高橋一郎
会議録に記録された「高橋一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,758 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国土交通省海事局長
- 直近の発言日
- 2003/07/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保2 件
- デジタル行政2 件
- 労働・賃金2 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会91 件・91%
- 法務委員会4 件・4%
- 環境委員会2 件・2%
- 予算委員会2 件・2%
- 消費者問題に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 1,758 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○高橋委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第156回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○高橋委員長 速記を起こしてください。 次に、竹本直一君。
第156回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○高橋委員長 次に、阿久津幸彦君。
第156回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○高橋委員長 次に、植田至紀君。
第156回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○高橋委員長 次に、穀田恵二君。
第156回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○高橋委員長 次に、高橋嘉信君。
第156回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○高橋委員長 次に、公職選挙法の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、先般来各党間において理事会等で御協議いただき、意見の一致を見ましたので、お手元に配付いたしましたとおり、起草案を委員長から御提案いたしたいと存じます。 本起草案の趣旨及び内容について御説明申し上げます。 本案は、身体に重度の障害がある選挙人について選挙権行使の機会を拡充するため、郵便等による不在者投票の対象者を拡大するとともに、郵便…
第156回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○高橋委員長 この際、衆議院規則第四十八条の二の規定により、内閣の意見を聴取します。片山総務大臣。
第156回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○高橋委員長 お諮りいたします。 公職選挙法の一部を改正する法律案起草の件につきまして、お手元に配付いたしております起草案を本委員会の成案とし、これを委員会提出の法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第156回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○高橋委員長 起立総員。よって、そのように決しました。 なお、本法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第156回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○高橋委員長 この際、町村信孝君外六名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、自由党、日本共産党、社会民主党・市民連合及び保守新党の七派共同提案による選挙権行使の機会の拡充に関する件について決議すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。堀込征雄君。
第156回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○高橋委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第156回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○高橋委員長 起立総員。よって、そのように決しました。 なお、本決議の議長に対する報告及び関係方面への参考送付につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十三分散会
第156回 衆議院 本会議 第33号
○高橋一郎君 ただいま議題となりました公職選挙法の一部を改正する法律案につきまして、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、選挙人の投票しやすい環境を整えるため、期日前投票制度を創設するとともに、在外投票について在外公館投票と郵便等投票とのいずれかの方法により行うことができることとし、あわせて、さいたま市に係る衆議院小選挙区選出議員の選挙区の改正を行うほか、所要の規定の…
第156回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○高橋委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、公職選挙法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として総務省自治行政局選挙部長高部正男君の出席を求め、説明を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第156回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○高橋委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。竹本直一君。
第156回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○高橋委員長 次に、植田至紀君。