P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党衆議院
総発言数
441 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1955/07/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会100 件・100%

※ 全 441 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

441 件中 20 件を表示
日本民主党1955/07/05

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第9号

○高岡委員長 その点についてはおわびを申し上げなければならないと思いますが、この問題は引揚委員会の際に一度申し上げたことがございますけれども、いつも理事の方のお集まりがなかったり何かしておりますうちに、その後会期は一カ月延びましたけれども、この問題を出す出さないというころには、会期は一体どのくらい延びるかということの見当もつかず、当時わが党の国会対策委員会では、おそくも八日か十日ごろまでには打ち切りたいというような考えであることを聞いた…

日本民主党1955/07/05

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第9号

○高岡委員長 ただいま堀内委員からお申し出があったのでありますが、これにつきまして近き機会に参考人を呼んでこの問題を究明いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/07/05

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第9号

○高岡委員長 さよう決定いたします。 ほかに御発言がなければこれにて散会いたします。なお次会は公報をもってお知らせいたします。 午後零時十七分散会 ————◇—————

日本民主党1955/07/04

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第8号

○高岡委員長 これより会議を開きます。 本日は遺家族及び留守家族援護に関する問題について議事を進めます。堀内委員より靖国神社の合祀の問題について発言を求められております。この際これを許します。堀内一雄君。

日本民主党1955/07/04

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第8号

○高岡委員長 次に、遣家族及び留任家族援護の問題について質疑の通告がありますので、これを許します。山下春江君。

日本民主党1955/07/04

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第8号

○高岡委員長 ただいま法務大臣は参議院の本会議に出席を要求されておりますが、なお島上君から御質問があるようでありますので、大臣にしばらくごかんべん願って、簡単に一つ島上君から御発言を願います。

日本民主党1955/07/04

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第8号

○高岡委員長 島上君、なるべく要点を抽出して一つ……。大臣は参議院から呼ばれておられるのですから……。

日本民主党1955/07/04

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第8号

○高岡委員長 島上さん、発言中で恐縮ですけれども、参議院の本会議で法務大臣の出席を催促しているということで、今保護局長がお見えになっておりますから……。

日本民主党1955/07/04

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第8号

○高岡委員長 この際お諮りいたします。ただいま山下委員より提出されました御提案につきましては、理事会に諮りました上善処いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/07/04

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第8号

○高岡委員長 さよう決定いたします。 次に、先ほどの第三国人の問題でありますが、厚生大臣がお見えになりましたので、厚生大臣に対する御質疑を願います。島上善五郎君。

日本民主党1955/07/04

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第8号

○高岡委員長 他に御質疑がなければ、本日はこの程度にいたしたいと思います。 なお、明日は、午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開くことといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十九分散会

日本民主党1955/07/02

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第7号

○高岡委員長 その点につきましては、従来の経過を申し上げますと、これは最初のときは九十日間で十分だという話があったのでありますが、関係団体からの要求等もありまして、昭和三十五年三月二十一日の法難第十三号によって百五十日に延長されたのであります。ところが、なお漏れが出たものでありますから、その後、昭和二十七年三月三十一日、法律第四十四号で、さらに四月一日から六月三十日まで三カ月間、すなわち九十日間の延長をしてきたのであります。ただいま申し…

日本民主党1955/07/02

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第7号

○高岡委員長 ただいまの辻委員の御発言に対しましては、私は何ら異存はありませんけれども、できますれば、来年の十二月末というのは余りにも長いような気がしますので、会計年度の昭和三十一年三月三十一日まで延期することが適当かと考えます。

日本民主党1955/07/02

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第7号

○高岡委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 山下委員より発言の通告があります。これを許します。山下春江君。

日本民主党1955/07/02

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第7号

○高岡委員長 ただいま山下委員より提出されました動議につきまして、理事会において協議いたしました結果、恩給法の一部を改正する法律案を審議いたしております内閣委員会に対し、未復員者の年令制限撤廃についての修正意見を申し入れいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/07/02

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第7号

○高岡委員長 御異議なきものと認め、さよう決定いたします。 なお、右申し入れの方法等につきましては委員長に御一任を願いたいと存じます。 では、本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもってお知らせいたします。 午後零時五十五分散会

日本民主党1955/06/28

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第6号

○高岡委員長 これより会議を開きます。 まずソ連地区残留同胞引き揚げに関する問題について議事を進めます。 ソ連地区残留同胞に対し留守家族より慰問品の小包を送る問題につきましては、現在タバコ、米並びに主食加工品を入れて送る場合に郵便局などで受け付けないことがあるやに承わりますが、これらの慰問品を渇望しております未帰還同胞及び留守家族にとりましては大きな問題でございますので、この点につきまして政府当局より説明を求めることといたします。

日本民主党1955/06/28

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第6号

○高岡委員長 これにて政府当局側よりの説明は終りました。 質疑の通告がありますので、これを許します。中山マサ君。

日本民主党1955/06/28

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第6号

○高岡委員長 ほかに御質疑がなければ、本問題はこの程度にいたしたいと思います。 —————————————

日本民主党1955/06/28

第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第6号

○高岡委員長 次に、遺家族及び留守家族援護に関し、戦傷病者戦没者遺族等援護法、未帰還者留守家族等援護法及び恩給法の一部を改正する問題について質疑を行うことといたします。 質疑の通告がありますので、これを許します。堀内一雄君。