高井崇志
会議録に記録された「高井崇志」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,544 件
- 直近の所属会派
- れいわ新選組
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2021/04/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生25 件
- デジタル行政18 件
- 経済安保7 件
- 住宅・不動産6 件
- 半導体5 件
- こども・子育て4 件
- 教育3 件
- 労働・賃金3 件
- 社会保障・年金3 件
- スタートアップ2 件
- AI1 件
- GX・脱炭素1 件
- 医療1 件
- 防衛1 件
- 防災1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会53 件・53%
- 政治改革に関する特別委員会17 件・17%
- 総務委員会9 件・9%
- 厚生労働委員会9 件・9%
- 経済産業委員会8 件・8%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,544 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 衆議院 法務委員会 第18号
○高井委員 ログインした人と言いましたけれども、ログインしていない人はどのくらいいるんですか。ログインした人の割合はどのくらいなんですか。
第204回 衆議院 法務委員会 第18号
○高井委員 いや、とんでもなくひどくないですか。ログインした人が四分の三ということは、四分の一がしていないわけでしょう。さらに、四分の三のうちの八割が返しているけれども、二割は返していないわけですよね。後で計算してみますけれども、相当数の方が野放しなわけですよ。 かつ、今、外国人で英語が分からない方と言いましたけれども、まさに外国人の方が危ないわけでしょう、変異ウイルス。しかも、今、二重ウイルス、インドでは大変なことになっていますよ。こ…
第204回 衆議院 法務委員会 第18号
○高井委員 是非、それぞれの責任というか、外務省と法務省と厚労省なので、三大臣が集まっていただいて。やはり厚労省が弱いと思いますよ。大変なんですけれども、厚労省はいろいろな仕事を抱えているから。でも、そこをやはりフォローしてあげないと、本当に、これから新たなウイルスがまた入ってきますから、今度こそもう失敗をしない、そのことが一番大事だと思いますので、大臣もリーダーシップを発揮していただきたいと思います。 それでは、あと五分になってしまっ…
第204回 衆議院 法務委員会 第18号
○高井委員 大臣は、四月十六日の本会議でも、山尾委員に対して、制度の趣旨を丁寧に説明し、御理解を得るよう努める、そう言われているんですけれども、これまでも何度もこういった方々から意見を聞いてきているはずなんですよね。それが取り入れられていないことが、やはり、そもそもこの制度を評価できないというアンケートにつながっていると私は思います。 もう一つ聞きますが、監理措置対象者の方の援助とか住居に係る支援を今監理人に求めるわけですけれども、しか…
第204回 衆議院 法務委員会 第18号
○高井委員 まだまだ質問は用意しているんですけれども、もう十五分、終わっちゃいましたので、くれぐれもあと三時間で終わるなんということはないように強くお願いして、終わります。 ありがとうございます。
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○高井委員 国民民主党・無所属クラブの高井でございます。 総理に、総合支援資金についてお聞きします。 総理はよく緊急小口資金などとおっしゃいますけれども、これは、などに入っている総合支援資金の方が大事なんですね。緊急小口資金は一か月二十万ですけれども、総合支援資金は九か月で百八十万ですから。これが、先ほど山井委員にも答弁されていましたけれども、緊急小口資金などで限度額を二百万に拡大して、所得が減少している方々に返済を免除できるようにした…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○高井委員 是非、これは社会福祉協議会、大変御苦労いただいているんですけれども、やはり、もう返済できないから生活保護に行っていただこうというケースが多いんですね。 しかし、私、試算してみましたけれども、これは三か月延長で七百億なんです。しかも貸付けですよ、返してもらえるんです。生活保護だったら一月で三千億ですよ。一月三千億と三か月で七百億、しかも返してもらえる。明らかにコストパフォーマンスでもこっちの方がいいし、これは本当に生活困窮者対…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○高井委員 承知するだけじゃなくて、是非見ていただいて、各大臣にそれぞれわたっていますから、是非検討を指示していただきたいと思います。 終わります。ありがとうございます。
