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自由民主党・無所属の会衆議院参議院
総発言数
4,609
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2009/11/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部科学委員会77 件・77%
  • 予算委員会15 件・15%
  • 文教科学委員会6 件・6%
  • 厚生労働委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 4,609 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,609 20 を表示
自由民主党・改革クラブ2009/11/25

173衆議院 法務委員会 第4号

○馳委員 今千葉大臣おっしゃったように、これはやはり家族を持って、男性も女性もお互いに育児、家事を配慮する、支え合うのが当たり前の社会にしていきたい、要はそういうことなんだと思うんですよ。私は、厚生労働省も、いわゆるワーク・アンド・ライフ・バランスの推進をしていく立場において、やはり男性にも、育休をとることが特別なことではないんですよ、当たり前のことなんですよと。 そして、やはり家庭におくと、どうしても力関係というのは出てくるじゃないで…

自由民主党・改革クラブ2009/11/25

173衆議院 法務委員会 第4号

○馳委員 大臣の現状認識、私もそれでどんぴしゃりだと思っていますので。しかし、法務省だけで今後の取り組みはいいとは私はもちろん思っていません。 申しわけないですけれども、時間がなくなってきたので、鈴木副大臣に、法科大学院教育という立場から、法科大学院の教員の質の問題、あるいは、ちょっと単位の認定が甘いんじゃないかとか、法科大学院卒業者は大体七割から八割ぐらい合格できるようにというふうな最初の話だったんですが、一人も合格していない法科大学…

自由民主党・改革クラブ2009/11/25

173衆議院 法務委員会 第4号

○馳委員 終わります。

自由民主党・改革クラブ2009/11/18

173衆議院 文部科学委員会 第2号

○馳委員 自由民主党の馳浩です。 今の下村委員の発言を聞いておって、大臣、やはり民主党がおつくりになった日本国教育基本法に変えたらいいんじゃないですか。大臣、改正教育基本法の議論のときに同時並行で議論もありましたが、あのときには大臣は我々が全面改正をした教育基本法に賛成されましたか、反対されましたか。

自由民主党・改革クラブ2009/11/18

173衆議院 文部科学委員会 第2号

○馳委員 鈴木副大臣、賛成されましたか、反対されましたか。

自由民主党・改革クラブ2009/11/18

173衆議院 文部科学委員会 第2号

○馳委員 後藤政務官は賛成されましたか、反対されましたか。

自由民主党・改革クラブ2009/11/18

173衆議院 文部科学委員会 第2号

○馳委員 高井政務官は賛成されましたか、反対されましたか。

自由民主党・改革クラブ2009/11/18

173衆議院 文部科学委員会 第2号

○馳委員 下村さんもおっしゃったように、改正教育基本法と日本国教育基本法の中身を比べていけば、似ているところはたくさんありますが、基本的な目標、目的等、違うところもたくさんあります。我々は、改正教育基本法のもとで教育振興基本計画をつくり、その上で教育三法の改正に入り、教育改革を進めていこうという流れでやってきましたが、こういった政権交代ということがありました。 もし本当に政権交代で民主党の信じる教育政策を進めていこうとするならば、教育改…

自由民主党・改革クラブ2009/11/18

173衆議院 文部科学委員会 第2号

○馳委員 今鈴木副大臣がおっしゃったことは、スタート地点を違えて個別の政策議論に入ってるる説明をされたと私は認識をいたしました。 私が言いたかったのは、川端大臣を先頭にした政務三役で、これから政策の企画立案まで行くのか、それとも最終的な決定のところまで行くのか、その理念というものをより打ち出していくには、私たちがやった改正教育基本法に基づいてやるのではなくて、日本国教育基本法というものを出し直してやった方がわかりやすいんじゃないんですか…

自由民主党・改革クラブ2009/11/18

173衆議院 文部科学委員会 第2号

○馳委員 これは事務方で結構ですから、今の大臣の答弁を受けて、施設、いわゆる箱物は慎重にと言いながらも、補正の執行停止になっているんですね。これは来年度の概算要求でJSTの予算に入っていますでしょうか、入っていませんでしょうか。

