高橋ひなこ
会議録に記録された「高橋ひなこ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 224 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 文部科学副大臣
- 直近の発言日
- 2020/02/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生2 件
- 社会保障・年金2 件
- GX・脱炭素1 件
- 医療1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会25 件・25%
- 東日本大震災復興特別委員会22 件・22%
- 環境委員会13 件・13%
- 予算委員会第二分科会10 件・10%
- 予算委員会8 件・8%
- 災害対策特別委員会6 件・6%
※ 全 224 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 衆議院 予算委員会 第16号
○高橋(ひ)委員 旧姓使用の拡大ということで、免許証やマイナンバーカードなどで併記が認められるようになりましたし、これは政府・与党の長い取組の成果だと思うんですが、一方で、パスポートの旧姓併記はまだ手続が大変ですし、銀行口座などの取扱いは統一されていません。ぜひ政府には旧姓使用の拡大を更に進めてほしいと思いますが、女性活躍推進本部として自民党で頑張ってきた森大臣に、ぜひこの点、進めていただきたいと思いますので、御答弁をお願いします。更に…
第201回 衆議院 予算委員会 第16号
○高橋(ひ)委員 ぜひよろしくお願いします。 続いて、環境問題について伺います。 私は、自民党環境・温暖化対策調査会の事務局長として気候変動適応法に深くかかわってまいりました。適応法は世界に先駆けたすばらしい法律です。所管する環境省に、この法律を大いに生かして適応策を推進していただきたい。 そして、脱炭素社会、また、日本ではSATOYAMAイニシアチブを日本の拠出により進められて、国際的に高く評価をされています。この件についてぜひ進めて…
第201回 衆議院 予算委員会 第16号
○高橋(ひ)委員 ぜひ、小泉大臣、世界への発信をよろしくお願いをいたします。 時間ですので、身体拘束については対応をぜひよろしくお願いを申し上げ、質問等を終了させていただきます。 ありがとうございました。
第200回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○高橋(ひ)委員 自由民主党の高橋ひなこです。 初めに、東日本大震災の被災地を含め、広範囲に大きな被害をもたらした台風十九号により被災された方々に心からお見舞い申し上げます。 本日、質問の機会をいただきましたので、今後の復興庁のあり方と、大震災被災地における豪雨被害などによる被災への対応についてお伺いしてまいります。どうぞよろしくお願い申し上げます。 これまで、被災地の方々からの切なる御要望をお伝えし、対応をしていただいたこと、まず感謝…
第200回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○高橋(ひ)委員 心強い御答弁ありがとうございます。 復興庁が復興期間後も更に存続するということは、被災地の方々にとって、大きな心の支えとなっております。 そのような中、ことしの三月に全線開通をして被災地において大きな希望となっていた三陸鉄道リアス線は、このたびの台風被害で全線の七割がとまったままとなっています。被災箇所は九十二カ所、軌道関係では、路盤流出や土砂流入、のり面崩壊などが七十七カ所で発生し、電力、信号、通信関係では、ケーブル…
第200回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○高橋(ひ)委員 早期復旧に向けてのお取組をしっかりとお願いしたいと思うんですが、ちょっと確認です。東日本大震災と同等にということは、国の支援として復旧がほとんどできるということですよね。
第200回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○高橋(ひ)委員 ありがとうございます。 これでほとんどが国、そして起債などで復興していただけるということだと思いますので、何とぞ、本当にみんながっかりしております、そして、これまで三陸鉄道のために尽力した方々がたくさんいらっしゃいます、何とぞお力添えをよろしくお願いしたいと思います。 また、みんなでちょっと努力をして、岩手県に関連する方々にふるさと納税してねということなどもお勧めしていきたいと思いますので、お力添えいただければと思いま…
第200回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○高橋(ひ)委員 ありがとうございます。 三十四カ所ある国立公園の中で、復興という文字が入っている国立公園はこの三陸復興国立公園だけです。復興への大きな流れをとめないように最大限のお力添えをいただきますよう、心からお願いを申し上げたいと思います。 さて、インフラの復興、こちらの方はおおむね終了しつつあるというふうに感じていますが、被災者の皆さんの生活、なりわいの再建はまだまだ道半ばです。その中で、ことしの台風十九号を含め、発災から八年半…
第200回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○高橋(ひ)委員 大変力強い御支援のお話をしていただき、本当に皆さんが安堵していらっしゃると思います。 例えば、グループ補助金を受けた方が、まだ実際にはお借りした分のお金を返済しているその方が、台風被害でまたその建物を崩壊されてしまった。やっと保険で、そしてやっとこれでまたというときに、また台風十九号で三回。実は、四回被災した方もいらっしゃいます。 そういう方々に、こちらは復興予算だったとかこちらは災害だったとか、あわせて、全国の災害と…
