高井崇志
会議録に記録された「高井崇志」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,544 件
- 直近の所属会派
- れいわ新選組
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2021/04/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生25 件
- デジタル行政18 件
- 経済安保7 件
- 住宅・不動産6 件
- 半導体5 件
- こども・子育て4 件
- 教育3 件
- 労働・賃金3 件
- 社会保障・年金3 件
- スタートアップ2 件
- AI1 件
- GX・脱炭素1 件
- 医療1 件
- 防衛1 件
- 防災1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会53 件・53%
- 政治改革に関する特別委員会17 件・17%
- 総務委員会9 件・9%
- 厚生労働委員会9 件・9%
- 経済産業委員会8 件・8%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,544 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 衆議院 内閣委員会 第20号
○高井委員 検討を始めているということは、ですから、まだ、検討結果によって今後変わるということもあるんじゃないですか。絶対、九月ということが約束できるんですか。
第204回 衆議院 内閣委員会 第20号
○高井委員 国民の皆さんは河野大臣の発言を本当に注目して聞いていると思うんですね。工場が何とかなったとか、そういうときはしようがないと思いますけれども、ファイザー社側の事情、あるいはEUの事情とか、そういうことでこのスケジュールが狂うということになると、それはやはり、非常に政府に対する信頼も落ちると思いますから、そこはしっかり交渉して、頑張って、必ず供給をしていただきたいというふうに思います。 ただ、九月に、しかし全て入ってきたからとい…
第204回 衆議院 内閣委員会 第20号
○高井委員 済みません、前段を聞けていないので同じ答弁だったのかもしれませんが。 これも、私も厚労委員なので、この後、厚労省にはもう一度きちんと問いますけれども、厚労省が決めるに当たっても、これはやはりワクチンの担当大臣の意見というのも非常に重要だ。 この後も時間があれば聞くんですけれども、例えば、オリンピックの選手や関係者にワクチンを打つのかどうかということも、何か事務方と話すと、いや、それは河野大臣の担当ではなくて丸川大臣の担当だと…
第204回 衆議院 内閣委員会 第20号
○高井委員 はい。 御丁寧な答弁ありがとうございます。 今のような説明を聞けば、不満に思っている国民もある程度納得するんじゃないかなと思いますので、是非いろいろな場面で発信いただけたらと思います。 どうもありがとうございました。
第204回 衆議院 法務委員会 第16号
○高井委員 国民民主党・無所属クラブの高井と申します。 今日は、四人の先生方、本当に貴重な御意見、ありがとうございました。 皆さんの陳述は全て聞かせていただいたんですけれども、実は、ほかの委員会で私は質疑に立ったものですから、途中の質疑のところがちょっと抜けているものですから、もし重なったことを聞いていたら大変申し訳ありません。お許しいただきたいと思います。 それでは、四人の皆さんに私もそれぞれお聞きしたい、同じ質問をしたいと思うんです…
第204回 衆議院 法務委員会 第16号
○高井委員 ありがとうございます。 それでは、比較的、今の入国管理制度に問題ないんだ、しっかり日本はやっているんだという御意見が、安冨参考人と柳瀬参考人がそういうお立場だったと思うんですけれども、お二人に聞きたいんですけれども、それでは、日本の難民認定ですね、この数がやはり諸外国に比べて圧倒的に低い、このことの理由、あるいはこれは別に問題ないと考えておられるのか、お二人、お聞かせください。
第204回 衆議院 法務委員会 第16号
○高井委員 ありがとうございます。 それでは、市川参考人と児玉参考人に同じ質問をしたいと思うんですが、難民認定制度も、もし御意見があったら伺いたいと思いますが。 私は、やはりこの間の法務委員会での質疑なんかを見ていても、法務省の姿勢も、何か本当に人権擁護というかそういう視点があるんだろうかと。あるいは、今、外国の、海外の人権外交みたいな点でも、なかなか諸外国に比べると日本の意識が低い。中国のウイグルの問題とか、香港の問題とか、ミャンマー…
第204回 衆議院 法務委員会 第16号
○高井委員 大変参考になりました。審議にしっかり生かしたいと思います。 どうもありがとうございました。
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第13号
○高井委員 国民民主党・無所属クラブの高井と申します。 今日は、四人の参考人の先生方、本当に貴重な御意見、アドバイスをいただき、ありがとうございます。 私も、今、皆様のお話を聞いていて、実は、この厚労委員会でこの法案のときに、私は財源論にこだわってずっとやってまいりました。とりわけ、税でもっとやはり負担をすべきなんじゃないかと。これは結構皆さんも同じ考えかなと思って聞かせていただいたんですけれども。 ただ一方で、連日財務省に来てもらって…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第13号
