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公明党・国民会議参議院
総発言数
2,918
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1988/05/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会84 件・84%
  • 環境特別委員会14 件・14%
  • 産業・資源エネルギーに関する調査会2 件・2%

※ 全 2,918 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,918 20 を表示
公明党・国民会議1988/05/20

112参議院 本会議 第19号

○飯田忠雄君 ただいま議題となりました法律案につきまして、科学技術特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、核物質の防護に関する条約への加入に当たって必要な体制整備を行うため、特定核物質を取り扱う事業者等に対し、防護のための区域の設定を初めとする特定核物質の防護に必要な措置の基準を明確にしようとするものであります。 また、特定核物質に関する業務を統一的に管理するため、核物質防護管理者の選任の義務づけを行うとと…

公明党・国民会議1988/05/18

112参議院 科学技術特別委員会 第8号

○委員長(飯田忠雄君) ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、林寛子君が委員を辞任され、その補欠として本村和喜君が選任されました。 ─────────────

公明党・国民会議1988/05/18

112参議院 科学技術特別委員会 第8号

○委員長(飯田忠雄君) 核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより本案について参考人の方々から御意見を承ることといたします。 本日は、参考人として日本原子力発電株式会社技術開発本部副本部長取締役板倉哲郎君、日本弁護士連合会公害対策環境保全委員会副委員長石橋忠雄君、東京大学教授鈴木篤之君及び大阪大学理学部講師久米三四郎君に御出席をいただいております。 この際、一言ごあいさつを申し…

公明党・国民会議1988/05/18

112参議院 科学技術特別委員会 第8号

○委員長(飯田忠雄君) ありがとうございました。 次に、石橋参考人にお願いいたします。石橋参考人。

公明党・国民会議1988/05/18

112参議院 科学技術特別委員会 第8号

○委員長(飯田忠雄君) ありがとうございました。 次に、鈴木参考人にお願いいたします。鈴木参考人。

公明党・国民会議1988/05/18

112参議院 科学技術特別委員会 第8号

○委員長(飯田忠雄君) ありがとうございました。 次に、久米参考人にお願いをいたします。久米参考人。

公明党・国民会議1988/05/18

112参議院 科学技術特別委員会 第8号

○委員長(飯田忠雄君) どうもありがとうございました。 それでは、これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1988/05/18

112参議院 科学技術特別委員会 第8号

○委員長(飯田忠雄君) 他に御発言もないようですので、参考人に対する質疑はこの程度にとどめます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 参考人の方々には本日は貴重な御意見をお聞かせくださいましてまことにありがとうございました。委員一同を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。(拍手) 速記をとめてください。 〔速記中止〕

公明党・国民会議1988/05/18

112参議院 科学技術特別委員会 第8号

○委員長(飯田忠雄君) 速記を起こしてください。 それでは、前回に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1988/05/18

112参議院 科学技術特別委員会 第8号

○委員長(飯田忠雄君) ただいまの御発言、理事会の議を経まして処置をいたします。

公明党・国民会議1988/05/18

112参議院 科学技術特別委員会 第8号

○委員長(飯田忠雄君) 理事会の議に諮りまして処置いたします。

公明党・国民会議1988/05/18

112参議院 科学技術特別委員会 第8号

○委員長(飯田忠雄君) 他に御発言もないようですので、質疑は終局したものと認めます。 ─────────────

公明党・国民会議1988/05/18

112参議院 科学技術特別委員会 第8号

○委員長(飯田忠雄君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、前島英三郎君及び最上進君が委員を辞任され、その補欠として二木秀夫君及び野沢太三君が選任されました。 ─────────────

公明党・国民会議1988/05/18

112参議院 科学技術特別委員会 第8号

○委員長(飯田忠雄君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕

公明党・国民会議1988/05/18

112参議院 科学技術特別委員会 第8号

○委員長(飯田忠雄君) 速記を起こしてください。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

公明党・国民会議1988/05/18

112参議院 科学技術特別委員会 第8号

○委員長(飯田忠雄君) 以上で討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1988/05/18

112参議院 科学技術特別委員会 第8号

○委員長(飯田忠雄君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、後藤正夫君から発言を求められておりますので、これを許します。後藤正夫君。

公明党・国民会議1988/05/18

112参議院 科学技術特別委員会 第8号

○委員長(飯田忠雄君) ただいま後藤正夫君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1988/05/18

112参議院 科学技術特別委員会 第8号

○委員長(飯田忠雄君) 全会一致と認めます。よって、後藤正夫君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、伊藤科学技術庁長官から発言を求められておりますので、この際、これを許します。伊藤科学技術庁長官。

公明党・国民会議1988/05/18

112参議院 科学技術特別委員会 第8号

○委員長(飯田忠雄君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