高橋一郎
会議録に記録された「高橋一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,758 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国土交通省海事局長
- 直近の発言日
- 1997/10/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保2 件
- デジタル行政2 件
- 労働・賃金2 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会91 件・91%
- 法務委員会4 件・4%
- 環境委員会2 件・2%
- 予算委員会2 件・2%
- 消費者問題に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 1,758 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第141回 衆議院 文教委員会 第2号
○高橋委員長 この際、文部大臣及び文部政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。文部大臣町村信孝君。
第141回 衆議院 文教委員会 第2号
○高橋委員長 次に、文部政務次官鈴木栄治君。
第141回 衆議院 文教委員会 第2号
○高橋委員長 お二方のごあいさつは終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時十五分散会
第141回 衆議院 文教委員会 第1号
○高橋委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、当文教委員会の委員長に就任いたしました高橋一郎でございます。 今日、教育や学術、文化、スポーツに対する国民の期待と関心は一段と高まっており、その充実振興を図ることが国政上の大きな課題となっております。 このようなときに当たり、本委員会の果たす役割はますます重く、私もその職責の重大さを深く痛感いたしている次第でございます。 練達堪能なる委員各位の御指…
第141回 衆議院 文教委員会 第1号
○高橋委員長 理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 理事栗原裕康君及び理事山元勉君の委員辞任に伴いまして、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第141回 衆議院 文教委員会 第1号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 小川 元君 及び 肥田美代子君を指名いたします。(拍手) 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十二分散会
第140回 衆議院 予算委員会 第22号
○高橋委員 第六分科会における審査の経過について御報告申し上げます。 質疑応答の詳細につきましては会議録に譲ることとし、ここでは質疑事項の主なものについて申し上げます。 まず、経済企画庁関係では、中期的経済政策における平均経済成長率と潜在経済成長率との関係、財政赤字削減と経常収支黒字拡大との調和を図る必要性などであります。 次に、通商産業省関係では、経済的規制と社会的規制等の規制緩和のあり方、産業空洞化対策の現状等、特定産業集積の活性化…
第140回 衆議院 予算委員会 第22号
○高橋委員長代理 次に、穀田恵二君。 ――――――――――――― 平成九年度一般会計予算、平成九年度特別会計 予算及び平成九年度政府関係機関予算につき 撤回のうえ編成替えを求めるの動議 〔本号末尾に掲載〕 ――――――――――――― 〔高橋委員長代理退席、委員長着席〕
第140回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○高橋主査 これより予算委員会第六分科会を開会いたします。 平成九年度一般会計予算、平成九年度特別会計予算及び平成九年度政府関係機関予算中通商産業省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。笹木竜三君。
第140回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○高橋主査 これにて笹木竜三君の質疑は終了いたしました。 次に、辻第一君。
第140回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○高橋主査 これにて島津尚純君の質疑は終了いたしました。 次に、西田猛君。
第140回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○高橋主査 西田君、時間ですので、結論を急いでください。
第140回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○高橋主査 これにて西田猛君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時八分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第140回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○高橋主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 通商産業省所管について質疑を続行いたします。家西悟君。 なお、家西君に申し上げますが、おかけになったまま質疑を行って結構でございます。どうぞ。
第140回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○高橋主査 これにて家西悟君の質疑は終了いたしました。 次に、金子満広君。
第140回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○高橋主査 これにて金子満広君の質疑は終了いたしました。 次に、中西績介君。
第140回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○高橋主査 これにて中西績介君の質疑は終了いたしました。 次に、佐々木秀典君。
第140回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○高橋主査 これにて佐々木秀典君の質疑は終了いたしました。 次に、西川知雄君。
第140回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○高橋主査 これにて西川知雄君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして通商産業省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 分科員各位の御協力により、本分科会の議事を滞りなく終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後三時三十四分散会
第140回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○高橋主査 これより予算委員会第六分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりましたので、よろしくお願いをいたします。 本分科会は、総理府所管中経済企画庁及び通商産業省所管について審査を行うことになっております。 なお、各省庁所管事項の説明は、各省庁審査の冒頭に聴取いたします。 平成九年度一般会計予算、平成九年度特別会計予算及び平成九年度政府関係機関予算中総理府所管経済企画庁について審査を進めます。 政府から説明を聴取…