高橋令則
会議録に記録された「高橋令則」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 627 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会68 件・68%
- 予算委員会17 件・17%
- 予算委員会公聴会8 件・8%
- 憲法調査会4 件・4%
- 国際問題に関する調査会3 件・3%
※ 全 627 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 参議院 地方行政・警察委員会 第4号
○高橋令則君 次の問題に参りたいと思いますが、一言だけ。 大臣、恐縮なんですが、民、信がなければ立たずという言葉がございますね。論語の言葉です。これに絡んで、日経の三月二日の論評で「政策の失敗と政治責任」というのが出ております。もう時間がありませんので、ぜひ大臣もごらんをいただきたい。なぜ私がそういうことを申し上げますかというと、政治不信、これは選挙に絡んで非常に出ているわけですね。所管する大臣としてはこういうことをぜひ念頭に置いて見て…
第142回 参議院 地方行政・警察委員会 第4号
○高橋令則君 私もこの問題にかかわっておりましたので、実務としてわかりますので、ぜひ御努力をいただきたい、このようにお願いを申し上げます。 次に、警察の問題についてお尋ねをいたします。少年問題でございます。 既にいろいろお話がございましたので、私は端的に、その中でもいわゆる凶悪犯罪に絞った、非常に凶悪と言われる部分の現況と傾向、そしてもう一つは、これはどうも日本だけの問題ではないのじゃないのか。いろいろ聞いておりますと、アメリカ、フラン…
第142回 参議院 地方行政・警察委員会 第4号
○高橋令則君 私もあるところで、統計であるかどうかわかりませんが、アメリカで高校生の五%ぐらいがピストルを持っているなんということを聞いてびっくりしたことがあるんです。そんなこともあってお話を申し上げたわけです。 実はちょっと時間がなくなってまいりまして、在日外人の問題は恐縮ですが割愛し、次の海保の問題をお伺いしたいと思います。 との間見せていただきましたけれども、私の認識では今の海上保安庁の体制では大変ではないかというようなことを心配…
第142回 参議院 地方行政・警察委員会 第4号
○高橋令則君 不満ですが、終わります。
第142回 参議院 地方行政・警察委員会 第4号
○高橋令則君 るる各委員からお話がございましたので、一つだけお伺いしたいんです。 それは、同僚議員から言われたんですけれども、投票の秘密を確保するために、投票ボックスというんですか、そこにカーテンをして書いているところが見えないようにすべきじゃないか、そういう意見があったんですが、いかがですか。
第142回 参議院 地方行政・警察委員会 第4号
○高橋令則君 ぜひ検討してください。 終わります。
第142回 参議院 行財政機構及び行政監察に関する調査会 第2号
○高橋令則君 今回は大変御苦労さまでございます。 まず、評価の中で事前の段階、つまり政策形成、予算編成の過程における評価について山本先生、金本先生にお伺いしたいと思います。 私は、この事前の評価というのは非常に大事だと思うんですが、これはやはり過程そのものにシステム的な評価を組み込んでおかなければ実行はできないのではないかというふうに思って見ているんです。こういったことについてどういう仕組みが必要なのか、今までもお話がございましたけれど…
第142回 参議院 行財政機構及び行政監察に関する調査会 第2号
○高橋令則君 評価のやり方の一つとして、これは山本先生にお伺いしたいんです。 たしか何かの論文で伺ったような気がしましたけれども、いわゆる官庁の会計システム、これは今の単式会計原則じゃやっぱりぐあいが悪いんじゃないかというふうな趣旨の御意見があったように思ったんですけれども、その場合の違う会計システムのメリットというんですか、これをお聞かせいただきたいと思います。
第142回 参議院 行財政機構及び行政監察に関する調査会 第2号
○高橋令則君 ありがとうございます。
第140回 参議院 科学技術特別委員会 第10号
○理事(高橋令則君) ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 猪熊委員長から委員長辞任の申し出がございますので、私が委員長の職務を行います。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨十七日、川橋幸子君が委員を辞任され、その補欠として松前達郎君が選任されました。 —————————————
第140回 参議院 科学技術特別委員会 第10号
○理事(高橋令則君) 委員長の辞任の件についてお諮りいたします。 猪熊委員長から、文書をもって、都合により委員長を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 科学技術特別委員会 第10号
○理事(高橋令則君) 御異議ないと認めます。よって、辞任を許可することに決定いたしました。 前委員長の猪熊重二君から発言を求められておりますので、これを許します。猪熊君。
第140回 参議院 科学技術特別委員会 第10号
○理事(高橋令則君) この際、委員の異動について御報告いたします。 ただいま猪熊重二君が委員を辞任され、その補欠として山下栄一君が選任されました。 —————————————
第140回 参議院 科学技術特別委員会 第10号
○理事(高橋令則君) これより委員長の補欠選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第140回 参議院 科学技術特別委員会 第10号
○理事(高橋令則君) ただいまの吉川君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 科学技術特別委員会 第10号
○理事(高橋令則君) 御異議ないと認めますよって、委員長に山下栄一君が選任されました。(拍手) ————————————— 〔山下栄一君委員長席に着く〕
第140回 参議院 科学技術特別委員会 第8号
○高橋令則君 法案に関連をして、少し前提となります条約の問題をお尋ねしたいと思います。 いわゆるCTBT、包括的核実験禁止条約そのものはきょう午前中、参議院で承認議案として可決をされております。そういう意味で、まさに我が国が条約の実施に向けて大きく踏み出したということが言えるわけでございまして、非常に意義のあることだというふうに理解をしております。 しかしながら、さっき北岡委員も言われましたように、条約の発効まではどうも相当山がありそう…
第140回 参議院 科学技術特別委員会 第8号
○高橋令則君 見通しをもう少し具体的に答えていただければよかったんですが、実際には難しいということはわかります。というのは、各紙に伝えられておりますインドの言い分なんか見ておりますと、なかなかそう簡単に、はいそうですかというふうな雰囲気にはちょっと見えないようなことがあるわけです。また、いろいろ批判をされるマスコミなんかでも、よく眺めてみますと、これについて具体的な提案があるわけじゃない。結局、やはりインド、パキスタンに対して核保有の選…
第140回 参議院 科学技術特別委員会 第8号
○高橋令則君 今、審議官がおっしゃいましたように、CTBTに続く核軍縮の次のステップは核保有国の核にも監視の網をかぶせることができる、いわゆるカットオフ条約かなというふうなことで取り組みが進められていることは承知しておりますが、これまた非常に難しい問題で、CTBTを上回る困難な前途が予測されるわけです。しかしながら、我が国は唯一の被爆国ということでありますので、次のステップ、このカットオフ条約の実現に向けて精いっぱい努力をしていただきた…
第140回 参議院 科学技術特別委員会 第8号
○高橋令則君 我が国の国際機関における人的貢献が足りないという話がよく出るわけですので、ぜひこの面についても御努力をいただきたいと思います。 それから次に、このCTBTでは核実験を国際的に監視する観測網の整備が非常に重要なわけです。この中身を見ますと、地震、放射性核種、水中音波、微気圧振動というふうな内容になっておるようですけれども、まず現状からお聞きをしますが、外務省の把握として現在の世界の、幾らでしたか、百八十でしたか、ちょっと資料…