高岡大輔
会議録に記録された「高岡大輔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 441 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/06/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会100 件・100%
※ 全 441 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 外務委員会 第15号
○高岡委員 今の御答弁でけっこうでありますが、たとえていいますと、向うで農事改良についていろいろ説明を求めてくるのでありますが、これを受け継ぐところの大使館では、向うの言うことがさっぱりわからないということで、そのままのことを日本の方へ取り次いできましても、今度日本の方でも見当がつかない。御承知の通り農業というものは、同じ稲の種子にしましたところで、温度が違い土壌が違いますと、直ちに日本のものを持っていってそれでいいというわけには参りま…
第22回 衆議院 外務委員会 第15号
○高岡委員 これは政府に質問というよりも希望でありますけれども、東南アジア諸国との品種改良の問題、それから農機具の購入の問題につきましては、いろいろな事実があります。実例もたくさんあるのでありますが、この点は、外務省は農林省とよくお打ち合せ下さいまして、十分御研究の上、今後大使館を拡充する際にはこの点を十分取り入れていただきたいことをお願いします。
第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号
○高岡委員長 これより会議を開きます。 ただいまより理事の互選を行います。理事の員数及び互選の方法についてお諮りいたします。
第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号
○高岡委員長 ただいま堀内委員より提出されました動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号
○高岡委員長 御異議なしと認めます。よって動議のごとく決しました。 臼井 莊一君 辻 政信君 堀内 一雄君 逢澤 寛君 中山 マサ君 柳田 秀一君 受田 新吉君 以上七名の諸君を理事に指名いたします。 —————————————
第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号
○高岡委員長 これより海外同胞引揚に関する件及び遺家族援護に関する件について議事を進めます。 御承知のように、前国会解散以来、中共地区より、第十次の集団引き揚げが二月二十四日に、第十一次の集団引き揚げが三月二十九日に、ソ連地区よりは第三次の引き揚げが四月十八日に行われましたので、この際遺家族援護の現況並びに引揚者住宅等定着援護の状況とあわせまして現在までにおける海外同胞引き揚げの状況について政府当局より説明を求めることといたします。なお…
第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号
○高岡委員長 次に外務当局より説明を求めます。小川説明員。
第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号
○高岡委員長 この際質疑を許します。中馬辰猪君。
第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号
○高岡委員長 眞崎勝次君。
第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号
○高岡委員長 逢澤寛君。
第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号
○高岡委員長 了承いたしました。 受田新吉君。
第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号
○高岡委員長 辻政信君。
第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号
○高岡委員長 戸叶里子君。
第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号
○高岡委員長 中山マサ君。
第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号
○高岡委員長 楯兼次郎君。
第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号
○高岡委員長 ほかに御質疑はありませんか。——受田委員。
第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号
○高岡委員長 ほかに御質疑がなければ、本日はこの程度にいたし散会いたします。次会は公報をもってお知らせいたします。 午後三時十八分散会
第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第1号
○高岡委員長 この一言就任のごあいさつを申し上げます。 このたび、はからずも委員各位の御推薦によりまして当委員会の委員長の職につくことになりましたことは、まことに光栄の至りに存じます。委員会の運営に当りましては、私はまことに不なれでございますので、練達堪能なる各位の御支援と御協力とによりまして、この重大なる職責を大過なく果すことができますれば、まことに幸甚に存ずる次第であります。よろしくお願いいたします。(拍手) 本日はこれにて散会いた…
第22回 衆議院 外務委員会 第4号
○高岡委員 今の植民地主義でありますとか帝国主義、そういうようなものに非常に活発な議論が出たというのは、これは独立運動を見てきた者にはよくわかるのですけれども、ネール氏がしょっちゅう調停役に立ったということは、どういう立場にネール氏がおったのか。今のお話で聞くと、この会議を何とか円満に終了したいという気持からいろいろな骨を折っておられた。特にメノン氏がしょっちゅうそばについておられたといったような話から想像されないこともないのであります…
第22回 衆議院 外務委員会 第4号
○高岡委員 私決してあれするわけじゃありませんけれども、もう一つ言葉をかえてお聞きしたいのです。私ネール氏とは、昔のことですけれども、毎日二時間ばかり一週間くらい続けて議論したことがあるのです。このネトル氏の気持から想像して、パキスタンの方とは例のカシミール問題で、具体的な問題、こまかい問題に行くと非常にむずかしくなってくる。むしろそういう問題を取り上げることよりも、周恩来と手を握ることにおいて、また一面メノン氏を顧問格にして欧米に刺激…