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自由民主党行政監察特別委員長衆議院
総発言数
2,821
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
行政監察特別委員長
直近の発言日
1949/10/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 行政監察特別委員会90 件・90%
  • 議院運営委員会8 件・8%
  • 建設委員会2 件・2%

※ 全 2,821 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,821 20 を表示
民主自由党1949/10/27

6衆議院 考査特別委員会 第2号

○高木(松)委員長代理 それでは始めます。 ただいま神山君より委員長不信任案の動議を提出されましたので、理事の諸君の御協議によつて、私が委員長として不信任案の動議について議事を進めることにいたします。 神山君の委員長不信任案の動議に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

民主自由党1949/10/27

6衆議院 考査特別委員会 第2号

○高木(松)委員長代理 起立少数。よつて神山君の不信任動議は否決せられました。(拍手) 〔高木(松)委員長代理退席、委員 長著席〕

民主自由党1949/10/27

6衆議院 考査特別委員会 第2号

○高木(松)委員 今神山君の発言の中に、われわれの行動が—であるということを表現をされたが、取消しあらんことを願います。

民主自由党1949/10/11

5衆議院 法務委員会 第39号

○高木(松)委員 私はたびたび休んだので、前の経緯はよくわかりませんが、いま林君の言われることは、当委員会が何の目的でするのか、意思を表示するのか、單なる研究をするのか、そうして統一的の意見をいわゆる天下に発表しようという目的のためにやるのか、どういう目的でおやりになるのか、この点を明確にしていただきたい。

民主自由党1949/10/11

5衆議院 法務委員会 第39号

○高木(松)委員 それはわかつておる。どうしようというのかということを聞いておる。

民主自由党1949/10/11

5衆議院 法務委員会 第39号

○高木(松)委員 そうすると今の林君のお話は、それを調べて勧告するという目的のために当委員会が活動する、こういうわけですか。

民主自由党1949/09/13

5衆議院 考査特別委員会 第36号

○高木(松)委員 國警における政治的責任は、國会にだれが負うのですか。

民主自由党1949/09/13

5衆議院 考査特別委員会 第36号

○高木(松)委員 要するに国警の行動におけるところの國民に対する責任です。

民主自由党1949/09/13

5衆議院 考査特別委員会 第36号

○高木(松)委員 どういう形で国家公安委員会が國会に責任を負うのですか。

民主自由党1949/09/13

5衆議院 考査特別委員会 第36号

○高木(松)委員 最終の責任は総理大臣が國会に負うと承つてさしつかえありませんか。

民主自由党1949/09/13

5衆議院 考査特別委員会 第36号

○高木(松)委員 そこであなたにお聞きしたい。警察法の第四條に「総理大臣の所轄の下に」と書いてありますが、この所轄のもとにということを國警長官はどういうふうな解釈をされて現在行動をとりつつあるかをお話願いたい。

民主自由党1949/09/13

5衆議院 考査特別委員会 第36号

○高木(松)委員 所属というものの法律的内容をどう解釈されておりますか。具体的に御説明願いたい。

民主自由党1949/09/13

5衆議院 考査特別委員会 第36号

○高木(松)委員 予算の点は先ほど、証人から承つて大体了承したのであるが、職務に対する分に対する証人の考え方はどういうふうに考えておりますか。

民主自由党1949/09/13

5衆議院 考査特別委員会 第36号

○高木(松)委員 指揮を受けない、指揮しない者に最終的責任があると御解釈になるのですか。

民主自由党1949/09/12

5衆議院 考査特別委員会 第35号

○高木(松)委員 平騒擾事件に関する調査報告をいたします。私どもは委員の安部俊吾君、菅家喜六君、石井繁丸君、聽濤克巳君と私とが調査の責任を負つて八月十八日に上野を出発して八月十九日に平に着きました。その日に石城の地方事務所で証人の訊問をするとともに平市の警察署、湯本町警察署、内郷の警察署を実地調査いたしております。八月の一十日には平を発ちまして高萩に参りました。高萩町警察署、高萩炭鉱事務所、高萩炭鉱組合連合会及び高萩炭鉱北方坑事務所を実…

民主自由党1949/09/12

5衆議院 考査特別委員会 第35号

○高木委員 証人が日鋼へお出かけになつたのは、先ほど何日と言いましたか。

民主自由党1949/09/12

5衆議院 考査特別委員会 第35号

○高木委員 その前に日鋼の爭議問題を新聞か何かであなたは知つたことはありませんか。

民主自由党1949/09/12

5衆議院 考査特別委員会 第35号

○高木委員 それで、このいわゆる労組爭議團の中に、あなた方の共産党員がどれくらいおりましたか。おもだつた者で、あなたの記憶に残つている者をひとつお話を願います。

民主自由党1949/09/12

5衆議院 考査特別委員会 第35号

○高木委員 それはほんとうですか。知らないのですか。

民主自由党1949/09/12

5衆議院 考査特別委員会 第35号

○高木委員 では、いま少しつつ込んでお聞きしますが、そこへ行かれる前に、いわゆる爭議團の共産党の人たちから、あなたはこの爭議の内容の報告を受けたことはありませんか。