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自由民主党参議院
総発言数
1,699
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1960/12/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会40 件・40%
  • 予算委員会第二分科会39 件・39%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会18 件・18%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,699 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,699 20 を表示
自由民主党1960/12/21

37参議院 予算委員会 第5号

○委員長(館哲二君) 永岡君、もう少し続けて下さい。

自由民主党1960/12/21

37参議院 予算委員会 第5号

○委員長(館哲二君) 鈴木君。

自由民主党1960/12/21

37参議院 予算委員会 第5号

○委員長(館哲二君) はい。

自由民主党1960/12/21

37参議院 予算委員会 第5号

○委員長(館哲二君) 永岡委員に申し上げますが、持ち時制が終了したことを御承知願います。

自由民主党1960/12/21

37参議院 予算委員会 第5号

○委員長(館哲二君) 米田正文君。

自由民主党1960/12/21

37参議院 予算委員会 第5号

○委員長(館哲二君) 市川房枝君。

自由民主党1960/12/21

37参議院 予算委員会 第5号

○委員長(館哲二君) 明日は午前十時から開会することといたします。 本日はこれをもって散会いたします。 午後四時三十三分散会

自由民主党1960/12/20

37参議院 予算委員会 第4号

○委員長(館哲二君) これより予算委員会を開会いたします。 委員の変更について報告いたします。 昨日、西田信一君、田中茂穂君及び小平芳平君が辞任されまして、その補欠として塩見俊二君、後藤義隆君及び市川房枝君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1960/12/20

37参議院 予算委員会 第4号

○委員昂(館哲二君) 昭和三十五年度一般会計予算補正(第1号)、昭和三十五年度特別会計予算補正(特第1号)、以上両案を一括して議題といたします。 昨日に引き続いて質疑を行ないます。大竹平八郎君。

自由民主党1960/12/20

37参議院 予算委員会 第4号

○委員長(館哲二君) 須藤五郎君。

自由民主党1960/12/20

37参議院 予算委員会 第4号

○委員長(館哲二君) 午後は一時三十分に再開することといたしまして、休憩いたします。 午後零時五十四分休憩 ―――――・――――― 午後一時五十二分開会

自由民主党1960/12/20

37参議院 予算委員会 第4号

○委員長(館哲二君) これより予算委員会を再開いたします。 引き続いて質疑を行ないます。木村禧八郎君

自由民主党1960/12/20

37参議院 予算委員会 第4号

○委員長(館哲二君) 木村君、五分超過していますから、なるべく簡単に。

自由民主党1960/12/20

37参議院 予算委員会 第4号

○委員長(館哲二君) 大谷贇雄君。

自由民主党1960/12/20

37参議院 予算委員会 第4号

○委員長(館哲二君) 大谷君に申し上げますが、持ち時明は済んでおりますが、あと自民党の持ち時間を幾らか繰り入れましてしんしゃくしたいと思います。

自由民主党1960/12/20

37参議院 予算委員会 第4号

○委員長(館哲二君) これ一問だけにしておいて下さい。

自由民主党1960/12/20

37参議院 予算委員会 第4号

○委員長(館哲二君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/12/20

37参議院 予算委員会 第4号

○委員長(館哲二君) 速記を始めて。 委員の変更について報告いたします。 基政七君が辞任され、その補欠として向井長年君が選任されました。 明日は午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十一分散会

自由民主党1960/12/19

37参議院 予算委員会 第3号

○委員長(館哲二君) これより予算委員会を開会いたします。 委員の変更について報告いたします。 去る十五日、永末英一君が辞任されまして、その補欠として基政七君が選任されました。 —————————————

自由民主党1960/12/19

37参議院 予算委員会 第3号

○委員長(館哲二君) 昭和三十五年度一般会計予算補正(第1号)、昭和三十五年度特別会計予算補正(特第1号)、以上両案を一括して議題といたします。