高橋一郎
会議録に記録された「高橋一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,758 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国土交通省海事局長
- 直近の発言日
- 1997/03/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保2 件
- デジタル行政2 件
- 労働・賃金2 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会91 件・91%
- 法務委員会4 件・4%
- 環境委員会2 件・2%
- 予算委員会2 件・2%
- 消費者問題に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 1,758 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○高橋主査 これにて下村博文君の質疑は終了いたしました。 次回は、明四日午前十時から開会し、通商産業省所管について審査することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四分散会
第140回 衆議院 予算委員会 第18号
○高橋委員長代理 後刻、理事会で協議いたします。
第140回 衆議院 予算委員会 第18号
○高橋委員長代理 これにて北側君の質疑は終了いたしました。 次に、小池百合子さん。
第140回 衆議院 予算委員会 第17号
○高橋委員長代理 今、四大臣から御答弁いただきましたが、他の大臣で特に御発言の向きはありますか。 久間防衛庁長官。
第140回 衆議院 予算委員会 第17号
○高橋委員長代理 この際、城島正光君から関連質疑の申し出があります。青木君の持ち時間の範囲内でこれを許します。城島正光君。
第140回 衆議院 予算委員会 第17号
○高橋委員長代理 これにて大野さんの質疑は終了いたしました。 次に、西川知雄君。
第140回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○高橋委員長代理 次に、小池百合子さん。
第140回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○高橋委員長代理 次に、生方幸夫君。
第140回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○高橋委員長代理 次に、高木義明君。
第140回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○高橋委員長代理 次に、海江田万里君。
第140回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○高橋委員長代理 次に、穀田恵二君。
第140回 衆議院 予算委員会 第16号
○高橋委員長代理 御提言は、後刻理事会において協議いたします。 これにて細川君の質疑は終了いたしました。 次に、木島日出夫君。
第140回 衆議院 予算委員会 第16号
○高橋委員長代理 これにて木島君の質疑は終了いたしました。 次に、畠山健治郎君。
第140回 衆議院 予算委員会 第16号
○高橋委員 私は、自民党の高橋一郎でございます。集中審議の最後の質問者としてお尋ねをいたします。お疲れでしょうが、御協力をいただきたいと存じます。 まず、大都市と災害対策について質問申し上げたいと存じます。 今回のペルーの人質事件に関しましては、日本人全体が本当に心配しております。もう既に六十日を経過いたしました。橋本総理におかれましても、日夜心痛のきわみだとお察ししておりますが、私も、もし東京でこんなことが起こったらえらいことだなとい…
第140回 衆議院 予算委員会 第16号
○高橋委員 東京に住む者が今一番心配しているのは大地震だと思います。私がこんなことを申し上げますのは、今満ち足りておりますから、こういう質問をしましても一般の方には受けないかもしれません。しかし、命にかかわることでございます。河角博士の地震の六十九年周期説というのを私は承知しております。もう大正の大震災から既に七十年余たっております。そういう学説からいけば、いつ地震が起きても不思議でないこの関東地区、こう考えますと、何としてもきょうは皆…
第140回 衆議院 予算委員会 第16号
○高橋委員 かつて美濃部都知事時代に、私は震災対策で質問したことがあります。私は、大正時代の可燃物はまき、木炭、たどん、そんなものだったと思いますが、今は各家庭にも可燃物があり、都市ガスがあり、そして、道路は渋滞して、LPGあるいはガソリンを満載した車が数珠つなぎであります、そんなときに地震が起きたときどう対処するのかと聞きました。そして、その上で、ヘリコプター等自衛隊との協力を得て、空からの消火が必要じゃないかと聞きましたが、火薬のに…
第140回 衆議院 予算委員会 第16号
○高橋委員 大震災に対する予防措置というのは、一番緊要なことだと思います。それについては、いかに災害に強い都市をつくるかということと同時に、その構造をもちろん改革しなければいけませんでしょうが、被害があったときに、大火災等を引き起こさないためには消防体制の完備が必要でしょうし、また、医療体制も必要だと思います。 そういうことを備えた東京なら東京の都市をつくるには、東京は戦後の誤った都市計画によりまして、言いかえますと、都内外に無秩序な開…
第140回 衆議院 予算委員会 第16号
○高橋委員 ありがとうございます。 私は、今御答弁をいただきながら、首都高速の第二号線、これだけ考えても大変な予算がかかります。それで、都市ガスだとか上下水道、電力、各種通信施設等、公共施設の地下化、こういうふうにいたしますと、またとてつもない経費がかかると思います。これらの公共施設の地下化に要する費用というのは、都心部において、概算どのぐらいというふうにお見込みなのか。建設、通産、郵政、各大臣にお聞かせいただければ幸いです。
第140回 衆議院 予算委員会 第16号
○高橋委員 ありがとうございました。 建設省で、もしそこに資料がありましたら、東京都の都市計画街路、これの完成のための費用、どのぐらいかお示しできますか。
第140回 衆議院 予算委員会 第16号
○高橋委員 かつて堺屋太一さんが、十九世紀、世界の都市はパリ、二十世紀前半はロンドン、二十世紀後半の世界都市はニューヨーク、そして二十一世紀の世界都市は東京といううれしい言葉を吐いております。しかし、東京が、今伺っただけでも大変な事態だというのは予算の面でもわかるわけですが、東京を文字どおり二十一世紀の世界都市とするためには、何としても災害に強くて治安のよい、そして環境のよい都市にしなければならないと思うのですが、総理の御決意はいかがで…