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民進党・無所属クラブ衆議院参議院
総発言数
3,712
直近の所属会派
民進党・無所属クラブ
直近の役職
直近の発言日
2011/04/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会33 件・33%
  • 文部科学委員会23 件・23%
  • 決算行政監視委員会第一分科会15 件・15%
  • 地方創生に関する特別委員会13 件・13%
  • 予算委員会第七分科会9 件・9%
  • 懲罰委員会6 件・6%

※ 全 3,712 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,712 20 を表示
民主党・無所属クラブ文部科学大臣2011/04/13

177衆議院 文部科学委員会 第7号

○高木国務大臣 絶対にということはあり得ない、このようなことを認識をいたしております。したがいまして、今後とも安全には重ね重ね注意をしながら進めていかなきゃならぬ、このように思っております。

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2011/04/13

177衆議院 文部科学委員会 第7号

○高木国務大臣 使用されておるということは知っておりましたが、この文面、今改めて見まして、今回の事故について、全くあってはならないことが起きたと、このように認識をしております。

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2011/04/13

177衆議院 文部科学委員会 第7号

○高木国務大臣 今回の議論におきましても、科学の世界においては想定外という言葉は使ってはならない、こういう御指摘もございました。現実に、あってはならない事故に遭遇しました。したがって、我々はこの現実に立ち向かわなければなりません。 したがって、まずはとにかくあの事態を、レベル7という指定もされたようですけれども、とにかくこういった事態が一日も早く収束されなきゃならぬ。そのために、我が国の総力を挙げて最全力を尽くすということがまず大事と思…

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2011/04/13

177衆議院 文部科学委員会 第7号

○高木国務大臣 見直してみたいと思います。

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2011/04/13

177衆議院 文部科学委員会 第7号

○高木国務大臣 ただいまの御決議につきましては、その御趣旨に十分留意いたしまして対処してまいりたいと思います。 —————————————

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2011/04/12

177参議院 文教科学委員会 第5号

○国務大臣(高木義明君) 斎藤委員にお答えを申し上げます。いわゆる少人数学級を実施している自治体について御指摘がございました。 私どもとしましては、少人数学級の現場のニーズが非常に高いこと、そして、これまでもあらゆる場面で私も言ってまいりましたけれども、今の子供たちを囲む教育環境、学校、地域、家庭、大きな変容をいたしておりまして、こういう中でとりわけ学校における教育、子供たちに向き合う教師の向き合う時間をしっかり確保していく、あるいは、…

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2011/04/12

177参議院 文教科学委員会 第5号

○国務大臣(高木義明君) そのようなことと考えております。

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2011/04/12

177参議院 文教科学委員会 第5号

○国務大臣(高木義明君) 委員御指摘の点については、私も個人的に過去、誰が見ても悲しいとき、誰が考えても悲しい事例、こういったときに現場でインタビューをされて、どんな思いですかと、このようなことをインタビューされておる姿を見たこともあります。いかがなものかと私も思っておりまして、特に今回の震災によりまして被災者の皆さん方の心身の負担はもう計り知れないものがあろう、特に子供たちにおいては、この心身の回復ということについては十分な配慮が必要…

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2011/04/12

177参議院 文教科学委員会 第5号

○国務大臣(高木義明君) 御指摘の意見、大島議員の意見、こういったお持ちの方は私も多くおられると、このように思っております。実際に私のところにもそういう御意見をいただいた方もたくさんおられます。 今回の相撲のやり方については、これはもう委員も御指摘されましたように、私どもがするとかしないとかそういうことを言う立場にはありませんで、相撲協会としての自主的な判断で決めたことでございますから、私は、それはそれと尊重されるべきだと思っております…

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2011/04/12

177参議院 文教科学委員会 第5号

○国務大臣(高木義明君) 義家委員にお答えをいたします。 今回の災害はこれまでにない、地域の広さの面でもそうですし、あるいはマグニチュード九という、これまた甚大な被害でございます。したがって、特に岩手県、宮城県、そして福島県、茨城県もございます。それらの県以上の県においても被災をされておると。しかも、これまた大津波による被災ということもありまして、大変な方が亡くなられ、あるいはまだ今なお行方不明であると。そういう中で、私たちとしては、地…

