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自由民主党参議院
総発言数
1,699
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1961/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会40 件・40%
  • 予算委員会第二分科会39 件・39%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会18 件・18%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,699 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,699 20 を表示
自由民主党1961/03/30

38参議院 予算委員会 第21号

○委員長(館哲二君) これより予算委員会を開会いたします。 昭和三十六年度一般会計予算、昭和三十六年度特別会計予算、昭和三十六年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 これより各分科会における審査の経過について、各主査の報告を行ないます。第一分科会主査小酒井義男君。(拍手)

自由民主党1961/03/30

38参議院 予算委員会 第21号

○委員長(館哲二君) 第二分科会主査塩見俊二君。

自由民主党1961/03/30

38参議院 予算委員会 第21号

○委員長(館哲二君) 第三分科会主査武藤常介君。

自由民主党1961/03/30

38参議院 予算委員会 第21号

○委員長(館哲二君) 第四分科会主査東隆君。

自由民主党1961/03/30

38参議院 予算委員会 第21号

○委員長(館哲二君) 以上をもって、分科会の報告は終了しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後九時四分散会

自由民主党1961/03/27

38参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○仮主査(館哲二君) ただいまから予算委員会第二分科会を開会いたします。 本院規則第七十五条によりまして、不肖私が年長のゆえをもちまして、正副主査の選挙を管理させていただきます。 これより正副主査の互選を行ないます。互選は、投票によらず、便宜、選挙管理者にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/03/27

38参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○仮主査(館哲二君) 御異議はないと認めます。 それでは、主査に塩見俊二君、副主査に阿具根登君を御指命いたします。 ————————————— 〔塩見俊二君主査席に着く〕

自由民主党1961/03/24

38参議院 予算委員会 第20号

○委員長(館哲二君) これより予算委員会を開会いたします。 まず、分科担当委員の選定について報告いたします。 本件につきましては、一昨日の委員会におきまして委員長に御一任いただいたのでありますが、お手元にお配りしてございます分科担当委員氏名表の通り決定いたしましたので、御了承願います。 昨日の委員長及び理事打合会の内容について報告いたします。 一般質疑は昨日まで行なうことになっておりましたが、いまだ質疑が終了するに至りませんので、本日も…

自由民主党1961/03/24

38参議院 予算委員会 第20号

○委員長(館哲二君) 御異議ないと認めます。 —————————————

自由民主党1961/03/24

38参議院 予算委員会 第20号

○委員長(館哲二君) 昭和三十六年度一般会計予算、昭和三十六年度特別会計予算、昭和三十六年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 質疑を続けます。占部秀男君。

自由民主党1961/03/24

38参議院 予算委員会 第20号

○委員長(館哲二君) 占部君、時間が来ております。

自由民主党1961/03/24

38参議院 予算委員会 第20号

○委員長(館哲二君) この際、委員の変更について報告いたします。 本日徳永正利君が辞任され、その補欠として大泉寛三君が選任されました。 —————————————

自由民主党1961/03/24

38参議院 予算委員会 第20号

○委員長(館哲二君) 高田なほ子君。

自由民主党1961/03/24

38参議院 予算委員会 第20号

○委員長(館哲二君) 今向こうに行っておりますから、すぐ来ます。 どうぞ御着席を願います。——高田なほ子君。 〔「委員長、休憩して午後にやりなさい」「休憩々々」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/03/24

38参議院 予算委員会 第20号

○委員長(館哲二君) 午後は十二時半に再開することにしまして、暫時休憩いたします。 午前十一時四十五分休憩 ————・———— 午後零時四十七分開会

自由民主党1961/03/24

38参議院 予算委員会 第20号

○委員長(館哲二君) これより予算委員会を再開します。 この際、委員長から政府に注意を喚起しておきたいと思います。本委員会も連日各委員の非常な御勉強によって審議を重ねてきたのでありますが、昨日も政府側の出席がおくれたために約一時間ほどの時間を空費いたしました。本日もまた政府側の出席が悪かったために、時ならぬ時に休憩を宣せざるを得ないような状態になりましたことは、おそらく各委員全部が非常に遺憾なことと思っていられることと思います。あと時日…

自由民主党1961/03/24

38参議院 予算委員会 第20号

○委員長(館哲二君) 今文部大臣から御答弁がありましたので、御了承にならないとしてもやむを得ないんじゃないですか。

自由民主党1961/03/24

38参議院 予算委員会 第20号

○委員長(館哲二君) 高田君よろしゅうございますか。

自由民主党1961/03/24

38参議院 予算委員会 第20号

○委員長(館哲二君) ちょっと高田君に申しますが、先ほどは文部省の予算のことについてお尋ねになりました。今政府委員の方で調べがついたそうですから、ここで答弁させます。

自由民主党1961/03/24

38参議院 予算委員会 第20号

○委員長(館哲二君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