高村正大
会議録に記録された「高村正大」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 241 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 法務副大臣
- 直近の発言日
- 2024/12/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生6 件
- 防衛5 件
- 農業4 件
- 経済安保3 件
- GX・脱炭素1 件
- 医療1 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会22 件・22%
- 予算委員会14 件・14%
- 国土交通委員会13 件・13%
- 内閣委員会9 件・9%
- 財務金融委員会7 件・7%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
※ 全 241 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第216回 衆議院 法務委員会 第1号
○高村副大臣 おはようございます。法務副大臣の高村正大です。 法務行政の諸課題については、いずれも国民生活の基本、根幹に関わる重要なものばかりであります。神田法務大臣政務官とともに鈴木法務大臣を支え、精力的に取り組んでまいります。 委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をどうぞよろしくお願い申し上げます。
第213回 衆議院 外務委員会 第8号
○高村大臣政務官 お答え申し上げます。 本年は、我が国が国際協力を開始してから七十周年を迎える年であります。我が国は、開発協力を進める上で重要なパートナーである国際機関への拠出を含め、ODAを通じてこれまで多くの開発途上国の発展に尽力してまいりました。その確かな実績は我が国の成長と信頼にもまさに寄与しているところであります。 また、我が国は資源の多くを外国に依存しており、直近のエネルギー自給率は約一三%、食料自給率もカロリーベースで三八…
第213回 参議院 行政監視委員会 第3号
○大臣政務官(高村正大君) お答えいたします。 若干繰り返しになる部分ございますが、我が国として、二〇二〇年六月に香港国家安全維持法が制定されて以降の香港をめぐる情勢については重大な懸念を強めており、これまでも私自身を含め、様々な機会に中国側、香港側に直接伝達しているところであります。委員御指摘の事案についても、香港当局に対し、政府として関心表明を行っているところであります。 さらに、先般の国家安全維持条例の成立を受け、三月二十日、改め…
第213回 衆議院 財務金融委員会 第13号
○高村大臣政務官 御質問ありがとうございます。お答えさせていただきます。 中国は国際通貨システムにおける人民元の役割の拡大等に取り組んでいる、このことを承知しております。こうした中国の動向や政策の方向性は、我が国経済のみならず、世界経済にも大きな影響を与えるものであり、政府としては、引き続き高い関心を持って動向を注視しておるところであります。 中国は、経済面においても安全保障面においても、アジアのみならず、世界の中で大変大きな存在であり…
第212回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○高村大臣政務官 お答えいたします。 個々の政治団体の活動について、政府の立場としてお答えを控えるべきだと考えておりますが、その上で、私の政治団体においては、法令に従い適切に処理をしていると報告を受けております。
第212回 衆議院 外務委員会 第4号
○高村大臣政務官 お答えいたします。 個々の政治団体の活動について、政府の立場としてお答えすることは差し控えたいと思います。 私自身は、ここに外務大臣政務官であるから呼んでいただいていると思っております。済みません。
第212回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○高村大臣政務官 外務大臣政務官を拝命いたしました高村正大です。 拉致問題は、岸田政権の最重要課題であるとともに、我が国の主権及び国民の生命と安全に関わる重大な問題です。上川外務大臣を補佐し、全ての拉致被害者の一日も早い帰国実現に向けて最善を尽くす所存であります。 下条委員長を始め、理事、委員各位の御支援、御協力を心からお願い申し上げます。(拍手)
第212回 参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 第2号
○大臣政務官(高村正大君) 外務大臣政務官の高村正大です。 政府開発援助等及び沖縄・北方問題について、上川大臣を補佐し、外務大臣政務官としての職責を全うすべく、力を尽くしてまいります。 藤川委員長を始め、理事、委員各位の御支援、御協力を心からお願い申し上げます。
第212回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○高村大臣政務官 外務大臣政務官の高村正大です。 沖縄及び北方問題について、上川外務大臣を補佐し、外務大臣政務官としての職責を全うすべく、力を尽くしてまいります。 松木委員長を始め、理事、委員各位の御支援、御協力を心からお願い申し上げます。
第212回 衆議院 外務委員会 第2号
