館哲二
会議録に記録された「館哲二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,699 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/06/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会40 件・40%
- 予算委員会第二分科会39 件・39%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会18 件・18%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,699 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(館哲二君) それでは休憩前に引き続いて開会いたします。 理事打合会を開きたいと思いますので、そのまま暫時休憩をいたします。 午後四時四分休憩 —————・————— 午後五時十三分開会
第22回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(館哲二君) 休憩前に引き続いて開会いたします。
第22回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(館哲二君) 了承いたしました。
第22回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(館哲二君) 昭和三十年度予算三案は、衆議院におきまして修正議決の上本院に送付されて参りました。本院におきましては、この衆議院における修正されたものが原案となるわけでございますが、この際、委員長としまして政府の見解を確かめておきたいと存じます。 すなわち、政府は衆議院の修正に応じられたものであるかどうか、従ってこれに対して責任を負うものであるかという点につきまして、主管の国務大臣であります大蔵大臣の御所信を伺いたいと思います。
第22回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(館哲二君) 次に鳩山内閣総理大臣にお伺いしたいと思います。 ただいま大蔵大臣がお述べになりましたことにつきまして、鳩山総理大臣の御所信のほどを伺いたいと思います。
第22回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(館哲二君) ただいまの内閣総理大臣並びに大蔵大臣の言明によりまして、責任を負われるということが明らかであります。よってまず衆議院の修正部分につきまして、大蔵大臣から御説明を願いたいと存じます。
第22回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(館哲二君) 湯山君、ちょっとお待ちを願います。それらのことにつきましては、これから御質疑を願ううちでお述べを願ったらと思うのであります。
第22回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(館哲二君) これは委員長の方からその計画を要求しております。
第22回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(館哲二君) 主税局長、何か説明ありますか……。
第22回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(館哲二君) 渡辺君にちょっと申し上げますが、ただいま資料はないのですか。
第22回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(館哲二君) それじゃ、ちょっとお待ちを願います。
第22回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(館哲二君) 今、主税局長のお話によりますと、すぐ届くそうでありますから、ちょっとお待ちを願います。
第22回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(館哲二君) いや、ちょっとお待ちを願うということを言ったのです。(「休憩しないのだよ」「進行々々」と呼ぶ者あり)
第22回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(館哲二君) 以上をもちまして説明は終りました。質疑に入るのでありますが、本日はこれにて散会して明日質疑を行いたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時四十九分散会 —————・—————
第22回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(館哲二君) これより委員会を開きます。ただいま本委員会で審議中の昭和三十年度総予算につきましては、国会法第五十一条によりまして公聴会を開かなければならないことになっております。つきましては、昨日委員長及び理事打合会を開きまして協議いたしました結果、本月の十六日、十七日の両日に公聴会を開くことを申し合せたのであります。委員長及び理事打合会の申し合せ通り決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(館哲二君) 御異議ないものと認めましてさように決定いたします。 なお、公聴会開会に関する手続並びに公述人の選定などは、委員長及び理事に御一任願いたいと思いますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 予算委員会 第19号
○委員長(館哲二君) 御異議ないと認めます。 本日はこれをもって散会いたします。 午後一時十六分散会
第22回 参議院 本会議 第18号
○館哲二君 ただいま議題となりました昭和三十年度一般会計暫定予算補正(第一号)、昭和三十七年度特別会計暫定予算補正(特第1号)及び昭和三十年度政府関係機関否定予算補正(機第1号)の予算委員会における経過並びに結果を御報告申し上げます。 これら暫定予算補正三案は、五月中に本予算の成立が困難な情勢にありますので、去る五月十七日、政府から国会に提出されたものであります。 まず暫定予算補正三案の内容を御説明申し上げます。今回の暫定予算は、その編…
第22回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(館哲二君) それではこれより予算委員会を開きます。 昨日に引き続きまして一般質疑を行います。松澤兼人君に申し上げます。要求大臣のうち大蔵大臣と高崎国務大臣、自治庁長官は出席されております。外務大臣はちょっとおくれますが、間もなく出席されるはずであります。
第22回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(館哲二君) 昨日曽祢君の質疑で外務大臣の分は留保されておりましたので、この際曽祢君の発言を求めます。