馬淵澄夫
会議録に記録された「馬淵澄夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,633 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/02/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド7 件
- 社会保障・年金6 件
- 地方創生5 件
- 住宅・不動産5 件
- デジタル行政4 件
- 防衛3 件
- こども・子育て1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会37 件・37%
- 国土交通委員会33 件・33%
- 予算委員会22 件・22%
- 政治改革に関する特別委員会8 件・8%
※ 全 3,633 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 予算委員会 第7号
○馬淵委員 閣僚懇が終わって政治家同士の立ち話、しかし紙が配られたかもしれないと、今、これはだれが聞いても感じるお話じゃないかと思います。それに対して、ここでお答えをする必要はない、すなわち、政府としては、このような問題に対して火消しを行っているかもしれないという疑念に対してはお答えする必要がないという一点で通されるんでしょうか。 官房長官、お尋ねをしますが、政府としては、こうした問題、安倍総理は明確にこれをしていかねばならないという御…
第166回 衆議院 予算委員会 第7号
○馬淵委員 お答えいただけないようでありますが、総務大臣にちょっとお尋ねをします。 この政治資金規正法、先ほど伊吹文科大臣からは、平成六年からの議論であると。私がそれこそ議員になるはるか前でございます。そうしたときからのこの政治資金規正法の議論の論旨、何を最も目的とするのかという理念の部分でございますね、ぜひ国民の皆さん方に、収支報告書と言われてもぴんとこない方もたくさんいらっしゃると思うんですが、ここも、大臣、なぜこのような制度がつく…
第166回 衆議院 予算委員会 第7号
○馬淵委員 そうなんです。この政治資金の規正法というものは、収支報告書あるいはいわゆる帳簿と称するもの、会計帳簿は収入簿、支出簿、運用簿、これらを含むわけでありますが、会計責任者と呼ばれる方がこれらをすべて記載し、備え置き、また、収支報告書という形態で提出をすることによって、政党、政治団体、政治家個々の政治活動が公明正大に行われること、これをしっかりと守るために、政治活動が国民の不断の監視と批判のもとに行われるようにするためつくられた法…
第166回 衆議院 予算委員会 第7号
○馬淵委員 閣僚の長として、この政治資金規正法の趣旨にのっとった、国民に明らかにする姿勢というものをこの場で国民の皆さん方にお伝えいただかねばならないと思うんですが、いかがですか。
第166回 衆議院 予算委員会 第7号
○馬淵委員 総理、今の御答弁のその制度の見直し、各党各派においてしっかりと議論をしていくべきもの、実はこれ、過去の国会の議事録を引いていくと、閣僚の皆さん方がこの政治と金の問題について問われると、必ずこの答弁の言葉が出てくるんですね。結局これは、ある意味ずっとそうやって各党会派がしっかり議論をするという形で言い逃れてきたというそのあかしにほかならないのではないかと思います。 ぜひ総理がリーダーシップを持って、これは繰り返し申し上げますが…
第166回 衆議院 予算委員会 第7号
○馬淵委員 さて……
第166回 衆議院 予算委員会 第7号
○馬淵委員 委員長に理事会の協議のお許しをいただきました。引き続き、予算委員会にてこの問題は国民の前に明らかにしていただきたいというふうに思います。 さて、この国会では、平成十九年度総予算の審議ということでこの予算審議が始まったわけであります。平成十九年度のこの予算、当然ながら安倍内閣は小泉内閣の継承という形で、小泉前総理が、改革なくして成長なし、こう述べられてきた、そして、安倍総理はこれを受けて、成長なくして財政再建なし、このように発…
第166回 衆議院 予算委員会 第7号
○馬淵委員 担当大臣から離れられた後に出席をされているのは、ほかの担当された大臣の方でいらっしゃいますでしょうか。
第166回 衆議院 予算委員会 第7号
○馬淵委員 尾身大臣が構想を提唱され、そして離任後もこの会議には出席をされているということでありますが、どういうお立場で出席をされているんでしょうか。局長で結構ですよ。(発言する者あり)
第166回 衆議院 予算委員会 第7号
○馬淵委員 大臣はまさに、先ほど後ろから熱心だというお話がございました、熱心に取り組んでいらっしゃるんだと思われます。熱心な理由というのはいろいろおありだと思うんですが、お手元の資料には、大臣が出席をされた実績を7に示しておりますが、さて、お尋ねをします。 大臣が離任後も熱心に出席をされた、そこに同行された方がいらっしゃいますでしょうか。局長、御答弁いただけますか。
第166回 衆議院 予算委員会 第7号
○馬淵委員 今もうお名前もおっしゃったんですが、御長女ということであります。三年前の選挙に自民党の参議院比例区でも御出馬されておられますので、お名前は出ても問題ないのではないかと思われますが、局長、お尋ねします。 その御長女、尾身朝子氏、同席をされたということでございますが、その御同行された目的はどういう形ででしょうか、改めて。
第166回 衆議院 予算委員会 第7号
○馬淵委員 通訳ということでありますが、お尋ねします。 朝子氏が、御長女が同行されたときには、通訳というのはこの国際会議では設置されていたんでしょうか。いかがでしょうか。
第166回 衆議院 予算委員会 第7号
○馬淵委員 局長、お尋ねします。尾身朝子氏には公費は支出されていますでしょうか。
第166回 衆議院 予算委員会 第7号
○馬淵委員 お尋ねをしましたのは、公費による支出があるかということでございますが、今のお話は、要は公費の支出はあったということですね。これは、ホテルは公費支出があったということであります。よく聞いていただければ、今の御答弁は、例外を除いてというふうにお話にありましたように、公費の支出はあったということであります。 さて、お尋ねをしますが、こうした形で御長女をお連れになるといった、これは当然、通訳も設置される場面で御長女をお連れになるとい…
第166回 衆議院 予算委員会 第7号
○馬淵委員 誤解というふうに、今大臣は随分と先輩でということでお気を使われたのかなとも思うんですが、私は、これは誤解というよりも、国民から見ればどういうことなんだろうと思うのが一般の感情ではないかというふうに感じるんですね。 公費の支出、その金額の多寡ではございません。公務であるならば、公務であるという形でこれは当然ながら公明正大にわかる形ですべきではないか。高市大臣がおっしゃられたように、まさに通訳としての報酬を払う。そして通訳として…
第166回 衆議院 予算委員会 第7号
○馬淵委員 大臣が今御自身の思いをお伝えされたのは、これは国民の皆さん方がごらんになっていると思いますので、それは国民の皆さんの御評価です。私は、こうした場合に大臣として正すべき道はあるのではないかということを指摘させていただいたわけであります。 時間も余りありませんので、この問題でさらに確認をさせていただきますが、大臣が今るる説明されたような形でこの問題についてかかわってきたのは御説明のとおりだと思いますが、さて、確認をさせていただき…
第166回 衆議院 予算委員会 第7号
○馬淵委員 この電話の会議では、どのような委員がどういう議論をされたでしょうか。局長。
第166回 衆議院 予算委員会 第7号
○馬淵委員 その運営委員の皆さん方の議論の中で、予算について語られた部分はありますか。
第166回 衆議院 予算委員会 第7号
○馬淵委員 その予算について、尾身大臣から、来年度の予算の確保に向けて強い要求があればより大きな予算が確保される可能性が高い旨の話があったという委員の発言は承知されていますか。
第166回 衆議院 予算委員会 第7号
○馬淵委員 もう一度確認しますよ。 この電話会議の中身については承知されていないんですか。会議録等はお持ちではないですか。いかがですか。