飯田忠雄
会議録に記録された「飯田忠雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,918 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1988/10/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙5 件
- 防衛4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会84 件・84%
- 環境特別委員会14 件・14%
- 産業・資源エネルギーに関する調査会2 件・2%
※ 全 2,918 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第113回 参議院 内閣委員会 第4号
○飯田忠雄君 私、この改正案というものはまだ詳しくは拝見しておりませんが、航空総隊、航空支援集団、航空教育集団、航空開発実験集団、こういうふうに四つものが出ておりまして、従来の長官直轄部隊というものもその中へ吸収されるように組織が編成されるように書いてある図を見たんですが、これは全部法律事項にされるという意味でしょうか。
第113回 参議院 内閣委員会 第4号
○飯田忠雄君 私が御質問申し上げましたのは、現行組織で航空救難団というのがございますが、この航空救難団は今度の改正案によりますと航空支援集団の中に設けられることになりますね。それから、航空実験団というのは航空開発実験集団の中に設けられる。こういうふうに類別されていくわけですが、その場合に、航空総隊とか航空支援集団、航空教育集団、航空開発実験集団、この四つのものは従来の現行組織にはないものもありますので、こういうものについては法律改正を行…
第113回 参議院 内閣委員会 第4号
○飯田忠雄君 今度の防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案の中にこれを書いておられるわけですね。
第113回 参議院 内閣委員会 第4号
○飯田忠雄君 航空自衛隊につきましては改正案を拝見しまして大体理解をできたわけですが、海上自衛隊とか陸上自衛隊につきましては改編をなさる法律改正をされる御意思はないのでしょうか、お尋ねします。
第113回 参議院 内閣委員会 第4号
○飯田忠雄君 現在の陸上自衛隊の方の改編、海上自衛隊も改編は余り必要でないような御意見だそうですけれども、陸上自衛隊の現在の組織で我が国の専守防衛が本当にできるのかという点につきまして、戦争が起こらなければ私は結構だと思いますが、これから本気になって起こる戦争というものになりますと、本気の戦争に対応するためにはどうも戦術、戦略的に古いのではないかという気がしますがね。 大部隊で、部隊と部隊との戦いというのはこれは大陸における戦いで、外国…
第113回 参議院 内閣委員会 第4号
○飯田忠雄君 では、最後に一つ御質問申し上げますが、「日本の防衛」というのをいただきまして拝読いたしました。それで、「日本の防衛」という本の中に「防衛改革委員会」という項が設けてありまして書いてあります。 それで、防衛改革の内容の中で、洋上防空の研究またはその検討もなされるように思われますが、これはどういう方法でどの程度の研究をおやりになるのでしょうか。
第113回 参議院 内閣委員会 第4号
○飯田忠雄君 この防衛改革委員会というものとこのたびの組織改編との関係はございましょうか。つまり、防衛改革委員会で御研究になったその結果の組織改編なのか、また将来そういうことも起こってくるのかということですが、どうでしょうか。
第113回 参議院 内閣委員会 第4号
○飯田忠雄君 時間が来ましたから終わります。
第113回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第3号
○飯田忠雄君 公明党・国民会議の飯田忠雄でございます。 ただいままでの御質問で私がお尋ねしようとしたことはほとんど尽きておるようでございますが、なお少しく抜けたといいますか、私が特にお尋ねしたい点が二、三ございますので、お願いをいたします。 企業の海外移転ということは、結局、従来我が国が持っておった事業の海外部門は切り捨てる、つまり国内産業としては切り捨てるということにならざるを得ないと思いますが、これによって国内生産の縮小が生じますし…
第112回 参議院 科学技術特別委員会 第9号
○委員長(飯田忠雄君) ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る五月十九日、野沢太三君、二木秀夫君及び本村和喜君が委員を辞任され、その補欠として最上進君、前島英三郎君及び林寛子君が選任されました。 ─────────────
第112回 参議院 科学技術特別委員会 第9号
○委員長(飯田忠雄君) これより請願の審査を行います。 第一九〇号放射線被曝線量基準緩和反対等に関する請願外三件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 参議院 科学技術特別委員会 第9号
○委員長(飯田忠雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第112回 参議院 科学技術特別委員会 第9号
○委員長(飯田忠雄君) 次に、継続審査要求に関する件についてお諮りいたします。 宇宙開発基本法案につきましては、閉会中もなお審査を継続することとし、本案の継続審査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 参議院 科学技術特別委員会 第9号
○委員長(飯田忠雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 参議院 科学技術特別委員会 第9号
○委員長(飯田忠雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第112回 参議院 科学技術特別委員会 第9号
○委員長(飯田忠雄君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 参議院 科学技術特別委員会 第9号
○委員長(飯田忠雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 参議院 科学技術特別委員会 第9号
○委員長(飯田忠雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第112回 参議院 科学技術特別委員会 第9号
○委員長(飯田忠雄君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 参議院 科学技術特別委員会 第9号
○委員長(飯田忠雄君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十三分散会