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国土交通省海事局長衆議院参議院
総発言数
1,758
直近の所属会派
直近の役職
国土交通省海事局長
直近の発言日
2002/11/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会91 件・91%
  • 法務委員会4 件・4%
  • 環境委員会2 件・2%
  • 予算委員会2 件・2%
  • 消費者問題に関する特別委員会1 件・1%

※ 全 1,758 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,758 20 を表示
自由民主党2002/11/13

155衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○高橋委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、公職選挙法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党2002/11/13

155衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○高橋委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、内閣提出、地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案について議事を進めます。 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党2002/11/13

155衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○高橋委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2002/11/13

155衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党2002/11/13

155衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○高橋委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十一分散会

自由民主党2002/10/18

155衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○高橋委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、本委員会の委員長の重責を担うことになりました。本委員会に課せられた使命はまことに重大であり、委員長といたしましては、その職務の重大さを痛感いたしております。 委員各位の御指導、御協力をいただきまして、公正かつ円満なる委員会の運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————

自由民主党2002/10/18

155衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○高橋委員長 これより理事の互選を行います。

自由民主党2002/10/18

155衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○高橋委員長 ただいまの中山義活君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2002/10/18

155衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 竹下 亘君 竹本 直一君 林 幹雄君 町村 信孝君 中山 義活君 堀込 征雄君 井上 義久君 及び 東 祥三君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十七分散会

自由民主党2002/01/21

154衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第1号

○高橋(一)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

自由民主党2002/01/21

154衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第1号

○高橋(一)委員 ただいまの土屋品子さんの動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2002/01/21

154衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第1号

○高橋(一)委員 御異議なしと認めます。よって、青山二三さんが委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長青山二三さんに本席を譲ります。 〔青山委員長、委員長席に着く〕

自由民主党国土交通副大臣2001/04/12

151衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○高橋副大臣 ただいま先生から芸予地震の呉市の被害対応方針についてお尋ねがございました。 三月二十四日に中国・四国地方を中心として発生いたしました芸予地震によりまして二名の方が亡くなられたことを心よりお悔やみ申し上げます。それとともに、被害に遭われました方々にお見舞いを申し上げる次第でございます。 国土交通省といたしましては、三月二十五日に今村大臣政務官を広島県に派遣いたしまして調査を行うとともに、災害査定官や専門家を現地に派遣し、技術…

自由民主党国土交通副大臣2001/04/12

151衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○高橋副大臣 今先生のお話でございますが、この急斜面の建物というのは、かつての軍時代の公舎的な住まいだったというふうにも聞いておりますし、中に住んでいる方もお年寄りが多いというふうなことも聞いております。そういうふうなことで、今鋭意、県とか市町村と連絡をとっておりますので、詳しくは河川局長から御答弁させます。

自由民主党国土交通副大臣2001/04/12

151衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○高橋副大臣 現実的には私も、あのがけ地での被災を受けた家屋の廃材といいましょうかごみのような問題は、マンパワーで下までおろしているのも写真でも見ましたし、人からも聞きました。こういう点では大変同情をいたしております。 ただ、今、法律は政治家がつくるとおっしゃいましたが、法治国であるだけに、慎重に調査をして、対処する方法を探っているところでございますから、いましばらく御猶予をいただきたいと思います。

自由民主党国土交通副大臣2001/04/12

151衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○高橋副大臣 過般、私はほかの委員会に出ておりまして留守でしたが、呉市長からの陳情は受けたようでございますが、その後、調べますと、県として正式に要望というふうなことは受けておりません。そして、二、三日前、伺いますと、県議会で質問を受けた知事は、鋭意市町村と協議して国とも交渉したい、こういう御発言があったやに聞いておりますが、この点は確認しておりませんが、私の耳にはそういうふうに入っておりますので、私どももじんぜんと時を過ごしているわけじ…

自由民主党国土交通副大臣2001/04/12

151衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○高橋副大臣 先ほど申し上げましたように、私は報告は受けていませんが、お気の毒だということで、私は報道でそういう写真を見たり、そういうふうなことで個人的に対処しているわけでございまして、前向きとか善処とか、そういうことを離れて、役所としての正式な態度を決めるにはもう少し時間をいただきたい、そして御苦労かけている方々には、御苦労かけていることに対して恐縮しているというのが現状でございます。

自由民主党国土交通副大臣2001/03/29

151参議院 国土交通委員会 第5号

○副大臣(高橋一郎君) 今、先生御指摘の、高齢者向け住宅での緊急時の対応とかグループ居住への対応ということについてお答え申し上げます。 高齢者の住宅につきましては、ハード面については、先生先ほどから申されているように、いろいろ考慮されておりますが、これについてはバリアフリー化を一生懸命進める、こういうことでございますし、またお年寄りですから、病気や事故等がありますような緊急時にはよく知らせられるような通報体制というものを整備しなきゃいけ…

自由民主党国土交通副大臣2001/03/29

151参議院 国土交通委員会 第5号

○副大臣(高橋一郎君) 木造というのは気持ち的にもソフトな感じを与えますので、私はそういう問題も必要だと思っております。 この法律に基づきます高齢者向けの優良賃貸住宅につきましては、高齢者の体の機能の低下ということはもちろん避けられませんので、バリアフリーの構造にするのはもちろんですが、一定の防災性、避難安全性を確保することがもちろん必要でございますから、こうした性能が確保されておりますというふうに都道府県知事が判断した上で木造で建設す…

自由民主党国土交通副大臣2001/03/29

151参議院 国土交通委員会 第5号

○副大臣(高橋一郎君) 文芸春秋の記事等でごらんになったんだと思いますが、政府系金融機関の統合につきましては、御指摘のように、特殊法人改革に関連いたしまして政府系金融機関を統合すべきとの考え方があることはみんな承知しておりますけれども、住宅金融公庫と他の政府系金融機関とを統合することにつきましては、三つぐらいの観点から慎重な議論が必要だと思われます。 すなわち、まず、住宅の取得は年収の数倍の借り入れを必要とし、個人にとって一生に一度の買…