館哲二
会議録に記録された「館哲二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,699 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/12/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会40 件・40%
- 予算委員会第二分科会39 件・39%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会18 件・18%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,699 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第37回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(館哲二君) 池田総理大臣。
第37回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(館哲二君) 藤田君の質問は終了いたしました。以上をもって質疑通告者の発言は全部終了いたしました。質疑は終局したものと認めます。 午後二時二十分より再開することとして休憩いたします。 午後一時四十九分休憩 —————・————— 午後二時三十九分開会
第37回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(館哲二君) 予算委員会を再開いたします。 これより討論に入ります。鈴木強君。(拍手)
第37回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(館哲二君) 梶原茂嘉君。
第37回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(館哲二君) 松浦清一君。
第37回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(館哲二君) 大竹平八郎君。
第37回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(館哲二君) 須藤五郎君。
第37回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(館哲二君) 以上をもって討論通告者の発言は全部終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 —————————————
第37回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(館哲二君) この際、委員の変更について報告いたします。 大谷贇雄君が辞任され、その補欠として谷口慶吉君が選任されました。 —————————————
第37回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(館哲二君) これより採決を行ないます。 昭和三十五年度一般会計予算補正(第1合)、昭和三十五年度特別会計予算補正(特第1号)、以上両案を一括して問題に供します。 両案に賛成の方は御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第37回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(館哲二君) 起立多数、よって両案は可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条によりまして、議長に提出すべき服告件の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(館哲二君) 御異議ないと認めます。 —————————————
第37回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(館哲二君) 次に、継続調査要求についてお諮りいたします。 予算の執行状況に関する調査につきましては、今期国会においては、補正予算の審議のため、調査を進めることができませんでしたが、問題の重要性にかんがみ、閉会中も継続して調査を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(館哲二君) 御異議ないと認めます。 つきましては、本院規則第五十三条により、議長に提出する要求書の作成は、これを委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(館哲二君) 御異議ないと広めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十一分散会
第37回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(館哲二君) これより予算委員会を開会いたします。 昭和三十五年度一般会計予算補正(第1号)、昭和三十五年度特別会計予算補正(特第1号)、以上両案を一括して議題といたします。 昨日に引き続き質疑を行ないます。向井長年君。
第37回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(館哲二君) 向井君に、持ち時間が終わりましたことを御注意申し上げます。
第37回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(館哲二君) 辻政信君。
第37回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(館哲二君) 午後一昨三十分再開することとし、休憩いたします。 午後零時三十九分休憩 —————・————— 午後一時五十四分開会
第37回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(館哲二君) これより予算委員会を再開いたします。 引き続き質疑を行ないます。永岡光治君。