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自由民主党外務大臣衆議院参議院
総発言数
5,948
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
外務大臣
直近の発言日
2008/05/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会34 件・34%
  • 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会15 件・15%
  • 外務委員会15 件・15%
  • 政府開発援助等に関する特別委員会15 件・15%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会15 件・15%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,948 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,948 20 を表示
自由民主党外務大臣2008/05/14

169衆議院 外務委員会 第13号

○高村国務大臣 ファクトに基づいて確実なことは申し上げられない、こういうことを言っているわけであります。いろいろな状況から見て、いるかもしれない、そうは思っております。 それ以上のことを申し上げるつもりはございません。

自由民主党外務大臣2008/05/14

169衆議院 外務委員会 第13号

○高村国務大臣 突然の御質問なので、ちょっと私自身はわかりません。政府参考人が認められていないと承知していますので、帰ってしまいました。

自由民主党外務大臣2008/05/14

169衆議院 外務委員会 第13号

○高村国務大臣 既に中国側には人的援助をする用意があるということを伝えてきているわけであります。昨日、現時点で受け入れ体制が整っていないという返事をもらっていますが、これからいろいろあり得ることだと思っております。 阪神大震災のときにも、いろいろ外国から申し出があったのを全部受け入れているわけじゃなくて、やはり言葉の通訳の、言葉の意思疎通の話とか、いろいろ受け入れ体制も阪神大震災のときもあったわけなので、こういうのは受け入れるべきではな…

自由民主党外務大臣2008/05/14

169衆議院 外務委員会 第13号

○高村国務大臣 国際機関で活躍する日本人は、我が国の国際貢献の顔であるとともに、国際社会において我が国の考え方を実現していく際にも重要な役割を担っております。外務省としては、関係省庁や民間とも十分に連携しながら、日本人の国際機関への送り込みを強化する必要性を認識しているところでございます。 例えば、関係省庁からの出向者を初めとする中堅職員の派遣等につきましては、当該省庁と連携しつつ、在外公館における選考状況のフォローアップや国際機関人事…

自由民主党外務大臣2008/05/14

169衆議院 外務委員会 第13号

○高村国務大臣 これは、税務当局にとっても大切なことだし、特に経済界にとって二重課税されるということは耐えがたいことでありますから要望も強いわけで、積極的に進めていきたいと思います。

自由民主党外務大臣2008/05/14

169衆議院 外務委員会 第13号

○高村国務大臣 ちょっと最後のところが聞き取れなかったんですが。

自由民主党外務大臣2008/05/14

169衆議院 外務委員会 第13号

○高村国務大臣 そういうことは今度の災害についてもあり得ることだと思いますし、それから、中長期的にもそういう知見を中国に伝えていくということは大切なことである、こういうふうに思っております。

自由民主党外務大臣2008/05/14

169衆議院 外務委員会 第13号

○高村国務大臣 日本のビジネスが世界で大いに活躍するというのは日本の国益だと思いますし、それぞれの国際的にも役に立つことだ、こういうふうに思っております。 それで、この条約が今まで提出されなかった、遅過ぎるじゃないか、そういう意見は確かにあるんだろう、こう思います。あるんだろうと思いますが、一方で、国内で、はっきり言って産業界から急いでくれという要望は非常に少なかった。租税条約なんかはあるんですよ。あるにもかかわらず、委員が御指摘のよう…

自由民主党外務大臣2008/05/14

169衆議院 外務委員会 第13号

○高村国務大臣 租税条約全体の中の考え方でありますから、今後、その問題が起こってくるときは当然この問題を提起する、こういうことであります。

自由民主党外務大臣2008/05/14

169衆議院 外務委員会 第13号

○高村国務大臣 日本は原則的に、この問題についてはみなし税額控除を見直すという方向で考えておりますから、それが中国だとかどこだとかこれだとか、そういうことではなくて、この問題について交渉をする際には、当然見直し、今委員が言った方向の見直しを日本は提起する、こういうことであります。

自由民主党外務大臣2008/05/14

169衆議院 外務委員会 第13号

○高村国務大臣 委員がどういうことを想定しているのかよくわかりませんが、例えば外国との交渉については、できるだけ一元的にやるという中で、各内政とのつながりがあって、それぞれ専門があるわけですね。税制についていえば、外務省よりもはるかに財務省の方がよく知っている。そういう中でも、外交交渉においては一元的にやる。そういう中でおのずと戦略的に、今までもやっておりますし、それが足りないと言われればそれまででありますが、さらに委員からそう言われな…

自由民主党外務大臣2008/05/14

169衆議院 外務委員会 第13号

○高村国務大臣 理想的なところから比べて、足りているはずはないんですよ。足りているはずはないんだから、理想的なところに近づくようにもっともっとやるというのは、それは当然のこととして、日々努力をしてまいります。 中国はそれがうまくいっているとおっしゃったけれども、私は、中国とハイレベル対話などをやって、すさまじい縦割りだなと、日本も縦割り社会にいながらそう感じるぐらい、なかなか、どこの国も苦労していることだ、そういうふうに思っております。

自由民主党外務大臣2008/05/14

169衆議院 外務委員会 第13号

○高村国務大臣 一億円だかどうか、私は存じません。そこまで詰めているのかどうか、レンタル料がかかるのかかからないのか。一般に、今までの例を見ると一億円だったから一億円かかるらしいというマスコミ報道は随分見ましたが、本当にそうだかどうか、私は現時点で存じておりません。

自由民主党外務大臣2008/05/14

169衆議院 外務委員会 第13号

○高村国務大臣 先般この委員会で同じことを聞かれて、今教えるわけにはいきませんという趣旨のことを答弁して、委員によって違う答弁はできません。

自由民主党外務大臣2008/05/14

169衆議院 外務委員会 第13号

○高村国務大臣 解決した時期にしゃべります。

自由民主党外務大臣2008/05/14

169衆議院 外務委員会 第13号

○高村国務大臣 両首脳が解決のめどがついたと言っているんですから、めどがついたんです。今までみたいに、例えば昨年、確かに、秋までに両首脳に報告できるようにしましょうと、あれは願望でありますが、今度は両首脳みずからが解決のめどがついた、こう言っておられるんですから。そして、現時点で今いろいろ言うことが、決して最後の詰めをすることに役に立たない。役に立たないだけじゃなくてデメリットがあるということで、今言わない、こういうことでありますから、…

自由民主党外務大臣2008/05/14

169衆議院 外務委員会 第13号

○高村国務大臣 総理が知っていることと同じだけのことは知っております。

自由民主党外務大臣2008/05/14

169衆議院 外務委員会 第13号

○高村国務大臣 両首脳がめどが立ったと言っているのと同様に、私もめどが立ったと思っております。

自由民主党外務大臣2008/05/14

169衆議院 外務委員会 第13号

○高村国務大臣 両首脳の意向を受けて、捜査当局同士がさらに捜査を強化してもらえるだろう、協力を強化してもらえるだろう、こういうふうに思っております。

自由民主党外務大臣2008/05/14

169衆議院 外務委員会 第13号

○高村国務大臣 残念ながら、二十年前にこういう表をいただいたのを覚えておりませんけれども、おっしゃるように、日本のODAというのは、おなかの減っている人に魚を上げるよりも、魚の釣り方を教える、また魚の育て方を教える、そういうことだろう、こう思います。漁業だけに特化するというわけじゃありませんが、漁業の問題も重視してこれからやっていきたいと思っております。