高山智司
会議録に記録された「高山智司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,315 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 環境大臣政務官
- 直近の発言日
- 2008/11/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会45 件・45%
- 東日本大震災復興特別委員会19 件・19%
- 財務金融委員会11 件・11%
- 災害対策特別委員会7 件・7%
- 農林水産委員会5 件・5%
- 内閣委員会4 件・4%
※ 全 2,315 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第170回 衆議院 法務委員会 第2号
○高山委員 ちょっと今、間違いがありますので。 フィリピンパブの店主の方と踊り子さんで来ている方は、もう捜査が終わって起訴されております。そして、公判もきのうあったというふうに私は聞いております。捜査は終わっておりますので、もう一度答弁してください。
第170回 衆議院 法務委員会 第2号
○高山委員 これは、もう二日ぐらい前から、私はこの件に関してちょっとやりとりを詳細に伺いますのでということを外務省の方に通告してありますので、今、一たん議事をとめてください。そして外務省の方で調整をしてください。委員長。(発言する者あり)
第170回 衆議院 法務委員会 第2号
○高山委員 そうすると、パブの経営者や踊り子さんの捜査が終わってもまだ捜査が終わっていないということは、背後で派遣をしていた黒幕がいるというような印象があるということを外務省自身が今この委員会で明らかにしたことになるんですけれども。 別に先ほどのやりとりそのものは、倉田副大臣が問い合わせて、それがいつ返事が来た、これはどこが違法なのかわからないぐらいの問題ですので、もし外務省に何の不正もないのであれば私は答えていただきたいと思います。委…
第170回 衆議院 法務委員会 第2号
○高山委員 私、今度外務省にもう一つ伺います。 外務省で、先ほどのビザの申請があったのが二百三十三人、入国したのが百八十四人ですけれども、この中で、ビザが申請して結局だめだったという人も百人近くいるわけですね。この中に、身元引受人が未来チャリティーなりNPO「MIRAI」ですか、そういう人がいるというもの、つまり、私が今ちょっと疑惑を持っているNPOあるいはチャリティーの委員会からの申請でも落ちたものというのはあるんですか。教えてくださ…
第170回 衆議院 法務委員会 第2号
○高山委員 いや、外務副大臣、済みません。査証の落ちた方ですよ。利益供与を受けたと思われる百八十四件の方じゃなくて、未来チャリティーが出しているけれどもだめだったということもありますかということを私は伺っているんですけれども、これは全然捜査と関係ないじゃないですか。お答えください。
第170回 衆議院 法務委員会 第2号
○高山委員 これは、あたかも倉田副大臣が何か疑惑に満ち満ちた口ききをして、それも外務省が応じてしまったがために何か隠しているんじゃないかという、これはかなり疑惑を持たれる答弁だなと思って、非常に残念な思いがいたしますけれども、時間もあれですので、ちょっと次の質問に移らせていただきたいと思うんですね。 ただ、このフィリピンパブの問題というのは、もし口ききが本当にあったとすれば、まさに今我が国が進めている人身取引で、そういうじゃぱゆきさんと…
第170回 衆議院 法務委員会 第2号
○高山委員 鳩山総務大臣や麻生総理も何かこれで不問に付しているということですけれども、私は、きょうの外務省の答弁を聞いてちょっと疑惑が深まったんじゃないかと思って非常に残念な気がいたします。 さらに、通告してある質問で、先に進ませていただきたいと思うんです。 きょうは総務省にお越しをいただいておりますので、ちょっと伺いたいんですが、まず、平成研究会という千代田区にあります政治団体、これは今津島派になっているんだと思うんですけれども、この…
第170回 衆議院 法務委員会 第2号
○高山委員 それは、額、幾らですか。
第170回 衆議院 法務委員会 第2号
