高橋弘篤
会議録に記録された「高橋弘篤」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,276 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 建設大臣官房長
- 直近の発言日
- 1972/10/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会57 件・57%
- 予算委員会第五分科会27 件・27%
- 予算委員会10 件・10%
- 決算委員会6 件・6%
※ 全 1,276 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第69回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○高橋説明員 御質問の趣旨をもしも私が思い違いをしておりましたらお答え申し上げて、あとでもう一度再質問していただきたいと思います。 この公示価格は、何月何日現在での価格をいつ公示するかということになります。現在では、毎年一月一日現在のものを四月一日に公示いたしております。したがって、今後拡大いたしましたときにおきましても、もちろん、そういうことで、何月何日現在ということになるわけでございます。実際に、たとえば土地の売買をするとか、また、…
第69回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○高橋説明員 毎年やるんです。
第69回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○高橋説明員 おっしゃるとおりでございまして、現在も、四十五年から毎年、さっき申し上げた一月一日現在の価格を四月一日に公示いたしておるわけでございます。今後もそういうふうに私ども考えておる次第でございます。
第69回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○高橋説明員 この公示価格は、法律に書いてございます、いわゆる正常価格でございます。正常価格とは何ぞやというと、自由な取引市場におきまして成立する価格でございまして、ただ、売り手、買い手が特殊な動機で値をつり上げる、また、非常に安くするということはございますが、そういう特殊な動機に基づくものを全部排除した、通常市場で成立する価格でございます。つまり、客観的な交換価値というものでございます。これはいわゆる仲値と呼ばれております。そういうも…
第69回 参議院 建設委員会 閉会後第3号
○説明員(高橋弘篤君) 企業の土地取得に関します調査を私どもことしの五月ごろいたしたわけでございます。これは調査対象といたしましては、東京証券取引所一部、二部上場の全企業につきまして行なったものでございまして、約千三百社についてでございます。これはアンケート調査でございましたので、回答してきました会社が七百四十社、回収率は五七%でございます。その調査結果の概要につきまして、ポイントだけ御説明申し上げます。 昭和四十七年三月三十一日現在土…
第69回 参議院 建設委員会 閉会後第3号
○説明員(高橋弘篤君) 私どもアンケート調査をいたします際には、企画庁と十分な調査をとって、行管の承認を得てやったわけでございますが、私どもといたしましては、アンケート調査の結果、全企業に回答をしていただくことが一番いいことでございます。そういうことを期待し、また業界等を通じましてその依頼をいたしておったわけでございます。結果的には私どものほうは五七%であるということになっておるわけでございます。これは任意のアンケーと調査でございまして…
第69回 参議院 建設委員会 閉会後第3号
○説明員(高橋弘篤君) 具体的な会社につきましては、経企庁とは打ち合わせをいたしておりません。内容につきましては、相互に調査結果を交換いたしておりますけれども、どの会社が回答しないかということについては、具体的に打ち合わせいたしておりません。
第69回 参議院 建設委員会 閉会後第3号
○説明員(高橋弘篤君) こういう種類の調査は、傾向を把握するというところに主眼があるわけでございます。もちろん全数が回答になる、なるべく全数に近いということが完全でございますけれども、従来からの調査からいいますと、大体この程度の調査でも傾向はつかめるというふうに私ども考えておるわけでございます。しかしながら、先ほども申し上げましたように、なるべくたくさんの企業が報告してもらうのが非常にいいわけでございます。企画庁と建設省の回答率の差は三…
第69回 参議院 建設委員会 閉会後第3号
○説明員(高橋弘篤君) これは先ほども申し上げましたように、この調査は任意のアンケート調査ということで、統計法に基づきまして行管の承認を得たものでございます。したがいまして、これを強制するということもできないわけでございます。回答をいただきました企業はまことに協力していただいたわけでございますが、これでばかをみたというものでは決してないと思います。各企業ごとの内容は、これは私どもも、発表することはそういう統計法の趣旨からいっても妥当なも…
