高木吉之助
会議録に記録された「高木吉之助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 178 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/12/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 通商産業委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 178 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 衆議院 通商産業委員会 第7号
○高木(吉)委員 最後にもう一つお伺いいたしたいのであります。御承知の通り織物消費税は昭和二十五年の一月から廃止せられたのでございますが、廃止せられた当時におきまして、生産者あるいは販売業者の手持ちの商品は、すでに四割の課税を受けておるものがたくさんあるのであります。酒に対しましては、減税の方法をとられたのでありますが、織物消費税の廃税をせられました際におきましては、それらの措置がとられておらない。これが莫大な数字上つておりまして、三十…
第15回 衆議院 通商産業委員会 第4号
○高木(吉)委員 本法案は臨時措置法で、やがて本格的法案の提案を予想しておるのでありますが、本法案の暫定期間をどのくらいに予定しておられるか。また恒久立法に対していかなる構想を持つておられるか、さらに旧公共事業令中、現状に対し最も不適当と考えられるおもなる点はいかなる点であるか、右についてお尋ねいたします。
第15回 衆議院 通商産業委員会 第4号
○高木(吉)委員 この二つの法令は十月の二十五日から効力を失つたのでありますが、その間における臨時的な措置はどういうふうな方法をとつておられるか、お尋ねいたしたい。
第15回 衆議院 通商産業委員会 第4号
○高木(吉)委員 電気事業は昨年五月一日各地域に独立採算制の発送配電一貫経営の九電力会社が発足して一年半たつております。その間において株券もそれぞれ株主の手に交付された模様であるが、現在再編成業務中残務となつておるものはどのような仕事か、またすべてを終了するにはどれほどの時日を要する予定でございますか、その点についてお尋ねいたしたいと思います。
第15回 衆議院 通商産業委員会 第4号
○高木(吉)委員 次に法案の内容についてお尋ねいたします。審議会の構成でありますが、附則5によりますと、新立法のために通産省内の電気及びガス関係法令改正審議会を置くということになつておりますが、その会議の大体の構成員の数と人選方法等についてお伺いいたしたい。
第15回 衆議院 通商産業委員会 第4号
○高木(吉)委員 次にお尋ねいたしますが、公共団体の株券の取得の方法でありますが、旧再編成令第八條は今回の法案では削除されておりますから、国または地方公共団体は今後電力会社の株券を自由に取得することができることになつておる。これに対して弊害を生ずることはないか。また旧令ではこれを禁止しておりますが、その理由はどういうところにあつたのでありましようか、その点についてお尋ねいたします。
第15回 衆議院 通商産業委員会 第4号
○高木(吉)委員 旧公共事業令の第八十五條によりますと、事業会社の従業員が電気及びガスの供給を正当の理由なくして取扱わず、または不当の取扱いをしたときは、三年以下の懲役または五万円以下の罰金に処せられるということになつておりますが、もしこの事業会が復活されますならば、今回の電産のストというものはこれによつて処罰することができるか、それとも正当の争議行為は、この八十五條というものは適用することができないのか、この点をお尋ねいたしますととも…
第15回 衆議院 通商産業委員会 第4号
○高木(吉)委員 今後の電力行政のあり方でありますが、独立回復間もない電気、ガスの主務官庁を通産省に移して、電気事業の再編成をやつた公益事業委員会を廃止したことは、今後の電力行政のあり方、企業形態について再検討を必要とすることを物語るものと思うのでありますが、今後の事業は自由放任かあるいは統制を強化せられるか。現在の電気事業は国家管理から解放されて、自由企業に移されたとはいえ、その公共性の強いためにいまだに事業の自主性が与えられることが…
第15回 衆議院 通商産業委員会 第4号
○高木(吉)委員 現在の電気の供給区域は独占だということでありますが、今後ともそのままこれを行つて行かれるつもりか、それとも十分供給を認めて、自由競争を認められるのであるか。特に大口需用家の重複供給あるいはまた山間僻地等の未点燈の地域におきましては、単独事業をお認めになりますか。この点をお尋ねいたしたいと思います。
第15回 衆議院 通商産業委員会 第4号
○高木(吉)委員 最後に、本年度の本格的な渇水期におけるところの電力の見通しについて、お伺いいたしたいと思います。
第13回 衆議院 本会議 第61号
○高木吉之助君 ただいま議題となりました自転車競技法等の一部を改正する法律案について、通商産業委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 御承知のごとく、自転車競技法の目的とするところは、自転車産業の振興と地方財政の増收をはかるのにあるのでありますが、現行法施行以来、競輪の盛況に伴いまして、直接競走の施行による競走車並びに実用車の改良のほか、競輪の牧益から自転車産業振興費として支出を見ました金額は、昭和二十四年以降昨年度ま…
第13回 衆議院 通商産業委員会 第52号
○高木委員長代理 他に御質疑はありませんか。1なければ、本日はこの程度にいたし、次会は明日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後雰時四分散会
第13回 衆議院 通商産業委員会 第51号
○高木委員長代理 しばらくこのまま休憩いたします。 午後四時二分休憩 ————◇————— 午後四時二十四分開議
第13回 衆議院 通商産業委員会 第51号
○高木委員長代理 休憩前に引続き会議を開きます。小金義照君。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第51号
○高木委員代理 本日はこの程度にいたします。この際お諮りいたししす。本案に関し参考人より意見を徴することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 通商産業委員会 第51号
○高木委員長代理 御異議なければ、さようとりはからいます。なお参考人の人選に関しましては、委員長に御一任願います。明日は午前十時より委員会を開会いたし、参考人より意見を聴取いたしたいと存じますから、さよう御了承を願います。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十四分散会
第13回 衆議院 通商産業委員会 第50号
○高木委員長代理 岡良一君。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第50号
○高木委員長代理 本日はこの程度にいたし、明日は午後一時より理事会、午後一時半より委員会を開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十六分散会
第13回 衆議院 通商産業委員会 第49号
○高木委員長代理 加藤君。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第49号
○高木委員長代理 他に質問はございませんか。他に質問がございませんければ、本日はこの程度にいたし、次会は来る十日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十五分散会