高橋弘篤
会議録に記録された「高橋弘篤」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,276 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 建設大臣官房長
- 直近の発言日
- 1970/12/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会57 件・57%
- 予算委員会第五分科会27 件・27%
- 予算委員会10 件・10%
- 決算委員会6 件・6%
※ 全 1,276 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第64回 参議院 内閣委員会 第8号
○政府委員(高橋弘篤君) 現在の地価公示法のたてまえからして、民間の一般取引につきましては何も規制はございません。
第64回 参議院 内閣委員会 第8号
○政府委員(高橋弘篤君) ただいま御説明申し上げましたように、この法律によりましては一般の宅地取引の目安になるということだけでございますけれども、先ほどの山崎先生の御質問にもお答え申し上げましたけれども、公共事業におきましてはこれの取得価格をきめるときにこれを規準とするということになっております。一般に、公共事業の取得価格が一般のそういう地価というものにも非常に関連が深い影響のあるものでございます。そういう意味におきまして、公共事業の取…
第64回 衆議院 建設委員会 第4号
○高橋(弘)政府委員 お答え申し上げます。 ただいま先生の御指摘の件につきましては、御連絡がありましたので、いろいろ調査をいたしておる次第でございます。まだ十分に契約当事者双方から聞いたわけではございませんが、いろいろ仮定を設けて検討いたしておる次第であります。また、会社側の説明によりますと、先生の御指摘の件につきまして、いわゆるドミ小石川の契約の締結に際しましてお見せいただきましたプリントは、ミスプリントであるということを言っておるわ…
第59回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○高橋説明員 河川敷の開放につきましては、先生すでに御承知のとおりに、昭和四十一年ごろに国会でもいろいろ論議されまして、特に国民の体力づくりの問題、体力振興の問題、そういう問題がございまして、また同時に、最近の都市化現象によりまして、大都市周辺におきましてそういう公園緑地というものが非常に不足している現状にかんがみまして、次代をにないます青少年のレクリエーションなり、また、一般国民のいこいの場所としてこれを開放するという計画をきめまして…
第59回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○高橋説明員 まず第一点の荒川につきましての、笹目橋から約三十キロの地点までをこの開放計画の第一次開放計画にとっておりますけれども、この点につきましては、私たちは場所はつまびらかにいたしておりませんで、この区域をきめるにあたりましては、まず第一に、市街地化の著しい地域、人家連檐地域というものを考え、また、それに伴っての公園だとか緑地であるとか、運動場などの不足の著しい地域、さらにまた、そういうところを開放して公園、運動場にいたしまして、…
第59回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○高橋説明員 まず第一点の、荒川の区域をさらに新しい計画をつくって延ばすという点でございますけれども、先ほどから申し上げましたように、この計画、四十一年にきめました三カ年計画は第一次の計画でございます。一応その計画の完了を待って公園、緑地化また運動場をつくるという、その結果を見て、利用状況その他を勘案いたしまして、さらに次のことを考えたいと思っておるわけでございます。先生の御趣旨は十分また今後そういう際に検討させていただきたいと思います…
第48回 衆議院 決算委員会 第6号
○高橋説明員 ただいま広報効果測定実施委託費と世論調査委託費との御質問がございましたのですけれども、御承知のように広報効果測定実施委託費は中央調査社ほか一社に、これは社団法人でございますが調査を委託してございます。世論調査委託費はやはり同じ中央調査社ほか一社に委託しておりますが、各省とのいろいろな関係におきましては、打ち合わせを十分事前にいたしまして委託をいたしておるわけでございますが、実は本日突然でございまして、これ以上のこまかい資料…
第48回 衆議院 決算委員会 第6号
○高橋説明員 お答え申し上げます。 この説明の中におきましては、総理府所管につきましては非常に項目が多うございますので、こういう簡略な説明で御説明申し上げておりまして、後日いろいろ御質問がございましたら資料を提出したい。また詳しく御説明申し上げているわけでございます。もちろん三十八年度におきましても、広報関係の経費等におきまして、電波料とかまた新聞に対する広告料だとか、そういうものは支払われておるわけであります。
第48回 衆議院 決算委員会 第6号
○高橋説明員 調査いたしまして、早急に取りまとめまして、資料として提出いたします。
第40回 参議院 運輸委員会 第27号
○説明員(高橋弘篤君) 最近の道路運送需要が非常に多くなりまして、それに対応しまして、道路の整備が必要になっているわけでございます。これにつきましては、三十六年度検討いたしました道路整備の五カ年計画が樹立されまして、二兆一千億という投資がされることになっておるわけです。この投資にあたりましても、都市を中心としまして最近の市街地におきますところの、そういう需要に応ずるような計画を樹立しているわけでございます。具体的に、東京及び大阪におきま…
第40回 衆議院 運輸委員会 第4号
○高橋説明員 両制限令についての御質問にお答え申し上げます。 すでに重量につきましては一部行なっておりますが、幅だとか重量の一般的な制限等につきましては、明日から施行になるわけでございます。昨年七月に車両制限令が公布になりまして以降、この趣旨、またはこれについて趣旨通りに円滑に施行するための施行通達も出しまして、また、各ブロックごとに説明会を開催いたしまして、また各県は、それに基づきまして各市町村を集めまして、具体的にいろいろPRの会合…
第40回 衆議院 運輸委員会 第4号
○高橋説明員 東京都につきましては、すでにそういう準備態勢を整えているわけでございますが、地方につきましては、実情がまだ詳しくわかりませんけれども、そういう要員の配置だとか、道路標識を立てるとかいうことは、まだ予算の折衝の段階で、できていないと聞いているわけでございます。ただし、この道路標識につきましては、この車両制限の中でよりきびしくするときに特に必要になって、これを敷設するわけでありますので、東京都以外のところで、まだその制限令にあ…
第40回 衆議院 運輸委員会 第4号
○高橋説明員 この車両制限令の趣旨というものは、狭い道路から大型の自動車を追放しまして、事故をなくして、道路の高度の保全をするということでありまして、御指摘の通りでございます。従って、この車両制限令の円滑な、また確実な実施ということが、事故防止あるいはロードの欠損を防止するという意味において非常に重要でございますので、この点につきましては、ただそういう制限が実施されればいいということではなくて、もっと道路の実態を把握しまして、道路管理者…
第40回 衆議院 運輸委員会 第4号
○高橋説明員 今の制限令の適用につきましては、路線バス、トラックにつきましては、これは三年間猶予でございますけれども、その他の一般車両については、明日から適用になるわけであります。これは道路管理者がいろいろ指定その他をしなくても、幅だとか長さ、高さ、重量につきましては、制限が加わるわけでございます。従いまして、この関係の道路がどういう状態にあるかということを調査をいたしておるわけでございますが、主要地方道以上、一国、二国、高速道、主要地…
第40回 衆議院 運輸委員会 第4号
○高橋説明員 先ほど申し上げましたように、幅の制限につきましては、これは一般の場合におきましても、すでにあしたから、道路管理者が何ら特別の指定をしなくても、制限が加わるわけでございます。市街区域内と市街区域外で違いますけれども、制限が加わるわけであります。たとえば、二・五メートルのトラックが、あしたからは、通常の場合におきましては、最低の道路の総幅員が六・五メートルなければ通れないということになる。これは市街地区域外におきましては、六メ…
第40回 衆議院 運輸委員会 第4号
○高橋説明員 これはすでに都道府県単位別にできておりまして、東京都はその三者協議会を先般開きまして、その三者協議会の結論として十三カ所を指定したということになっているわけであります。