P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党衆議院
総発言数
441 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1955/06/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会100 件・100%

※ 全 441 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

441 件中 20 件を表示
日本民主党1955/06/28

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第6号

○高岡委員長 山下春江君。

日本民主党1955/06/28

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第6号

○高岡委員長 受田新吉君。

日本民主党1955/06/28

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第6号

○高岡委員長 臼井君。

日本民主党1955/06/28

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第6号

○高岡委員長 残余の質疑は次会に回すことにいたします。 〔委員長退席、臼井委員長代理着席〕 —————————————

日本民主党1955/06/28

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第6号

○高岡委員 ただいま議題となりました在外公館等借入金整理準備審査会法の一部を改正する法律案について、その提案の理由を御説明申し上げます。 第五回国会において成立いたしました在外公館等借入金整理準備審査会法は、終戦に際して、日本より外国へ送金できなかったため、朝鮮、満州、中国等各地における在外公館、居留民会等が、外務省の訓令に基き、邦人救済費、引き上げ費等のために在留邦人から借り入れた資金は、政府がその性質にかんがみ国の債務として確認する…

日本民主党1955/06/17

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第5号

○高岡委員長 これより会議を開きます。 ソ連地区残留同胞引き揚げに関する件について議事を進めます。 この際、日ソ交渉におけるソ連地区残留同胞引き揚げ問題について特に発言を求められておりますので、これを許します。臼井莊一君。

日本民主党1955/06/17

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第5号

○高岡委員長 柳田秀一君。

日本民主党1955/06/17

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第5号

○高岡委員長 中山委員。

日本民主党1955/06/17

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第5号

○高岡委員長 お諮りいたします。ただいま堀内一雄君から松本全権に対して激励の電報を打ちたいとの御発言があったのでありますが、いかが取り計らったらよろしゅうございますか。

日本民主党1955/06/17

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第5号

○高岡委員長 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本民主党1955/06/17

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第5号

○高岡委員長 速記を始めて下さい。

日本民主党1955/06/17

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第5号

○高岡委員長 ただいまの柳田秀一君からの御発言に対して、さよう決定してよろしゅうございますか。

日本民主党1955/06/17

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第5号

○高岡委員長 了承いたしました。 戸叶里子君。

日本民主党1955/06/17

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第5号

○高岡委員長 他に御質疑がなければ、午前中の会議はこの程度にいたし、午後は一時より参考人から事情を聴取することといたします。 暫時休憩いたします。 午後零時六分休憩 ――――◇――――― 午後二時十一分開議

日本民主党1955/06/17

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第5号

○高岡委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際お諮りいたします。午前中の会議におきまして堀内委員より提案されました松本全権に対する激励電報を送る件につきましては、理事会において協議の結果、次の案文を作成いたしましたので、これを朗読いたします。 日夜の御健闘を謝す同胞引き揚げ問題は人命に関する案件であり一日の猶予も許さず、すべての案件に先だち解決し、もって両国親善の礎石たらしめるよう、なお一そうの御健闘を請う。 昭和三十年六月十七…

日本民主党1955/06/17

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第5号

○高岡委員長 御異議なきものと認め、さよう決定いたします。

日本民主党1955/06/17

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第5号

○高岡委員長 それでは、これよりただちに、遺家族援護に関する件(沖縄義勇隊及び元満州開拓青年義勇隊の処遇問題)及び中共地区残留同胞引き揚げに関する件(中国人俘虜死没者遺骨送還問題)について、参考人より事情を聴取することにいたします。 本日ここに御出席願いました参考人の方々は、大谷瑩潤君、赤津益造君、近藤安雄君、箆兼雄君及び金城和信君の諸君であります。 事情をお伺いいたす前に、一言参考人各位に対しごあいさつを申し上げます。参考人の各位には…

日本民主党1955/06/17

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第5号

○高岡委員長 この際質疑がありますので、これを許可いたします。堀内一雄君。

日本民主党1955/06/17

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第5号

○高岡委員長 次に、元満州開拓青年義勇隊の処遇問題について近藤安雄君より伺うことといたします。参考人近藤安雄君。

日本民主党1955/06/17

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第5号

○高岡委員長 次に、赤津益造君より事情を伺うことといたします。参考人赤津益造君。