十五分散会