○高村大臣政務官 お答えいたします。 御指摘のポリオ感染拡大防止・撲滅計画は、ユニセフと連携し、パキスタンにおいて五歳未満児を対象としてポリオワクチン接種を行うために必要な資金として五・三六億円を供与する無償資金援助であり、現在、これら児童に対してポリオワクチン接種が進められているところであります。 本プロジェクトが終了する予定の本年十二月七日までに、約千七百九十万人の五歳未満児に対してポリオワクチンが接種される見込みであります。
第212回 参議院 外交防衛委員会 第1号
○大臣政務官(高村正大君) 外務大臣政務官を拝命しました高村正大です。 グローバルな課題が山積する中、国民の皆様の期待に応える外交を実現すべく、邁進する所存であります。 北村委員長を始め、理事、委員各位の御支援と御協力を心からお願い申し上げます。
第212回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○高村大臣政務官 おはようございます。 外務大臣政務官を拝命いたしました高村正大です。 国際情勢が依然として不透明な中、我が国の安全と繁栄を確保するために、より一層努力する決意であります。 簗委員長を始め、理事、委員各位の御支援と御協力を心からお願い申し上げます。どうぞよろしくお願いします。(拍手)
第212回 衆議院 外務委員会 第1号
○高村大臣政務官 外務大臣政務官を拝命いたしました高村正大です。 様々な外交課題に直面する中、大臣政務官としての職責を果たしてまいります。 勝俣委員長を始め、理事、委員各位の御支援と御協力を心からお願い申し上げます。
第211回 衆議院 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会 第3号
○高村委員 自由民主党の高村正大です。 神保先生、高見澤先生、香田先生、高橋先生、ありがとうございました。 いろいろ質問も作ってきたんですけれども、今日ちょっと伺った中で、僕はすごくやはり正しいなと思うのが、香田先生の、我が国の防衛は、自衛隊の占有物にあらず、全ての国民がひとしく負担するべき国家の基本、これはまさにそのとおりだと思うんですね。 そして、高橋先生がおっしゃった、新たな財源の中で、水色の部分、削減する部分というのはなかなか各…
第211回 衆議院 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会 第3号
○高村委員 ありがとうございました。 本当に、我々国会議員もしっかりと覚悟を持って国民に説明していく、こういうことをしなければならないというのはまさにそのとおりだと思います。 そして、ちょっと、元々考えてきた質問を少しさせていただきたいと思います。 今、我が国を取り巻く安全保障環境は、本当に厳しさを増している。そして、その中で、防衛力の強化、整備が喫緊の課題だということは、多少程度の違い、あるいは方向性の違いがあっても、ほとんど全ての方…
第211回 衆議院 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会 第3号
○高村委員 ありがとうございます。 もちろん、これから長い視点で、今の環境が変わらないとしたら、しっかりと防衛力整備を更にしていかなきゃいけないと思うんですが、今回、防衛力を抜本的に強化しようというのは東アジアの環境が悪いという前提だったと思います。 ただ、今後の外交交渉とか、あるいは専制的な国の制度が倒れて、我々と比較的共通の価値観を持てるような国に周りの国々がなった場合というのは、これは元の水準まで防衛費を下げてもいいと思われるか。…
第211回 衆議院 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会 第3号
○高村委員 ありがとうございました。 時間ですので終わります。
第211回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○高村分科員 自由民主党の高村正大です。 林大臣、ミュンヘン出張、本当にお疲れさまでした。まだまだお疲れが残っていると思いますが、今日はどうぞよろしくお願いいたします。 さて、ロシアがウクライナへの侵略を始めてから、とうとう一年が経過しようという時期になりました。言うまでもなく、ロシアによる軍事侵略は現在の国際秩序に対する重大な挑戦です。このようなことは決して許されるべきではありません。 日本は、第二次世界大戦後、自由と民主主義を基調と…
第211回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○高村分科員 大臣、ありがとうございます。 もう少しウクライナ情勢について伺いたいと思います。 国際社会全体の取組として、今のウクライナの窮状に対して支援の手を差し伸べることは待ったなしの課題であります。戦争によりウクライナ市民の生活は破壊され、ロシアは、ウクライナ市民に電力や暖房を供給する民間インフラ施設をもなりふり構わず攻撃しています。もちろん、まだ戦争状態が続いている中で完全な形での復興を目指していくことは困難が伴います。しかし、…
第211回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○高村分科員 どうもありがとうございます。引き続き、しっかりと、ウクライナの支援、頑張っていただきたいと思います。 そして、日本とロシア、歴史を振り返っていけば、日本は、ロシア、そしてその前身のソ連と常に向き合ってまいりました。昨年亡くなられたゴルバチョフ大統領がペレストロイカを推進し、ベルリンの壁が崩れ、最終的にはソ連が崩壊して新たなロシアが誕生しました。私自身も含め、日本の多くの人々が、あの頃の国際社会の大きな変化をとても楽観的に受…