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緑風会参議院
総発言数
1,264
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
直近の発言日
1956/03/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,264 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,264 20 を表示
緑風会1956/03/08

24参議院 文教委員会 第8号

○委員長(飯島連次郎君) では、続いて全国高等学校定時制主事協会会長、東京都新宿高等学校定時制主事勝村滿君。

緑風会1956/03/08

24参議院 文教委員会 第8号

○委員長(飯島連次郎君) 以上で、高等学校定時制教育及び通信教育に関する件の参考人の御意見を終りましたが、御質疑のある方は順次御発言願いたいと思います。

緑風会1956/03/08

24参議院 文教委員会 第8号

○委員長(飯島連次郎君) それでは、非常に御熱心な、しかも体験に基く御意見を拝聴いたしまして、まことにありがとうございました。当委員会ではこの問題につきましては、かねて熱心な調査研究、あるいは検討を続けて参っておりますが、本日の参考人の皆さんの御意見も、十分文政の上に反映をいたしまして、皆さんの体験が国政の上に生かされますように、努力して参りたいと思います。どうも長時間ありがとうございました。 それでは本日はこれで終ることにいたします。…

緑風会1956/03/06

24参議院 文教委員会 第7号

○委員長(飯島連次郎君) これより文教委員会を開きます。 委員の変更について御報告いたします。三月二日小西英雄君、石坂豊一君、瀧井治三郎君が、三月三日永岡光治君がそれぞれ委員を辞任され、その補欠として森田豊壽君、中川幸平君、木村守江君、安部キミ子君が選任されました。次いで三月五日森田豊壽君が、三月六日久保等君が、また木村守江君がそれぞれ委員を辞任され、その補欠として深川タマヱ君、矢嶋三義君、寺本広作君が選任されました。また六日深川タマヱ…

緑風会1956/03/06

24参議院 文教委員会 第7号

○委員長(飯島連次郎君) まず義務教育費国庫負担法の一部を改正する法律案を議題といたします。政府から提案理由の説明を求めます。

緑風会1956/03/06

24参議院 文教委員会 第7号

○委員長(飯島連次郎君) 本件に対する質疑は後日に譲ります。 ―――――――――――――

緑風会1956/03/06

24参議院 文教委員会 第7号

○委員長(飯島連次郎君) 次に国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。質疑のおありの方は順次御発言を願います。

緑風会1956/03/06

24参議院 文教委員会 第7号

○委員長(飯島連次郎君) 他に御発言はございませんか。他に御発言もないようでありますから、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1956/03/06

24参議院 文教委員会 第7号

○委員長(飯島連次郎君) 御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

緑風会1956/03/06

24参議院 文教委員会 第7号

○委員長(飯島連次郎君) ほかに御意見もないようでありますから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1956/03/06

24参議院 文教委員会 第7号

○委員長(飯島連次郎君) 御異議ないと認めます。これより採決に入ります。国立学校設置法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

緑風会1956/03/06

24参議院 文教委員会 第7号

○委員長(飯島連次郎君) 全会一致でございます。よって本案は全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成その他自後の手続につきましては、慣例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1956/03/06

24参議院 文教委員会 第7号

○委員長(飯島連次郎君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたします。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、本案を可とされた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 有馬 英二 川口爲之助 湯山 勇 剱木 亨弘 寺本 広作 松原 一彦 三木與吉郎 横山 フク 吉田 萬次 秋山 長造 安部キミ子 村尾 重雄 矢嶋 三義 高橋 道男 竹下 豐次 ―――――――――――――

緑風会1956/03/06

24参議院 文教委員会 第7号

○委員長(飯島連次郎君) 次に、日本学士院法案を議題といたします。質疑のある方は順次御発言を願います。

緑風会1956/03/06

24参議院 文教委員会 第7号

○委員長(飯島連次郎君) 他に御発言ございませんか。では他に御発言もないようでありますから、質疑は尽きたものと認めてご異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1956/03/06

24参議院 文教委員会 第7号

○委員長(飯島連次郎君) 御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。ご意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。 別に御意見もないようでありますからこれより採決に入ります。日本学士院法案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

緑風会1956/03/06

24参議院 文教委員会 第7号

○委員長(飯島連次郎君) 全会一致でございます。よって本案は全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお本院規則第百四条により本会議における口頭報告の内容、第七十二条による議長に提出すべき報告書の作成、その他自後の手続につきましては、慣例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1956/03/06

24参議院 文教委員会 第7号

○委員長(飯島連次郎君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたします。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、本案を可とされた方は順次御署名願います。 多数意見者署名 有馬 英二 川口爲之助 湯山 勇 剱木 亨弘 寺本 広作 松原 一彦 三木與吉郎 横山 フク 吉田 萬次 秋山 長造 安部キミ子 村尾 重雄 矢嶋 三義 高橋 道男 竹下 豊次 ―――――――――――――

緑風会1956/03/06

24参議院 文教委員会 第7号

○委員長(飯島連次郎君) 次に、日本学術会議法の一部を改正する法律案を議題といたします。質疑のある方は順次御発言を願います。

緑風会1956/03/06

24参議院 文教委員会 第7号

○委員長(飯島連次郎君) ちょっと速記をとめて。 午後三時三十八分速記中止 ―――――・――――― 午後三時五十三分速記開始