第69回 参議院 建設委員会 閉会後第3号
○説明員(高橋弘篤君) これは、法律上は発表して、これについて建設省が法律違反であるということは、これはないと思います。しかしながら、先ほど申し上げましたような調査方法の、こういう方法ということからいたしまして、これは妥当ではない。したがって、私どもは公表しないほうがいいんじゃないかというふうにお答え申し上げたわけでございます。
第69回 参議院 建設委員会 閉会後第3号
○説明員(高橋弘篤君) いろいろな、ものごとには、それは法律的にはできるけれども、その行為をすることが妥当であるか妥当でないかというものもあろうかと思いますけれども、この場合におきまして、私はこういう調査の方法の場合におきましては、現在のところ公表しないことのほうが妥当であるというふうに考えておるわけでございます。
第69回 参議院 建設委員会 閉会後第3号
○説明員(高橋弘篤君) 土地利用法案につきましては、御質問のように現在、企画庁を中心に関係九省庁でいろいろその案を練っているわけでございます。これは、現在の全国土にわたりまして土地利用の基本計画をつくりまして、そのもとに規制を加えていくということでございます。 土地利用の基本計画の内容につきましては、いろいろまだ現在詰めているわけでございます。たとえば、四つの区分に都市的な土地利用と農業的な土地利用、また、保護保全すべき土地利用の区域、…
第69回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○説明員(高橋弘篤君) 二十八種類の業種につきましては、先生のいろんな御意見、御指導等ありまして、その直後におきまして建設大臣の告示でその内容の詳細を一般に周知するようにいたしたのでございます。さらにいろんな会議等を通じまして、全国的にも内容がよくわかるように私どもPRにつとめているわけでございます。これにつきましては、先生のおっしゃるように、なかなか分け方もむずかしゅうございますし、また判断もむずかしい点がございますので、問い合わせも…
第69回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○説明員(高橋弘篤君) 御承知のように、これは政令委任はございませんで、告示でいろいろ詳しい内容を書いて、そして周知徹底をはかっておるわけでございます。したがいましていま申し上げましたように委員会でなるべく早く結論を出しまして、その間に先生にも御相談をいたしまして、やはりそれまでして法律の改正をする必要がありましたら、もちろんこれは法律の改正のことも議題にのぼってくると思いますが、告示をもう少しわかりやすくするとか、その他そういうような…
第69回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○説明員(高橋弘篤君) 委員会の諮問とか答申というものじゃございませんで、期日はございませんけれども、できるだけ早くというふうに思っております。まあ年度内にはともかく片づけたいというふうに私ども考えております。
第69回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○説明員(高橋弘篤君) はい。
第69回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○説明員(高橋弘篤君) ちょっと失礼しました。
第69回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○説明員(高橋弘篤君) くい打ち業者につきましては、先生、この前の国会のときからもいろいろ御意見ございましたけれども、確かに先生のおっしゃる点が、非常にもっともな点もあろうかと存じます。したがいまして、先ほど申し上げました委員会でいろいろ論議をする際、それももちろん含めまして、いろいろ議論をして、そうして結論を出していきたいというふうに考えておるわけでございます。その結果によりまして、法律改正をするのか、また、告示の内容を変えるかという…
第69回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○説明員(高橋弘篤君) 建設業法によります技術検定では、いま、御承知のように機械施工、土木施工、それに管工事がつけ加わったわけでございます。さらに先生のおっしゃる点につきまして、つけ加えるかどうかということについて検討してまいりたいというふうに考えます。
第69回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○説明員(高橋弘篤君) 先ほど申し上げました業種の分類との関連もございますし、また、先生の多年の御主張でもございますので、最近のそういう業種の新しいものが出てきているという意味におきまして、確かにそういうことも必要であろうかと存じます。先ほど申し上げましたように検討してまいりたいというふうに考えます。