高橋清一郎
会議録に記録された「高橋清一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 910 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/02/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 910 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 衆議院 決算委員会 第3号
○高橋(清)委員長代理 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。浅井美幸君。
第65回 衆議院 決算委員会 第3号
○高橋(清)委員長代理 吉田賢一君。
第65回 衆議院 決算委員会 第3号
○高橋(清)委員長代理 瀬長亀次郎君。
第65回 衆議院 決算委員会 第3号
○高橋(清)委員長代理 次回は来たる十二日金曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十三分散会
第65回 衆議院 本会議 第5号
○高橋清一郎君 ただいま、大蔵大臣から昭和四十四年度一般会計歳入歳出決算外二件につきまして報告ありましたが、自由民主党を代表いたしまして、総理並びに大蔵大臣に対し、質問いたしたいと存じます。 申し上げるまでもなく、四十四年度決算は、これから審議されるものであり、したがいまして、きわめて総括的なものであることをお断わりしておきたいと存じます。 予算執行にあたっては、政府及び関係当局は、常に適正かつ効率的に執行して、財政運営の健全化に努力さ…
第65回 衆議院 決算委員会 第2号
○高橋(清)委員長代理 これにて説明聴取を終わります。 —————————————
第65回 衆議院 決算委員会 第2号
○高橋(清)委員長代理 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。吉田賢一君。
第65回 衆議院 決算委員会 第2号
○高橋(清)委員長代理 鳥居一雄君。
第65回 衆議院 決算委員会 第2号
○高橋(清)委員長代理 瀬長亀次郎君。
第65回 衆議院 決算委員会 第2号
○高橋(清)委員長代理 次回は来たる九日火曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時三分散会
第64回 衆議院 決算委員会 第2号
○高橋(清)委員長代理 吉田賢一君。
第64回 衆議院 決算委員会 第2号
○高橋(清)委員長代理 瀬長亀次郎君。
第64回 衆議院 決算委員会 第2号
○高橋(清)委員長代理 この際、おはかりいたします。 国が資本金を出資している法人の会計に関する件の調査のため、日本航空機製造株式会社より参考人として関係者の出頭を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第64回 衆議院 決算委員会 第2号
○高橋(清)委員長代理 御異議なしと認め、よって、さよう決しました。 なお、参考人出頭の日時及び人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第64回 衆議院 決算委員会 第2号
○高橋(清)委員長代理 御異議なしと認め、よって、さよう決しました。 次回は、明十七日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十五分散会
第63回 衆議院 決算委員会 第23号
○高橋(清)委員長代理 小山省二君。
第63回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○高橋(清)委員 洋食器製造ということに関連いたしまして、アメリカの規制、はなはだしという現象が出てまいりました。 新潟県の燕市でありますが、これは人口四万有余の小都市でございます。この燕市が生産いたしておりまする数量は、全国で生産されておりまする金属洋食器の約九五%であります。あとの五%というのは、これは関という地区でございます。ところが、その八〇%というのがほとんどアメリカ向け輸出でございます。ところが、本年の八月二十八日であります…
第63回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○高橋(清)委員 昨年の九月三十日でありますが、アメリカ政府はガット事務局に対しまして、金属洋食器ほか二種目につきまして、ガット第二十八条の規定に基づき、譲許税率の修正または撤回の権利を留保する旨の通告を行なっているのでありますが、具体的な手続といたしましては、申請国であるアメリカは主要供給国である日本と交渉し、協議しなければならないものと思うのであります。その交渉の問題でありますが、現在どのような段階にあるかお伺いしたいのであります。…
第63回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○高橋(清)委員 次は関税局長にお尋ねいたしますが、この交渉におきまして、たとえば金属洋食器の税率を引き上げるという場合は、他の品目の関税を引き下げるなどの代償を提案しなければならないこととなっていると思うのでありますが、アメリカ側におきましてはこの代償提供について何らかの意思表示をやったことがありますかどうかをお伺いしたいのでございます。
第63回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○高橋(清)委員 次は、関税局長、わが国は一九六〇年、大豆、乗用車、ポリエチレンなど二十四品目の譲許税率を修正または撤回するため、米国及び西ドイツと再交渉を行ないました。その結果といたしまして、米国との間では、引き上げ二十四品目に対し十九品目の代償を提供し、また西ドイツとの間におきましては、十二品目の引き上げに対し十二品目の代償を提供したと聞いておるのでありますが、代償に提供いたしました品目など、交渉の状況を御説明いただきたいのでござい…