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自由民主党衆議院
総発言数
2,566
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1970/12/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 2,566 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,566 20 を表示
自由民主党1970/12/10

64衆議院 法務委員会 第6号

○高橋委員長 本案並びに両修正案を一括して討論に入ります。 申し出がありますので、順次これを許します。鍛冶良作君。

自由民主党1970/12/10

64衆議院 法務委員会 第6号

○高橋委員長 畑和君。

自由民主党1970/12/10

64衆議院 法務委員会 第6号

○高橋委員長 次に青柳盛雄君。

自由民主党1970/12/10

64衆議院 法務委員会 第6号

○高橋委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決に入ります。 まず、青柳盛雄君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1970/12/10

64衆議院 法務委員会 第6号

○高橋委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、沖本泰幸君外二名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1970/12/10

64衆議院 法務委員会 第6号

○高橋委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 続いて、原案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1970/12/10

64衆議院 法務委員会 第6号

○高橋委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。(拍手) —————————————

自由民主党1970/12/10

64衆議院 法務委員会 第6号

○高橋委員長 本法律案に対し、沖本泰幸君外八名から、自由民主党、日本社会党、公明党、民社党、共産党、五党共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されました。 この際、提出者の趣旨説明を求めます。沖本泰幸君

自由民主党1970/12/10

64衆議院 法務委員会 第6号

○高橋委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 沖本泰幸君外八名提出の動議のごとく決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1970/12/10

64衆議院 法務委員会 第6号

○高橋委員長 起立総員。よって、沖本泰幸君外八名提出の動議のごとく附帯決議を付することに決しました。 ただいまの附帯決議に対し、小林法務大臣から発言を求められております。これを許します。小林法務大臣。

自由民主党1970/12/10

64衆議院 法務委員会 第6号

○高橋委員長 おはかりいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/12/10

64衆議院 法務委員会 第6号

○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党1970/12/10

64衆議院 法務委員会 第6号

○高橋委員長 次に、裁判官の報酬等に関する法律等の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律等の一部を改正する法律案の両案を一括して議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。青柳盛雄君。

自由民主党1970/12/10

64衆議院 法務委員会 第6号

○高橋委員長 青柳君、十二時をだいぶ過ぎたし、それれら、一時から本会議があるので準備が必要なので、いまのこの問題は、国政調査をずっとやるから、そのときにあなた、三時間でも五時間でも許すからゆっくりやるようにして、きょうはこの程度でひとつ……。

自由民主党1970/12/10

64衆議院 法務委員会 第6号

○高橋委員長 これにて両法律案に対する質疑は終了いたしました。 次回は、明十一日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十八分散会

自由民主党1970/12/09

64衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 これより会議を開きます。 人の健康に係る公害犯罪の処罰に関する法律案を議題とし、審査を進めます。 本日は、参考人として、早稲田大学客員教授で弁護士をされております稲川龍雄君、東京大学教授の藤木英雄君、慶応義塾大学教授の宮崎澄夫君、日本弁護士連合会公害対策委員長関田政雄君が御出席になっております。 参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ御出席くださいまして、まことにありがとうございました。ただいま本…

自由民主党1970/12/09

64衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 次は藤木参考人、お願いいたします。

自由民主党1970/12/09

64衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 それでは、次に宮崎参考人にお願いいたします。

自由民主党1970/12/09

64衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 それでは、次に関田参考人にお願いいたします。

自由民主党1970/12/09

64衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 これにて参考人の意見の開陳は終わりました。