自由民主党・改革クラブ2009/11/18

173衆議院 文部科学委員会 第2号

○馳委員 個別事情を私が地方の声として申し上げたいと思います。 先週、鳥取県のバイオフロンティア計画を進めている、鳥取は産官金学なんですよ。産業界、行政、学術、これは鳥取大学です、金というのは金融ですね。ということで、お話を伺って、大変困っておられましたので、ちょっと今から彼らの声というものを直接お伝えしたいと思います。 鳥取県ではバイオサイエンスにかかわる産学官の連携がうまくいき始めている。企業もなければ拠点もないので、いつまでもやる…

自由民主党・改革クラブ2009/11/18

173衆議院 文部科学委員会 第2号

○馳委員 ということで、私は前向きに考えたいんですよ。箱物を何とかしてあげられないのかなと。県の財政が厳しい、ほかの公共事業を押しのけてでもということでは、これは議会も人材育成で結構支援してきているんですよ、議会に対する申し開きもなかなかしづらい。ではといって、先ほど聞いたんだけれども、JSTの予算には来年は入っていない。 そうすると、大臣、これは第二次補正、やると私は聞いていますけれども、これは一つのチャンスではあると思いますし、ある…

自由民主党・改革クラブ2009/11/18

173衆議院 文部科学委員会 第2号

○馳委員 大変丁寧な答弁ありがとうございます。 現場は何とかして工夫してやっていきたいというふうな強い思いを持っているんですね。 徳永高等教育局長にちょっとお伺いしたいんですが、あなたは北九州で産官学連携の事業を随分と立ち上げて頑張ってこられたと私はよく伺っております。 どうですか。大臣に四十七都道府県のすべての事業について一つ一つ検証しなさいというのもなかなか難しい話でありますし、たまたま私は、鳥取大学の方からとにかく話を聞いてくれと…

自由民主党・改革クラブ2009/11/18

173衆議院 文部科学委員会 第2号

○馳委員 やはり地域に持っているこういった知的財産を集積して、それをコアとしながら産業に結びつけていくということ、ここの芽出しをしてやるのは、やはり文部科学省としての一つの役割だと思うんですよ。たまたま私は、きょうは鳥取の個別事情だけ申し上げましたが、全国にこういう種はたくさんあるはずですし、それは我々は伸ばしていこうという努力をしていると思っているんですよ。 鈴木副大臣、川端大臣一人でもちろん政務三役チームをやっているわけじゃないです…

自由民主党・改革クラブ2009/11/18

173衆議院 文部科学委員会 第2号

○馳委員 おっしゃればおっしゃるほど、やはり何とかして組み合わせて拠点を整備してあげなきゃいけないなということなんですね。 先ほど徳永局長おっしゃったように、あのときは国土交通省の予算をうまく引っ張ってきたということですし、今回JSTには箱物が入っていないということを考えると、これは県に無理してやってもらうのか、大学予算の中で何らかの配慮をやはりしていくのかということが必要で、この計画自体が、これは計画に基づいて進めているということであ…

自由民主党・改革クラブ2009/11/18

173衆議院 文部科学委員会 第2号

○馳委員 何か大臣、大船に乗ったような気持ちのようですが、とするならば、なかなか、概算を出しましたが、今後、十二月末に向けて絞り込みの中で、よっぽど頑張らないとだめだなということを直感として思いましたので。 そんな中で、ちょっと細かいことではありますが、これは鈴木さんにお伺いした方がいいと思いますが、外国人にも出すのか、日本の税金を使って外国人にも出すのかという議論になるんですね。これは二つの意味がありますよね。各種学校では外国人学校等…

自由民主党・改革クラブ2009/11/18

173衆議院 文部科学委員会 第2号

○馳委員 限られた財源ということですね。日本国民の税金を使って、限られた財源の中で行う施策としての判断が今後どうなるかだと私は思っているんですよ。 私は、冒頭申し上げたように、就学援助制度、これを高等学校にも拡充するとか、奨学金でも返済免除型のをつくるとか、あるいはその授業料、入学金減免制度を拡充する、こういう今までのやり方を拡充することで十分対応できると思っているし、その考え方の、そもそもの私の考え方は、義務教育ではない中で、親の責任…

自由民主党・改革クラブ2009/11/18

173衆議院 文部科学委員会 第2号

○馳委員 だれと行きましたか。

自由民主党・改革クラブ2009/11/18

173衆議院 文部科学委員会 第2号

○馳委員 一緒に行った人も割り勘で払いましたか。

自由民主党・改革クラブ2009/11/18

173衆議院 文部科学委員会 第2号

○馳委員 一緒に行った人が払っていないとすると、ごちそうしたということですか。