高井崇志
会議録に記録された「高井崇志」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,544 件
- 直近の所属会派
- れいわ新選組
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2021/05/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生25 件
- デジタル行政18 件
- 経済安保7 件
- 住宅・不動産6 件
- 半導体5 件
- こども・子育て4 件
- 教育3 件
- 労働・賃金3 件
- 社会保障・年金3 件
- スタートアップ2 件
- AI1 件
- GX・脱炭素1 件
- 医療1 件
- 防衛1 件
- 防災1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会53 件・53%
- 政治改革に関する特別委員会17 件・17%
- 総務委員会9 件・9%
- 厚生労働委員会9 件・9%
- 経済産業委員会8 件・8%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,544 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 衆議院 法務委員会 第19号
○高井委員 これはもう本当に速やかにやってください。 七十二時間以内、インドは今、大混乱していますからね。計画的にやれば取れるなんて、そんな無責任な、日本国民の方、インドにいる方に、そんな責任を負わすんですか。私は、やはりもうここは決断をして、入国禁止すべき、しかし、やはり邦人の方がいらっしゃいますから、邦人で帰りたいという方は、これはやはり何とかしなきゃいけないので。 私は、一年前、武漢でやったように、チャーター機を出して、一万人いる…
第204回 衆議院 法務委員会 第19号
○高井委員 いや、全く緊張感が足りません。 本当に是非ここは、だって、変異種でこれだけのことになっているんですよ。イギリスの変異種で失敗したじゃないですか、我々は。そこをやはり、これは大臣にも是非、これは外務省だけじゃないですよ、外務省と厚労省と法務省です。 私は、今、入国制限すべき、これは入管ですからね、これは入管法の五条一項十四号でやればいいじゃないですか。バスケットクローズでいいですよ。とにかく、国民の皆さんだって、みんな理解しま…
第204回 衆議院 法務委員会 第19号
○高井委員 法務省の秘書課長ですからね。入管庁の秘書課長じゃないですよ。つまり、入管庁の経験は全くない方が、一年四か月前に着任して、今、次長として全ての答弁を担っているわけですよ。 私、これは長官に来てもらった方がいいと思うんですよね。長官に答弁してもらう、そういう制度を、やはり国会で合意すればできるわけですから、是非つくってほしいと思いますし、大臣、これも通告していませんけれども、大臣はもう法務大臣経験も長いから、この現状を知っていた…
第204回 衆議院 法務委員会 第19号
○高井委員 確かに適材適所なんですが、もちろん検察出身の方も優秀な方がたくさんいますけれども、しかし、やはりこういう慣習というか、代々ずっと、入管に入っても長官にもなれない、検事の方が大体やるみたいなことが続くと、やはりモチベーションの意味でも、その慣習を改めていくところから私はやるべきだと思いますので、今回いい機会だと思いますから、是非、今後検事の方が長官になるとかじゃなくて、あと、次長も審議官も、実は検事の方なんですよ、まあ、立派な…
第204回 衆議院 法務委員会 第19号
○高井委員 是非、そのようにしてください。 それでは次、送還停止効の例外規定についてお聞きしますが、これは三回以上難民認定申請を行っている者に対して相当な理由がある資料の提出というのを求めますけれども、この相当な理由がある資料というのは具体的に何を指しますでしょうか。
第204回 衆議院 法務委員会 第19号
○高井委員 それは丁寧にありがとうございます、更にびっくりしたわけですけれども。じゃ、四か月しかまだたっていなくて、今やっている……(発言する者あり)いやいや、一年四か月と私が言ったので、済みません。失礼いたしました。 ただ、確かに、私が間違ったのを指摘していただいたのはありがたいんですが、より、私の質問からすれば、短い期間しかいなかったということ。 それと、私は質問通告、かなり詳細にしていまして、次長に聞くところはちゃんと次長と指定し…
第204回 衆議院 法務委員会 第19号
○高井委員 基準の明確化は本当に大事ですから、是非省令でお願いしたいということと、あとはやはり、法案もさることながら、入管庁の改革、これが一番大事だと思いますので、大臣のリーダーシップでお願いします。 ありがとうございます。
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○高井委員 国民民主党・無所属クラブの高井でございます。 今日も主計局の宇波次長、来ていただきましてありがとうございます。拍手が起こったぐらいで、先ほど理事会でも話題になりまして、今日も呼ばれているんですかと。与党議員からも大変期待を持って私の質疑を聞いていただいておりまして、是非、でも今日はしません。今日はMMT、反緊縮はちょっと、今日は厚労大臣を中心にお聞きしたいと思いますので、また次回ということで。ただ、ちょっと別の質問があるかも…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○高井委員 ちょっと大臣、是非聞いてくださいよ。今、数十人増やそうといって四苦八苦しているんですよ。これは主計局次長も聞いてほしいですけれども、数十人雇うお金がなくて、それで、ビデオ通話は百件なんですよ。これはせめて、二千人、別に二千人全員ビデオ通話をやらなくてもいいですよ、ちゃんと位置情報アプリして、ちゃんと返信している人は捕捉できる。