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2011/04/12

177参議院 文教科学委員会 第5号

○国務大臣(高木義明君) やっぱり学校というのはそれぞれの地区の避難場所になっておりますので、学校施設の運営に携わる先生たちがまずそこをお考えになっただろうと思っています。

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2011/04/12

177参議院 文教科学委員会 第5号

○国務大臣(高木義明君) 御指摘のとおり、今ある意味では緊急避難的な措置、あるいは状態としてはもう非常事態でございます。しかし、その中でとりわけ教職員の皆さん方は自らの子供を守り育てるという使命感の中で、まさに自らの寝食を忘れての私は努力をされておられると思っております。これについては心から敬意を表し、感謝をいたします。 その上で、今言われましたように、今回私たちは義務教育標準法の改正案を議論をしていただいておりますが、衆議院段階によっ…

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2011/04/12

177参議院 文教科学委員会 第5号

○国務大臣(高木義明君) 減少していると思っております。

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2011/04/12

177参議院 文教科学委員会 第5号

○国務大臣(高木義明君) 都道府県からの提出資料をまとめたものがございますが、公立小中学校の正規教員は平成十四年度には六十万四千七十五人、平成二十二年度には五十八万七百九十四人と。十五年、十六年、十七年、十八年、少し増加のところもありますが、総体的には減っておるというデータがございます。

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2011/04/12

177参議院 文教科学委員会 第5号

○国務大臣(高木義明君) 御承知のとおり、今議論があっておりますように、この地方負担分については使途に制限がない一般財源として措置をされておりますので、実際に教職員給与として支出する額は把握をしておりますけれども、その他については承知をしておりません。

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2011/04/12

177参議院 文教科学委員会 第5号

○国務大臣(高木義明君) この財務大臣の閣議発言については、文部科学省としても、これは震災対応財源を確保するという意味で五%留保するということでございます。この要請については、私たちとしては全体的にはこたえるように検討しているところでございます。一方、委員御指摘のとおり、これはもう国会でも各党各会派の皆さん方、この御指摘があっておりますように、子供の安全、学校の環境、そして現実に避難所として機能しておる、こういう事実を踏まえますならば、…

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2011/04/12

177参議院 文教科学委員会 第5号

○国務大臣(高木義明君) 上野委員にお答えをいたします。 今回の震災は、これまでも述べられておりますように、被害が広範で、しかも大津波などの影響によってその程度も甚大であるということは言うまでもありません。 文部科学省としては、被災県また被災した児童生徒を受け入れた県の要望を踏まえて、児童生徒の教育活動の再開、あるいはまた、何といいましても心のケアということで、教職員定数の特別な措置を講じることが重要であると考えております。この点につき…

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2011/04/12

177参議院 文教科学委員会 第5号

○国務大臣(高木義明君) 先ほどからも議論があっておりますけれども、恐らく被災された皆さん方、特に現場の方から見ると、本当に日々、もう刻々と歯がゆい思いであろうと、私はそのように大いに推察をいたします。そういう意味では、我々も迅速にこたえなきゃならぬと思っておりますが、なかなか一遍にできませんことに対して非常に歯がゆく思っております。 しかし、私たちとして、一歩一歩皆さん方の多くの方々の協力、努力によって前進はしておると私は思っておりま…

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2011/04/12

177参議院 文教科学委員会 第5号

○国務大臣(高木義明君) 今お話しの、特に子供たちの災害現場における当時の状況を考えてみますと、本当にもう言葉に尽くせないことがあろうかと思っております。そういう子供たちの心のケアというのは、その体制も含めて我々は今最善の努力をしているところであります。特に被災した県、市町村、教育委員会に対して心のケアの対応事例、これまで阪神・淡路あるいは中越地震等々の教訓も生かされたそういう事例もございますから、そういったものを更に配付をして、今後の…

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2011/04/12

177参議院 文教科学委員会 第5号

○国務大臣(高木義明君) 御指摘のとおり、特にこの問題については必要な教職員の確保、これはもう迅速な対応が必要でありまして、各県からの具体的な要望を聞いておりますので、この平成二十三年度の当初予算の執行状況を見ながら、補正予算の編成を待つことなしに迅速に対応しなきゃならぬと、このように思っております。