高橋一郎
会議録に記録された「高橋一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,758 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国土交通省海事局長
- 直近の発言日
- 2003/05/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保2 件
- デジタル行政2 件
- 労働・賃金2 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会91 件・91%
- 法務委員会4 件・4%
- 環境委員会2 件・2%
- 予算委員会2 件・2%
- 消費者問題に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 1,758 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○高橋委員長 次に、島聡君。
第156回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○高橋委員長 次に、阿久津幸彦君。
第156回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○高橋委員長 次に、大幡基夫君。
第156回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○高橋委員長 次に、東祥三君。
第156回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○高橋委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第156回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○高橋委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、公職選挙法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第156回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○高橋委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第156回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○高橋委員長 この際、ただいま議決いたしました法律案に対し、町村信孝君外六名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、自由党、日本共産党、社会民主党・市民連合及び保守新党の七派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。堀込征雄君。
第156回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○高橋委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第156回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○高橋委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、片山総務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。片山総務大臣。
第156回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○高橋委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第156回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○高橋委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五分散会
第156回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○高橋委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、公職選挙法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。片山総務大臣。 ————————————— 公職選挙法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第156回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○高橋委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時五十分散会
第156回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○高橋委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御指導、御協力をいただきまして、公正かつ円満なる委員会の運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
第156回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○高橋委員長 これより理事の互選を行います。
第156回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○高橋委員長 ただいまの阿久津幸彦君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 竹下 亘君 竹本 直一君 林 幹雄君 町村 信孝君 阿久津幸彦君 堀込 征雄君 井上 義久君 及び 東 祥三君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十三分散会
第155回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○高橋委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今国会、本委員会に付託になりました請願は三件であります。各請願の取り扱いにつきましては、先ほどの理事会において協議いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、そのように御了承願います。 なお、お手元に配付いたしてありますとおり、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は八件であります。 また、本委員会に参考送付されまし…