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自由民主党参議院
総発言数
1,699
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1959/07/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会40 件・40%
  • 予算委員会第二分科会39 件・39%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会18 件・18%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,699 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,699 20 を表示
自由民主党1959/07/02

32参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(館哲二君) 丹羽政務次官。

自由民主党1959/07/02

32参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(館哲二君) 松澤君より質疑があるようでありますから、この際許可いたします。

自由民主党1959/07/02

32参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(館哲二君) 速記をちょっととめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/07/02

32参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(館哲二君) 速記をつけて。

自由民主党1959/07/02

32参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(館哲二君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/07/02

32参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(館哲二君) 速記を始めて。

自由民主党1959/07/02

32参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(館哲二君) 質疑はこの程度で打ち切ります。 —————————————

自由民主党1959/07/02

32参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(館哲二君) 次に、小委員会の設置についてお諮りをいたします。 今期国会におきましても、前国会と同様に、地方行政の改革に関する調査の一環として、新市町村建設の現況並びに強化の諸方策及び地方公務員の給与の実態並びにこれが適正化につきまして調査研究するために、新市町村建設及び地方公務員給与に関する小委員会を設けることに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/07/02

32参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(館哲二君) 御異議ないと認めまして、さよう決定いたします。 なお、本小委員会の小委員の数は十名といたしまして、これが各会派の割当は、自由民三党が五、社会党が三、無所属クラブ並びに緑風会がおのおの一とすること、それから小委員長及び小委員の選定につきましては、これを便宜委員長に御一任願うことといたしまして御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/07/02

32参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(館哲二君) 御異議ないと認めます。後刻委員長から、小委員長並びに小委員を指名申し上げることにいたします。 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1959/07/02

32参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(館哲二君) 速記をつけて。

自由民主党1959/07/02

32参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(館哲二君) この際、請願の審査についてお諮りいたします。 本日までに当委員会に請願が三件付託に相なっておりますので、これから請願の審査を行いたいと思いますが、御異議ありませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/07/02

32参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(館哲二君) 御異議はないと認めまして、請願の審査に入ります。 請願第十九号、秋田県横手市分市境界線是正に関する請願外二件を一括して議題に供します。 まず専門員から説明を聴取いたします。

自由民主党1959/07/02

32参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(館哲二君) ただいま説明申し上げました件につきまして、政府側の方から御意見がありましたらお願いいたします。

自由民主党1959/07/02

32参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(館哲二君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/07/02

32参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(館哲二君) 速記を始めて下さい。

自由民主党1959/07/02

32参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(館哲二君) 引き続いて三十三号、三十四号について財政課長から。

自由民主党1959/07/02

32参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(館哲二君) 何か御質疑は……。

自由民主党1959/07/02

32参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(館哲二君) 他に何か御質疑もありませんならば、採決に入りたいと思います。 まず十九号に対しまして、いかがいたしましょうか。 〔「留保」と呼ぶ者あり]

自由民主党1959/07/02

32参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(館哲二君) じゃ、第十九号は留保ということに決定いたします。 三十三号は……。 〔「採択」と呼ぶ者あり〕