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自由民主党行政監察特別委員長衆議院
総発言数
2,821
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
行政監察特別委員長
直近の発言日
1955/12/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 行政監察特別委員会90 件・90%
  • 議院運営委員会8 件・8%
  • 建設委員会2 件・2%

※ 全 2,821 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,821 20 を表示
自由民主党1955/12/12

23衆議院 行政監察特別委員会 第2号

○高木委員長 次に、証人出頭要求の件についてお諮りいたします。 小中学校における教科書関係事件につきまして、十二月十四日、文部事務次官田中義男君を、証人として本委員会に出頭を求めることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/12

23衆議院 行政監察特別委員会 第2号

○高木委員長 御異議なしと認めます。さよう決しました。 なお、本委員会運営に関する了解事項につきましては、前国会で確認いたしました通りこれを了承して、本委員会運営に当ることに理事会において意見の一致を見ましたので、委員各位もさよう御了承願いたいと存じます。 次会は、明後十四日水曜日午前十時より開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十三分散会

自由民主党1955/12/07

23衆議院 行政監察特別委員会 第1号

○高木委員長 一言ごああいさつを申し上げます。ただいま皆様方の御推挙によりまして、不肖私が行政監察特別委員長の重責をになうことになりましたことは、まことに光栄に存ずる次第でございます。本委員会の重大なる使命にかんがみまして、懸命の努力をいたします所存でありますので、委員各位の絶大なる御協力、御支援のほどを切にお願い申し上げる次第でございます。(拍手) —————————————

自由民主党1955/12/07

23衆議院 行政監察特別委員会 第1号

○高木委員長 これより理事の互選を行います。理事の員数及び互選の方法についてお諮りいたします。

自由民主党1955/12/07

23衆議院 行政監察特別委員会 第1号

○高木委員長 ただいま佐々木君より提出されました動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/07

23衆議院 行政監察特別委員会 第1号

○高木委員長 御異議なしと認めます。よって動議のごとく決定いたしました。 それでは、理事に 篠田 弘作君 濱野 清吾君 古川 丈吉君 三田村武夫君 山中 貞則君 神田 大作君 山田 長司君 以上七名の諸君を指名いたします。 前委員長篠田弘作君より発言を求められております。この際これを許可いたします。篠田弘作君。

自由民主党1955/12/07

23衆議院 行政監察特別委員会 第1号

○高木委員長 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十五分散会

自由民主党1955/12/01

23衆議院 建設委員会 第2号

○高木委員長代理 承知いたしました。

自由民主党1955/12/01

23衆議院 建設委員会 第2号

○高木委員長代理 他に御発言がなければ、次会は公報をもってお知らせいたすこととし、本日はこれで散会いたします。 午後二時四十五分散会

日本民主党1955/09/23

22衆議院 行政監察特別委員会 第24号

○高木委員長代理 これより会議を開きます。 篠田委員長所用のため、私が暫時委員長の職務を行いますので、御了承願います。 前会に引き続き、小、中学校における教科書関係事件について調査を進めます。 ただいまお見えになっておられる方は菊竹豊平さんですか。

日本民主党1955/09/23

22衆議院 行政監察特別委員会 第24号

○高木委員長代理 あらかじめ文書をもって御承知の通り、正式に証人として証言を求めることに決定いたしましたから、さよう御了承願います。 この際証人に一言申し上げます。現在わが国において小、中学校における教科書は多種多様にわたり、大小出版業者が乱立の結果、これが検定並びに採択等に関しとかくの風評を生じ、これらが学童並びに父兄に及ぼす影響等を懸念し世上大いに関心を抱く向きがありますので、義務教育の本旨にかんがみ、これが真相を明らかにすることは…

日本民主党1955/09/23

22衆議院 行政監察特別委員会 第24号

○高木委員長代理 それでは、宣誓書に署名捺印して下さい。 〔証人宣誓書に署名捺印〕

日本民主党1955/09/23

22衆議院 行政監察特別委員会 第24号

○高木委員長代理 これより証言を求めることになりますが、証言は証言を求められた範囲を越えないこと、また御発言の際にはそのつど委員長の許可を得てなされるようお願いいたします。まず委員長から概括的に証言を求め、次いで各委員から証言を求めることになりますから、御了承願います。なお、こちらから質問をしておるときはおかけになっておってよろしいのでありますが、お答えの際には御起立を願いま。 証人の略歴をお述べになって下さい。

日本民主党1955/09/23

22衆議院 行政監察特別委員会 第24号

○高木委員長代理 それでは、あなたの会社の沿革、資本金、業務内容についてお述べになって下さい。

日本民主党1955/09/23

22衆議院 行政監察特別委員会 第24号

○高木委員長代理 最近三カ年における会社の取り扱った教科書の部数とそのおもなる発行会社についてお述べになって下さい。

日本民主党1955/09/23

22衆議院 行政監察特別委員会 第24号

○高木委員長代理 証人の会社では大日本図書が発行している中学の理科で「科学の世界」の供給業務を行なっているかどうか、これを一つ簡単に述べて下さい。

日本民主党1955/09/23

22衆議院 行政監察特別委員会 第24号

○高木委員長代理 大日本図書の「科学の世界」の供給の契約を行うに至った経緯について、この点は詳細にお述べになって下さい。

日本民主党1955/09/23

22衆議院 行政監察特別委員会 第24号

○高木委員長代理 「科学の世界」の供給契約をあなたの方で行なっているというから、その経緯を詳細に述べて下さい。

日本民主党1955/09/23

22衆議院 行政監察特別委員会 第24号

○高木委員長代理 「科学の世界」についての供給契約をなすに至った経緯です。その他のことはよろしゅうございます。

日本民主党1955/09/23

22衆議院 行政監察特別委員会 第24号

○高木委員長代理 菊竹君、こっちで聞く関係があるから、一年々々述べて下さい。二十七年から始まって今でもやっているのでしょう。