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○高井委員 国民民主党・無所属クラブの高井でございます。 ちょっと最初に、午前中の津村委員と、とかしき委員長の質疑を聞いていて、大変興味深く、多分、歴史上最も委員長に質問した長い時間だったんじゃないかなと思いますけれども、私はあの議論を聞いていて、やはり質問通告二日前ルールというのはちょっとやめた方がいいんじゃないですかね。 というか、皆さん、私、毎日こうやって、水、金と質問に立っていますけれども、大体この時間、五時とか六時なんですね。…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○高井委員 いつもだとここで引き下がっちゃうんですけれども、ちょっと、それは同じ答弁ですよね。その中身についてはこの後聞きますよ。ですけれども、今私が聞いたのは、財務省の中でMMTに対してどの程度研究をしているのか、検討しているのかということで。 この資料も、ちょっとやはりひどくないですか。MMTに対する批判、コメントというタイトルで、ずっと四枚ぐらいあるんですよ。これとは別にMMTを推奨している人のコメントというのがたとえ一枚でもつい…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○高井委員 恐らく初めて、ちゃんと省内でも研究しているというような答弁があったと思いますけれども。それであればこそ、やはり何かちょっと、研究をして頭のいい財務官僚が分からないはずがないので、理論としては分かるけれども、やはりそれを財務省としては取りたくないんだということだと思いますから、そこはもうちょっとそういう答弁をしていただきたいと思うんですが。 前回、四月二十一日に、今もおっしゃいました、必ずおっしゃるのがこういう答弁なんですね。…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○高井委員 ですから、なぜ、財政再建というか、要するに債務残高がGDP比の二倍とか三倍じゃいけないのかということなんですよ。それは、だから、借金と捉えるとそういうふうに見えちゃうけれども、一方で、政府の借金は国民の資産なんだから、それは一般的な借金とは違うじゃないですかというのがこのMMTの考え方なので。 だけれども、無限定にいつまでもやっていいわけじゃなくて、どこかでやはり債務破綻をする可能性があるから、では、その債務破綻をする、ある…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○高井委員 金利をおっしゃいましたけれども、金利だって、だから、インフレと連動するじゃないですか。だから、やはり、金利であったりインフレ率を見ながら、要するに、社会保障の受益と負担のアンバランスが大きいと、国債を買わなくなるんですか、本当に。国債を買っている、市場の信認が得られないと言いますけれども。それで、だって、全然買っているじゃないですか、皆さん。デフォルトしない、債務不履行しない、暴落しない、その状況が続いているわけですよ。だか…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○高井委員 そんな大きな変更をしてくれと言っているわけじゃなくて、だから、法律を作って、あらかじめインフレ率二%になったら、それ以上は国債の発行の伸びは止めて、さっき言った山本太郎さんのような毎月十万円配付するなんて政策はやめましょう、今の状態に戻しましょうと言っているだけですよ。すごいうなずいてくださいましたけれども。 ちょっと、もうこれで時間が来そうなので、最後にもう一つ聞いて、答弁していただきたいんですが、今のこともちょっと答弁し…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○高井委員 引き続き議論をさせていただきます。 法案については、もう一回チャンスがあると聞いておりますので、しっかり聞きたいと思います。 ありがとうございました。
第204回 衆議院 法務委員会 第17号
○高井委員 国民民主党・無所属クラブの高井でございます。 私からは、今日は入管法の審議ということなので、今回の改正案の中身の前に、ちょっと、入管法ということでどうしても聞いておきたいことが何点かあります。それは、今の新型コロナの水際対策と言われる部分です。 今日、今頃、緊急事態宣言、三度目が決定をされると。今回、この三度目の決定の大きな要因は、皆さん御承知のとおり、変異ウイルスですよね。この変異ウイルス、なぜこんなに蔓延してしまったのか…
第204回 衆議院 法務委員会 第17号
○高井委員 一定程度あって更に拡大する地域ですよね。そんな地域だけ指定したって、まあ、それは広がっていきますよね。なぜここをもっと厳格に強くやらなかったのかと、本当に今から後悔しても遅いんですけれども、しかし、今後また同じようなことが起こり得ますから、是非そこの部分を今日はただしていきたいと思うんですが。 その後、大体一月ぐらいからどんどんどんどん広がってきましたけれども、これは別に、変異ウイルスにかかわらず一月は緊急事態宣言で大変だっ…
第204回 衆議院 法務委員会 第17号
○高井委員 一万何千人いるはずですよね。前回、私も別な委員会で、LINEをやり取りしない、つまりLINEに返事をしない人がたしか二割ぐらいいたと。もっといたかな。ちょっとごめんなさい。ということで、今の話はあれですか、メールや位置情報に応じない人にだけそのビデオ通話をやっていて、それが七十件ということなんですか。それをもうちょっと、割合を聞きたいので、全体の母数がどれだけで、どういう場合か、もう一度お答えください。
第204回 衆議院 法務委員会 第17号
○高井委員 メールとかに応じない人はちゃんとビデオ通話は一〇〇%やっているんですか。それが知りたいんです。本来ビデオ通話をやってもらわなきゃいけない人がやっていない、つまり、何にもしないでほったらかしにされている人はどのくらいいるんですか。
第204回 衆議院 法務委員会 第17号
○高井委員 では、二百人として、二百引く七十、残り百三十、百三十数名はどう、全く放置ですか。何もしないんですか。