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自由民主党参議院
総発言数
1,699
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1960/02/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会40 件・40%
  • 予算委員会第二分科会39 件・39%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会18 件・18%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,699 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,699 20 を表示
自由民主党1960/02/04

34参議院 予算委員会 第2号

○理事(館哲二君) 次は、西原大蔵省理財局長。

自由民主党1960/02/04

34参議院 予算委員会 第2号

○理事(館哲二君) それでは、次に大堀経済企画庁調整局長。

自由民主党1960/02/04

34参議院 予算委員会 第2号

○理事(館哲二君) 先ほど、佐多委員からの質問がありました点について、理財局長からお答え願います。

自由民主党1960/02/04

34参議院 予算委員会 第2号

○理事(館哲二君) 以上で、補足説明は全部終了いたしました。 なお、次回は九日の火曜日、午前十時から開きまして、派遣委員の報告を行なうこととなっておりますから、御了承願います。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十八分散会

自由民主党1959/11/16

33参議院 予算委員会 第3号

○理事(館哲二君) 議事進行ですが……。

自由民主党1959/11/16

33参議院 予算委員会 第3号

○理事(館哲二君) 政府側としてもおそらく、御質問者の意向をよく汲んで御答弁になっていると思いますが、将来ともよろしくお願いします。(発言する者多し) 亀田右、どうぞ質問を継続して下さい。

自由民主党1959/11/16

33参議院 予算委員会 第3号

○理事(館哲二君) 藤山外務大臣から御答弁ありますか。

自由民主党1959/10/31

33参議院 予算委員会 第2号

○理事(館哲二君) 次に、第二班の新潟、秋田班の太田正孝君から御報告を願います。

自由民主党1959/10/31

33参議院 予算委員会 第2号

○館哲二君 九州班の視察につきまして御報告申し上げますが、私どもの班は西田委員と私が七月二十五日から一週間、福岡、佐賀、長崎の三県について一般経済事情、地方財政の状況及び公共事業の進捗状況等について調査をいたしたものであります。この間三県の県庁を初めとして、道路公団、関門トンネル管理事務所、北九州財務局、農林省有明及び諌早干拓事業所などにおいて資料の提供を受け、かつ現地の実情について詳細な説明を聞きました。以下その調査のうちの重要な点に…

自由民主党1959/07/02

32参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(館哲二君) これから委員会を開きます。 まず、理事の辞任につきましてお諮り申し上げます。 理事の大沢雄一君、それから占部秀男君から、書面をもって、本日それぞれ理事を辞任したいとの申し出がありました。これを許可することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/07/02

32参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(館哲二君) 御異議はないと認めましてさよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1959/07/02

32参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(館哲二君) 次に、理事の互選につきましてお諮りを申し上げます。 通常選挙が行われました結果、本委員会の委員の各派の構成員の比率も、従来とは若干異なっておりますが、理事の数につきましては、昨日の議院運営委員会理事会の決定によりますと、今まで通りに四名ということになっております。本委員会の理事の現在員は、鈴木壽君一名のみでありますので、これより理事一名の互選を行いたいと思います。互選の方法につきましては、投票によらずに、便宜その指…

自由民主党1959/07/02

32参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(館哲二君) 御異議はないと認めまして、委員長から御指名申し上げます。理事に小林武治君、鍋島直紹君、加瀬完君を指名申し上げます。 —————————————

自由民主党1959/07/02

32参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(館哲二君) 次に、調査承認要求に関する件についてお諮り申し上げます。 ただいまお手元に配付いたしました承認要求書案の通り、地方行政の改革に関する調査について、本院規則第七十四条の二によって、議長に対して調査承認要求書を提出することに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/07/02

32参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(館哲二君) 御異議がないと認めて、さよう決定いたします。

自由民主党1959/07/02

32参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(館哲二君) その御趣旨は了承いたしました。

自由民主党1959/07/02

32参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(館哲二君) ただいま実は御承認をいただいたのでありますので、地方行政制度の改善という意味の中に入っているとお考えを願いたいのと、それに、まあ小委員会設置のことをお諮りを申し上げたい。それには、地方公務員の給与だけあげてありますけれども、地方公務員の問題もここでも検討ができるということで一応御了承をいただきたいと思いますが、いかがでございましょうか。

自由民主党1959/07/02

32参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(館哲二君) さよう御了解願っていいのじゃないか。 松澤君いかがですか。

自由民主党1959/07/02

32参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(館哲二君) 御了承をいただいたものとして、さよう決定いたします。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕 —————————————

自由民主党1959/07/02

32参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(館哲二君) 速記を始めて。 石原国務大臣。