○高井委員 ありがとうございます。大変よく分かりました。 それでは、せっかくなので、ちょっと四人の皆さんに同じ質問をしたいと思うんですけれども、今申し上げたとおり、私は、やはり税をもうちょっとこの財源として充てるべきではないか。税というか、公費ですね。その公費の中には、ですから国債をまだまだ私は発行する余地はあると考えていますけれども、しかし、いつまでも発行できるというわけではないので、そうすると、税をどこから持ってくるかということも考…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第13号
○高井委員 大変貴重な御意見をいただき、ありがとうございました。 今日は本当にありがとうございました。
第204回 衆議院 法務委員会 第15号
○高井委員 国民民主党・無所属クラブの高井でございます。 私は、今日はちょっと、新型コロナの関係で、大変生活に困窮されて債務を負っている方のガイドラインというのがあるんですね。これは、今日は金融庁に来ていただきましたけれども、元々、東日本大震災の発災後に起こって、そのときは個人債務者の私的整理に関するガイドラインというのができて、平成二十七年に、今度、自然災害による被災者の債務整理に対するガイドラインというのができた。 そして、去年の十…
第204回 衆議院 法務委員会 第15号
○高井委員 随分詳しく答弁いただきましたけれども、結局、わざわざ金融庁もアドバイザーで入ってガイドラインを作ったわけですよね。しかし、やはりさっき言ったように、一部の方でもそれを守らないと結局全体が守られなくなってしまうので、ここは確かに、業界のというか、ガイドラインなので、なかなか金融庁がいろいろ言いにくい。まあ、私であれば法律にしてくれと申し上げたいんですが、なかなか法律も難しいと、金融庁も実は法務省にも言ったら言うので。 それだっ…
第204回 衆議院 法務委員会 第15号
○高井委員 私、厚労委員会にも入っているんですけれども、厚労委員でも、やはり生活困窮者対策、本当に今深刻で、コロナ禍がここまで長引いて仕事がない、そういった中で債務を抱える方がいて、それでわざわざ作ったガイドラインというか、本来自然災害だけだったのを新型コロナにも適用したわけですから、そこがうまくいっていないということであれば、これはやはり是非とも金融庁としてしっかり対応いただきたい。 これがうまくいかないようなら、私は法整備を考えてい…
第204回 衆議院 法務委員会 第15号
○高井委員 該当し得るということですね。 ですから、取材にどこまで話すかというのはなかなか難しいところで、前回の少年法の議論のときでも、検察も警察も、何か報道記者発表のときは特定の幹部がやっているとかいろいろおっしゃいますけれども、通常の取材のときにどこまでしゃべるのか、ここがやはり一番の問題なわけです。 これは、大臣、先ほども答弁されたんですけれども、三月十三日の黒川元検事長の報道で漏えいがあったんじゃないかということに関してなぜ調査…
第204回 衆議院 法務委員会 第15号
○高井委員 それは、じゃ、被疑者若しくはその周りの人ですよね。ある意味、一般市民、国民ですよね。ですから、そういう人から情報漏えいしたんじゃないかということと、法務省よりもそっちの方から漏れた可能性が高いと言っているのに等しいんじゃないですか。 その人よりも、まずは法務省から漏れた可能性を調査すべきじゃないですか、大臣、最後に。やはり調査すべきじゃないですか、今の観点からいっても。
第204回 衆議院 法務委員会 第15号
○高井委員 時間がないのであれですけれども、国民よりも法務省を守っているというか、法務省は信用できるけれども国民は信用できないみたいなことですよね、そうなると。やはりどっちも調べるというか、まずは自分の足下の法務省を調べるべきだと思います。 終わります。 ――――◇―――――
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第12号
○高井委員 国民民主党・無所属クラブの高井でございます。 私も一問だけ、法案の前にちょっとコロナ対策を聞きたいと思いますが、これだけ今、ワクチン接種、やはり日本が一番遅れているという中で、まだ今、医療従事者それから高齢者が始まったばかりですけれども、これからだんだん高齢者それから一般の方となってくると、ワクチン接種が本当に円滑にいくのか。 注射を打てる人が不足するんじゃないかということがずっと言われていて、諸外国なんかだと医者以外の方も…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第12号
○高井委員 ですから、運用で何かできるのならいいですけれども、やはり法律を変えないとできないということであれば、法改正に一定程度かかるわけですから、これはやはり早く検討していただいて、これについて何か反対する野党とかはいないと思うので、是非これは改正して、打てるような準備をしておくべきだと私は思います。 それでは、法案の話に入りますが、私は、この法案の一番の肝は、やはりどうやってこの社会保障の財源を支えていくか、一番大きなテーマになって…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第12号
○高井委員 ここは本当に私は重要なテーマで、この法案の中身のいろいろ法律事項のところも重要ですけれども、それはほかの委員の方がかなり聞いてくださっていますので、私は、この税財源の在り方、ちょっとこだわりたいと思うんですが。 ということで、今日はまた主計局の次長さんに来ていただいて恐縮なんですけれども、宇波次長は令和元年の十月二十三日の内閣委員会でこう答弁をされています。現在の日本でハイパーインフレが直ちに発生するとは考えにくいが、少子高…