館哲二
会議録に記録された「館哲二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,699 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/06/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会40 件・40%
- 予算委員会第二分科会39 件・39%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会18 件・18%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,699 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(館哲二君) 今の問題につきましては、修正案提出者の衆議院議員の方がこちらにおいでになりますから……。
第22回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(館哲二君) 佐多君の進行中です。
第22回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(館哲二君) 佐多君持時間が切れましたので総括質問でまたお願いします。
第22回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(館哲二君) これにて一時十分まで休憩いたします。 午後零時十八分休憩 ————・———— 午後一時三十八分開会
第22回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(館哲二君) これより委員会を再開いたします。 まず、理事の辞任及び補欠互選についてお諮りいたします。 先ほど来小林孝平君から、理由を付して理事辞任の申し出がありました。これを許可することに御異議がございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(館哲二君) 御異議がないと認めます。申し出の通り決定いたします。 つきましては、欠員となりました理事の補欠互選は、先例によりまして委員長から指名することに御異議がございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(館哲二君) 御異議がないと認めます。よって吉田法晴君を理事に指名いたします。
第22回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(館哲二君) 今永井君からの御要求につきまして、細目は私もできるだけ早く出していただきたいと思います。昨日来できるだけ早く出していただくことを督促しつつあるのでありますが、御要求の次第もありますから、私からまたあらためてできるだけ早く提出することを要求しておきます。 なおまた修正予算のいきさつの問題につきましては、先ほど来御質問なり御発言もあったのでありますが、これにつきましては、委員長としましてはあらためて政府と打ち合せまして…
第22回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(館哲二君) お答えいたしますが、委員長といたしましては、できるだけ最初から細目についての説明書が整っておった方がむろん万全だと思います。しかしこれは事実上ちょっと不可能であることは委員各位も御了承になっておることだと思います。本委員会がここ数日質疑応答を重ねますうちに印刷もできましょうし、また政府委員その他から説明を要求せられて鮮明せられる点もあろうかと思います。その意味におきまして、一応は議事は進めていただく方が適当だと委員…
第22回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(館哲二君) 修正予算編成のいきさつにつきましては、午前中も佐多委員から政府に対して御質問になった点もあり、その間であるいは判明した点もありましょうし、判明せざる点もあったかと思います。できますならば、この席上で特に修正予算についての御質疑を願うのでありますから、御質問になります委員からこの席上でその点をはっきりさせるようにしていただいた方が一番適当じゃないかと委員長は考えるのであります。(「その通り」「始めよう」と呼ぶ者あり)…
第22回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(館哲二君) 永井委員から、政府の方に私からただすようにということでありますので、そのことを私は了承いたしまして、政府の意向をただすように……、今質疑に入りますので、永井委員からもその点はおただしを願って差しつかえないのじゃないかと思います。
第22回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(館哲二君) 委員長といたしましては、昨日政府から、この予算につきましては責任を持つということを言われましたので、実は了承をしたつもりであります。各委員からなれおそで御不満な点がありますれば、特に質疑でおただし願った方が一番穏当ではないかと思います。(「それが質疑だ」 「その通り」と呼ぶ者あり)一つ御質疑を願いたいと思います。
第22回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(館哲二君) 委員長といたしましては、昨日政府から政治上の責任をとるということを聞いて、了承したのでありますが、さらに各委員がそれについておただしになるために質疑を実はやっておるのでありますので、その質疑の際に御発言になって、おただしになったらいかがかと思うのでありますが、いかがですか。永井君に質疑を一つやっていただきたいと思います。
第22回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(館哲二君) 繰り返して申し上げますが、昨日委員長の質問に対して政府から答弁がありましたので、そのもとに政府の説明を求めて質疑に入ったのであります。各委員に各党を代表して御質疑を願って、その政府の答弁について十分おただしを願った方が、一番この際、各委員の前でおただしを願った方が、はっきりすると思うのであります。私は質問を継続していただきたいと思います。
第22回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(館哲二君) 委員長は個人の意見をここで申し上げるとどうかと思うのでありますが、政府はできるだけの答弁はしておられると私は思っております。なお、それでも足らない点があれば、先ほど来委員長が申し上げておりましたように、提案者であります衆議院議員の方もここに来ておっていただいておるのでありますから、あるいはそのいきさつなどにつきましては、その方から一応お聞きとりを願うということも差し支えないのじゃないかというふうに考えるのであります…
第22回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(館哲二君) いかがですか。委員長といたしましては、午前中来申し上げております通り、修正者が一応来ていられるのでありますから、修正者から一応の経過をお聞きになりますことも適当じゃないかと思うのでありますが、いかがですか。(「修正者という意味はどういうことですか」と呼ぶ者あり)
第22回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(館哲二君) 委員長が適当な時期に(「適当な時期は今だよ」と呼ぶ者あり)相談をして御返事をするという意味で申し上げたのであります。できるだけ質疑者の方でその点をおただしになることをまた望んでおきました。(「質問者が望んでおるんですよ」「今やって下さい」と呼ぶ者あり)
第22回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(館哲二君) 暫時休憩いたします。 午後二時二十六分休憩 ————・———— 午後六時十二分開会
第22回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(館哲二君) 休憩前に引き続いて開会いたします。 都合によりまして、本日はこれにて散会いたします。 午後六時十三分散会
第22回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(館哲二君) これより予算委員会を開会いたします。 三時半まで休憩いたします。 午後二時九分休憩 —————・————— 午後四時三分開会