第200回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○高橋(ひ)委員 力強い御答弁ありがとうございます。しっかり復興のために、これからもよろしくお願いいたします。 ありがとうございました。
第198回 衆議院 本会議 第18号
○高橋ひなこ君 自由民主党の高橋ひなこです。 女性の職業生活における活躍の推進に関する法律等の一部を改正する法律案について、自由民主党を代表して質問させていただきます。(拍手) 現在、育児や介護等のさまざまな事情や地域社会への参加などにより、女性を始めとする働く方々のニーズや働き方が一層多様化しています。 こうした中、働き方改革が推進されていますが、女性活躍を更に加速させるとともに、多様な方々が安心してその能力を十分に発揮できる社会を実…
第197回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○高橋(ひ)委員 自由民主党の高橋ひなこです。 質問の機会をいただき、ありがとうございます。 前回の質問から七カ月、その際も申し上げましたが、時間が経過するごとに復興の格差が広がり、被災者の方々や被災地の置かれた状況がますます多様化しています。 そこで、被災地から上がってきている要望をもとに質問をさせていただきます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 東北の農産物の風評被害について、まずお伺いします。 先日、視察で秋田県の大潟村に行って…
第197回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○高橋(ひ)委員 本当に風評被害で困っている方、たくさんいらっしゃいます。ぜひ引き続きよろしくお願い申し上げます。 東日本大震災発災後七年半、この間、インフラの復興復旧はもちろんのこと、なりわいの復興まで政府一丸となって取り組んでいただいていることに対して、被災県の議員の一人として感謝しております。 そのような中、被災地においては、心身の不調を訴える方が依然として多いと聞いています。心のケアセンターへの相談件数は、およそ二万件前後で推移…
第197回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○高橋(ひ)委員 大臣に就任後、全ての被災地を回っていらしたその精力的な御活動に感謝申し上げますとともに、就任後にすぐにいらしてくださった岩手での記者会見では、被災地への心遣い、気配りを実感いたしました。また、一昨日の岩手での御挨拶にも、被災された方々が感激をしておりました。引き続きどうぞよろしくお願い申し上げます。 現在、避難者の方々は四十七万人から五万六千人となり、住宅関係の工事も三十年度末にはおおむね完了するとのことですが、今、避…
第197回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○高橋(ひ)委員 引き続きどうぞよろしくお願い申し上げます。 復興庁の取組の中に、平成二十八年度から行っている「新しい東北」交流拡大モデル事業があります。被災地にたくさんの方々に来てもらおうというこの事業の成果について、まず伺います。
第197回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○高橋(ひ)委員 一定の成果を上げていただいているようですが、被災地域の皆さんから、被災事業の成果が地元に十分に還元されていないのではないか、東京や東北以外の事業者ではなくて、もっと地元東北の事業者に取り組んでもらうべきではないかとの御意見をお聞きいたしました。 私も、復興・創生期間の終わりが近づいてくる中で、地元の事業者こそがこういった事業のノウハウや成果を蓄積するべきと考えますが、復興庁のお考えをお聞かせいただきたいと思います。
第197回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○高橋(ひ)委員 三十四件中八件、四分の一と、本当に少ないと思います。被災地から考えると、一事業者の、ことしは三千万円でしたけれども、これが全て被災地で回っていればと本当に残念でなりません。大都市の大手が三千万円で請け負って、地元に少しだけお金が入る。民間の有識者が選んでいらっしゃるというふうに伺いましたが、四千万円の採択のときがありましたよね。この中に、中国からハゼ釣りというような、ちょっと私にとっては、えっと思うような、そういう企画…
第197回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○高橋(ひ)委員 ありがとうございます。 現状として、例えば、今、陸前高田のお話が出ましたけれども、陸前高田で仮設店舗、これが今二百弱あるんですけれども、その仮設店舗で、もう次に新しくは自分たちはお店をやらないと決めている方も結構いらっしゃるんですね。でも、頑張ってやると言っている方々が実際には土地をいただけるのが、まだまだ先です。ですので、どうしてもこの措置をいただかなければ、お店をやめるという方々は出てしまいます。沿岸だけで、絶対こ…
第197回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○高橋(ひ)委員 今年度内に示してくださるということで、本当にありがたく思います。 作業療法士の方々が出張で高齢者のケアサービスなどをしているとか、継続の要望、本当にたくさんあります。ぜひ、いろいろな必要性を認めていただき、継続をしていただきたいものはたくさんありますので、よろしくお願いします。 以上で質問を終わります。どうぞこれからもよろしくお願いいたします。ありがとうございました。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○高橋(ひ)委員 自由民主党の高橋ひなこです。 質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 まず最初に、きのう出されました平成二十五年度労働時間総合実態調査に係る精査結果について御説明をお願いしたいと思います。