だけれども、どうしても従わない人がいるわけですよ。 私は、これは検疫法を改正して強制措置にすべきだと…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○高井委員 今、大臣の答弁でも八割はと言いましたけれども、二割が残っちゃっていたらしようがないし、それから、十四日丸々野放しはほとんどないと言いますけれども、感染なんて三日か四日でなるわけですから、やはりそこは。さっき午前中に厚労省に答弁してもらったら、英語ができない外国人の方にはなかなか説明ができなくて、英語以外はないからうまく通じないんですって。それは外国人の方が一番危ないわけで、その方にいかにこれを守ってもらうかということですから…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○高井委員 これは、元医系技官の木村盛世さんという方がテレビでよく出ていますけれども、彼女が言っていましたけれども、諸外国でこんなに重装備をやっている国はないと、私は事実を知りませんけれども。そう考えると、もしそれが事実だとすれば、やはりちょっと重装備過ぎるんじゃないか。ですから、ワクチンを打った段階で、やはりそこは明らかに一歩変わるわけですから、その段階で是非考えていただきたいと思います。 それから、これも週末、大臣が出ているテレビ、…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○高井委員 これはシステムを組むだけなら本当にお金で解決できますから、あとはデータを活用するだけですから、是非御検討いただきたいと思います。 最後のもう一問。 午前中、私は内閣委員会でも質問したんですけれども、今、お酒の禁止、それからカラオケ禁止、これが特措法違反じゃないかと、私は西村大臣に。これは厚労省の告示、なぜか厚労省なんですね、告示改正をやっているんですけれども、西村大臣も、休業要請は蔓延防止措置のときはしないと。だけれども、お…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○高井委員 私は、やるなと言っているんじゃなくて、法改正でちゃんとやる、告示でやるというのはやはりおかしいということを申し上げていますが、これで終わります。 ありがとうございました。
第204回 衆議院 内閣委員会 第22号
○高井委員 国民民主党・無所属クラブの高井でございます。 今日も質問の機会をいただき、ありがとうございます。今日も、両大臣、政府参考人は誰もつけずに、私はどうぞ誰でもいいですよと言ったんですけれども、お二人の御判断でつけない、立派だと思います。ほかの委員会で、大臣、いや、大体、役所が念のためつけさせてくださいと言って、何十人も、何十人ということはないか、来るケースが多いんですけれども、それこそ霞が関の働き方改革につながらないと思うので、…
第204回 衆議院 内閣委員会 第22号
○高井委員 もう一度聞きますけれども、カラオケ店、カラオケをやる目的で営業している店がカラオケ機器を使えない、これはもう営業そのものの規制じゃないですか。
第204回 衆議院 内閣委員会 第22号
○高井委員 どう見ても苦しいですよね。 いや、私もしようがないと思いますよ。カラオケでクラスターが発生するから、それを止めてもらうのはしようがないんですけれども、であれば、やはり、法律できちんと、そういう法律にしておかなきゃいけなかった。それを告示で、しかもこれはパブリックコメントもやっていませんし、報道発表すらしていないんじゃないですかね。知らないうちにこっそり告示が改正されて、このような強大な私権の制限が行われるということを、繰り返…
第204回 衆議院 内閣委員会 第22号
○高井委員 検討しますとずっと言いながら、もう三か月、四か月たっちゃっているんですよ。これは早く結論を出さないとコロナ禍が終わっちゃいますから、是非これは早急に御検討いただきたい。 それから、つなぎ融資は、やはり、一般的に、幾ら金融機関に融資してくれと言っても、今もう貸し渋りが既に起こっています。やはりこの協力金、給付金を担保にしてつなぎ融資するというのがこの法案の肝ですから、そこを是非取り入れていただきたい。 あと、百貨店の例は分かり…
第204回 衆議院 内閣委員会 第22号
○高井委員 ありがとうございます。 初めてワクチンパスポートに前向きな答弁を聞いたような気がいたします。是非検討いただいて、それで、やはりせっかくマイナンバーとの連携システムをつくったわけですから、そこにうまくひもづけて、スマートフォンでも使えるような、まさにデジタル庁をつくって世界最先端のシステムをつくれば私は大きな成果になると思いますので、期待しておりますので、是非よろしくお願いいたします。 ありがとうございます。
第204回 衆議院 法務委員会 第18号
○高井委員 国民民主党・無所属クラブの高井でございます。 先ほど、朝の理事会で私びっくりしました。与党の稲田筆頭から、あと三時間やって質疑終局、採決というびっくりするような提案がありまして、我々野党としては、到底そんなことはのめないと。これだけ、今、中間報告あるいは最終報告、最終報告が出てからやはり私はしっかりやるべきだと思います。 それと、是非申し上げたいのは、今もう世の中、コロナなんですね、国民の皆さんの関心は。入国管理法、まさに水…
第204回 衆議院 法務委員会 第18号
○高井委員 実は、ちょっとだけ進歩したんですね。昔は、私の友人が帰国したとき、今はLINEじゃなくてメールになったんですけれども、LINEで、熱はありますか、いいえ、もう一つ何か、二つぐらい聞いて、返すだけだったんですよ。実際どこにいるかなんか分からないわけですよ、そんなの。 ですから、今、位置情報をつけてやるようにしたと言いますけれども、じゃ、聞きますけれども、大体二千人ぐらいが毎日入ってくる中で、位置情報つきでメールを返してくれる人…