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民進党・無所属クラブ衆議院参議院
総発言数
3,712
直近の所属会派
民進党・無所属クラブ
直近の役職
直近の発言日
2011/02/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会33 件・33%
  • 文部科学委員会23 件・23%
  • 決算行政監視委員会第一分科会15 件・15%
  • 地方創生に関する特別委員会13 件・13%
  • 予算委員会第七分科会9 件・9%
  • 懲罰委員会6 件・6%

※ 全 3,712 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,712 20 を表示
民主党・無所属クラブ文部科学大臣2011/02/09

177衆議院 予算委員会 第9号

○高木国務大臣 その事態は、いわゆる韓国に対する砲撃事件、それ以下の状況だと私は思っております。

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2011/02/09

177衆議院 予算委員会 第9号

○高木国務大臣 昨日も、韓国、北朝鮮の会合が持たれております。この進展についてはさらに、内容はまだ煮詰まっておりませんが、北朝鮮と韓国の緊張緩和、この事態でございます。

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2011/02/09

177衆議院 予算委員会 第9号

○高木国務大臣 今、千葉県の例が出ました。所管官庁である千葉県がそのような判断をすることについて、私の立場からしてコメントすることはありません。

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2011/02/09

177衆議院 予算委員会 第9号

○高木国務大臣 全国で高校は十校あると私は把握をしておりますが、それぞれ長い間ずっと続いてきた制度でございます。まさに、それぞれの地方自治体で、判断でこれまでも決められたことでありましょう。私としては特にコメントすることはございません。

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2011/02/09

177衆議院 予算委員会 第9号

○高木国務大臣 先ほどから答弁しておりますように、不測の事態、これに備えて国を挙げて情報収集をしておる、こういうことの中で、総理から手続の一たん停止の指示がございましたので、今このような状況になっております。

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2011/02/09

177衆議院 予算委員会 第9号

○高木国務大臣 先ほどからお答えしておりますように、外国人学校の取り扱いについて政府の見解は今でも変わっておりません。 ただ、その以前の話で、昨年十一月二十三日の事態は、まさに我が国国内におっても不測の事態。そういう事態の中で総理の判断で停止をしておる、こういうことでございます。

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2011/02/09

177衆議院 予算委員会 第9号

○高木国務大臣 撤回する考えはございません。

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2011/02/09

177衆議院 予算委員会 第9号

○高木国務大臣 総理の指示が、解除がありましたら、それは粛々と手続を進めることになろうかと思っています。 期限について、今の段階では明確なことはできません。

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2011/02/07

177衆議院 予算委員会 第7号

○高木国務大臣 そのように思っております。

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2011/02/07

177衆議院 予算委員会 第7号

○高木国務大臣 教職公務員としては、法律を守ることは当然でございますが、そのようなことについては、今考えておりません。

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2011/02/07

177衆議院 予算委員会 第7号

○高木国務大臣 いわゆる任命権者、設置権者の北海道あるいは札幌市教育委員会で対応しておりますので、今、そのようなことで私は考えてはおりません。

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2011/02/07

177衆議院 予算委員会 第7号

○高木国務大臣 山内委員にお答えをいたします。 御指摘の点につきましては、中央教育審議会においては教員の資質向上方策の総合的な検討が今進められております。先日、一月末に審議経過報告が取りまとめられました。 この報告では、まず第一に、現在、学部四年が基本である教員養成については、さらに一年から二年程度、修士レベルの課程での学修を要する制度とすることを今後検討する。二つ目には、この場合、当面は、学士課程修了者に基礎的な資格を付与して、教員と…

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2011/02/07

177衆議院 予算委員会 第7号

○高木国務大臣 御指摘のように、工業高校、商業高校あるいは農業高校、これらの専門高校は、これまで中堅技術者あるいは事務職員などの養成に大きな役割を果たしてきたことは事実でございます。 ただ一方で、世の中相当変わりまして、職業も多様化しております。昨年春の専門高校の卒業者を見てみますと、就職率が四六%、大学や専門学校への進学率が四八%となっておりまして、進路も大きく変わっております。 しかし、御指摘のことは、まさに問題解決型の職業力向上と…

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2011/02/07

177衆議院 予算委員会 第7号

○高木国務大臣 社会人の受け入れをもっと大学が進めていくべきではないかという御意見もお伺いいたしました。 例えば、今、私どもとしましては、奨学金についても、学ぶ意欲とそして能力のある学生が経済的な理由で学業を断念することがないようにという奨学金事業も積極的に取り組んでおります。 さらに、平成二十三年度の予算案におきましても、対前年度七百二十六億円増の一兆七百八十億円の事業費で八万八千人増の百二十七万二千人に奨学金を貸与できるように充実を…

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2011/02/07

177衆議院 予算委員会 第7号

○高木国務大臣 委員はJICAにもお勤めになられて、国際社会の中での留学生については大変深い御見識があると承知をいたしております。 御指摘のとおり、いわゆる留学生受け入れ総数の中での中国からの受け入れというのは多いんです。これは、地域的なものとかあるいは文化的なものが考えられております。 私どもとしましては、奨学金事業の根幹をなす国費留学、いわゆる国費による留学生は、特定の国に偏らないように地域を考慮した受け入れを行っております。また、…

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2011/02/04

177衆議院 予算委員会 第6号

○高木国務大臣 お答えをいたします。 私どもの私立学校教職員共済制度の加入者証については、平成二十二年の十一月末までに、加入者、家族、全員分について、既にカードに切りかえて終了しております。

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2011/02/04

177衆議院 予算委員会 第6号

○高木国務大臣 宮本委員にお答えをいたします。 御指摘のように、昨年の十一月二十二日に第一回の会合を開きました。今大きな問題となっております就職、採用の早期化、長期化の是正をどうしていくのか、また、大学の就業力の育成をどうしていくのか、また、大企業志向などのミスマッチ問題をどうしていくのか、また、企業が求める人材とは一体何なのか、こういうことについて、率直な意見交換が行われました。 その第一回の開催以降には、既に御承知のとおり、卒業後三…

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2011/02/04

177衆議院 予算委員会 第6号

○高木国務大臣 今、大学新卒者を取り巻く状況については、六八・八%という数字も申し上げられましたけれども、このような就職環境の厳しい状況は私も十分認識をいたしております。 私自身、経済界の皆さん方とも直接お会いをして、これまでも、採用枠をふやす、このことについてもお願いを申し上げましたし、大学においても、キャリアカウンセラーの増員を図って、親身に就職支援を行ってきたところであります。 何十社の企業からも不採用になっておる、こういう大変厳…

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2011/02/04

177衆議院 予算委員会 第6号

○高木国務大臣 先ほども細川大臣からもお話がありましたように、政府の中で、新卒者の雇用の特命チームがございまして、御指摘の追加求人など積極的に採用していただけるように、企業に対して総理大臣としてのメッセージを発出いたしております。 私どもも、もうしばらくでありますが、いわゆる第二回の懇話会においても、その点については、改めて追加採用などの要請をしていきたいと思っております。

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2011/02/04

177衆議院 予算委員会 第6号

○高木国務大臣 御指摘の少人数学級については、現在、すべての都道府県で何らかの形で実施されておりまして、学校現場やあるいは保護者からの評価も得ているところです。 既に御紹介があっておりましたように、文部科学省として把握しておるデータでは、ほかの県に先駆けて少人数学級を導入しておる秋田県や山形県においては、全国学力・学習状況調査の結果が学力の向上を示しており、一定の効果があらわれているというふうに思っております。また、大阪府や山形県では、…