○高山委員 平成十七年の国政研究会で、収入の欄に平成研究会から寄附があったという記載はありますか。
第170回 衆議院 法務委員会 第2号
○高山委員 総務省に伺いますが、こういう場合、政治家が記載をミスってしまうということは、去年ぐらいから閣僚の中でも非常に多いので、総務省では、こういうときに、どういうふうに訂正をしたり、また注意をしたりするというふうに指導していますか。 総務副大臣ですよ、総務副大臣に聞いています。こういう場合、どういう訂正や指導をするかということを聞いているんです。 委員長、時間をとめてください。時間がもったいないので。
第170回 衆議院 法務委員会 第2号
○高山委員 訂正は、どこをどういうふうに訂正するのか、一応教えてください。
第170回 衆議院 法務委員会 第2号
○高山委員 これは、ただ本当に記載漏れなのかなというので、私もちょっと調べてみたんですけれども、これもまた、先生の秘書で、Nさんという政策秘書をやられていた方なんですけれども、もうやめられている方なんですけれども、いわゆる橋本派の日歯連の不正会計問題というのがありました。そのときに、裁判の中でも、このNさん、倉田先生の政策秘書をやられていた方ですね、この方がいろいろ証言もされているんです。相手の都合があって、もち代や氷代なんかの記載がな…
第170回 衆議院 法務委員会 第2号
○高山委員 麻生内閣の副大臣という要職につかれている方が、こういう何かフィリピンパブで口きき疑惑があるじゃないかとか、あるいはまた政治資金の不正経理か、あるいは記載漏れがあるじゃないかとかいう疑惑を持たれるということは、また政治不信がより高まってしまうことにもなりますので、ぜひ早急にまず訂正していただきたいと思いますし、また外務省に、何のやましいことがないのであれば、やりとりを公開していただきますように改めてお願いいたしまして、私の質問…
第169回 衆議院 国土交通委員会 第18号
○高山委員 民主党の高山智司でございます。 先日、私たち民主党の視察団で、五月の十五日に関東地方整備局に視察に参りました。この目的は、今、地方整備局というのは、非常に予算の額も大きいし人的規模も大きい、全地方整備局で二万一千人の職員を抱え、八兆円の予算を使っているという巨大なお金を使うところでもありますので、私たち民主党といたしましても、この道路の無駄といいますか、いろいろな無駄があると思うんですね。本当に、マッサージチェアを買っている…
第169回 衆議院 国土交通委員会 第18号
○高山委員 あと、当日、私たちは、その前のやりとりはちょっと省略しますけれども、タクシーの領収書、半券が閲覧できるということで伺ったわけなんですけれども、当日は現場に黒塗りどころか現物そのものもないということで、その開示を拒否されたわけですけれども、なぜですか。
第169回 衆議院 国土交通委員会 第18号
○高山委員 本省というのは大臣のことですか、それとも事務次官のことですか、道路局長のことなんでしょうか。だれですか。
第169回 衆議院 国土交通委員会 第18号
○高山委員 その組織というのは例えば道路局ですか、都市局ですか、大臣官房ですか。どこですか。
第169回 衆議院 国土交通委員会 第18号
○高山委員 私が今提出しました資料一ページ目というか資料一というのをごらんいただきたいんですけれども、左側が道路局タクシー分と書いてありまして、右側が河川局タクシー分と書いてあります。 河川局タクシー分は一カ月ほど前に既に提出を受けております。道路局提出分というのはきのうの夜いただいたものなんですけれども、河川局と道路局で判断が分かれた理由を教えてください。北橋局長に聞いています。
第169回 衆議院 国土交通委員会 第18号
○高山委員 官房長の答弁によりますと、河川局の判断が違法ということですか。
第169回 衆議院 国土交通委員会 第18号
○高山委員 もう一つ伺いたいんです。 そもそも、河川局は、すぐ一部黒塗りにして出てきたものがありましたけれども、道路局分は、十五日当日、いや、それはもう出しません、本省の確認がとれました、本省の指示で出さないということを北橋局長が言っていたわけですけれども、なぜその時期に三週間ぐらいずれがあるんでしょうか。北橋局長に聞きます。