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自由民主党衆議院
総発言数
441 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1955/06/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会100 件・100%

※ 全 441 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

441 件中 20 件を表示
日本民主党1955/06/09

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号

○高岡委員長 この際通告順により質問許します。山下春江君

日本民主党1955/06/09

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号

○高岡委員長 楯兼次郎君。

日本民主党1955/06/09

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号

○高岡委員長 午前中の会議はこの程度にいたし、暫時休憩し、なお午後一時半から再開し、参考人より事情を聴取するとともに、外務当局から日ソ交渉のことについて聴取いたしたいと思います。 暫時休憩いたします。 午後零時五十六分休憩 ――――◇――――― 午後二時七分開議

日本民主党1955/06/09

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号

○高岡委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 ただちにソ連地区残留同胞引揚げに関し、参考人より事情を聴取することにいたします。 この際一言委員長より参考人各位に対してごあいさつを申し上げます。各位には、御多忙中のところ御出席をいただき、厚くお礼を申し上げます。いまだ異境に残留されておる同胞を一日もすみやかに帰国させて、引き揚げ問題を解決することは、全国民の渇望するところでありまして、本特別委員会はその設置以来この解決のために努力し、調…

日本民主党1955/06/09

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号

○高岡委員長 次は富永参考人にお願いいたします。

日本民主党1955/06/09

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号

○高岡委員長 次は関口参考人からお話しを願います。

日本民主党1955/06/09

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号

○高岡委員長 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本民主党1955/06/09

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号

○高岡委員長 速記を始めて下さい。

日本民主党1955/06/09

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号

○高岡委員長 次は片倉参考人からお願いいたします。

日本民主党1955/06/09

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号

○高岡委員長 次は赤羽さんからお願いいたします。

日本民主党1955/06/09

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号

○高岡委員長 これにてソ連地区より帰還せられました参考人の方々及び日本赤十字社の木内参考人よりの総括的な事情説明は終りました。 参考人に対する質疑の通告がありますので、逐次これを許しますが、この際委員各位にお願いいたしたいことは、参考人各位に対し、引き揚げ問題以外のことについては御質疑を御遠慮願いたいと思います。 なお、去る五月二十一日日比谷公園において行われましたソ連引き揚げ完結期成国民大会の当日の写真を、今ロンドンにおられます松本全…

日本民主党1955/06/09

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号

○高岡委員長 戸叶里子君。

日本民主党1955/06/09

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号

○高岡委員長 ほかに御質疑はございませんか。――なければ、これにて参考人よりの事情聴取を終ります。 参考人各位には、長時間にわたり詳細に実情を御説明下さいまして、本委員会といたし引き揚げ問題調査の上に非常に参考となりましたことを、委員長として厚く御礼申し上げます。 暫時休憩いたします。 午後三時五十三分休憩 ――――◇――――― 午後四時四十四分開議

日本民主党1955/06/09

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号

○高岡委員長 これより会議を開きます。 この際、日ソ交渉に関する残留同胞引き揚げ問題について発言の通告がありますので、これを許します。中山マサ君。

日本民主党1955/06/09

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号

○高岡委員長 臼井莊一君。

日本民主党1955/06/09

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号

○高岡委員長 受田新吉君。

日本民主党1955/06/09

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号

○高岡委員長 小林信一君。

日本民主党1955/06/09

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号

○高岡委員長 受田君。

日本民主党1955/06/09

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号

○高岡委員長 ほかに御質疑はありませんか。――なければ、本日はこの程度にいたし散会いたします。次会は公報をもってお知らせいたします。 午後五時三十六分散会

日本民主党1955/06/04

第22回 衆議院 外務委員会 第15号

○高岡委員 この際ちょっとお伺いしたいのでありますが、先ほど園田政務次官の御説明によりますと、だいぶ日本の今までの外交と角度違ってきたように考えるのですが、大使館員を拡充されていきます際に、農業ということはお考えになっていらっしゃるのかどうか。今度大使館にしたいという御希望の地区は、農業国が非常に多いのでありますし、しかも農業の発達ということには、相当関心を持っております。従って大使館の仕事というものは、今さら申し上げるまでもなく、国交…