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緑風会参議院
総発言数
1,264
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
直近の発言日
1956/03/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,264 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,264 20 を表示
緑風会1956/03/01

24参議院 文教委員会 第6号

○委員長(飯島連次郎君) それでは本日はこれで散会をいたします。 午後四時五十六分散会 ————・————

緑風会1956/02/28

24参議院 文教委員会 第5号

○委員長(飯島連次郎君) これより文教委員会を開会いたします。 まず委員の異動について報告いたします。 二月二十四日堀末治君が辞任され、その補欠として小西英雄君が選任されました。また本日安部キミ子君が辞任され、その補欠として岡三郎君が選任されました。 —————————————

緑風会1956/02/28

24参議院 文教委員会 第5号

○委員長(飯島連次郎君) 次に、先日及び本日の理事会の経過について報告いたします。 内閣委員会に付託されております臨時教育制度審議会設置法案につきまして、理事会で協議した結果、委員長が、内閣委員長と話合いをいたしました瀞、結局付託替という方法はやめて、連合審査会の方法をもって審議を行うということになりました。本件に関しては、内閣委員会ですでに議決を行いました。 次に地方行政委員会に付託されております地方公務員法等の一部を改正する法律案に…

緑風会1956/02/28

24参議院 文教委員会 第5号

○委員長(飯島連次郎君) 御異議なければさよう決定いたします。 つきましては、以上二件に関する連合審査会の開会日時は委員長に御一任願いたいと存じます。なお参考人の人選につきましてはこれを委員長及び理事に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1956/02/28

24参議院 文教委員会 第5号

○委員長(飯島連次郎君) 御異議なければさよう決定いたします。 —————————————

緑風会1956/02/28

24参議院 文教委員会 第5号

○委員長(飯島連次郎君) 万国著作権条約の実施に伴う著作権法の特例に関する法律案、学校給食法の一部を改正する伝承案、以上二件を一括して議題といたします。政府の提案理由の説明を求めます。

緑風会1956/02/28

24参議院 文教委員会 第5号

○委員長(飯島連次郎君) 本件に関する質疑は後日に行うことにいたします。 —————————————

緑風会1956/02/28

24参議院 文教委員会 第5号

○委員長(飯島連次郎君) 次に、国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。質疑のある方は順次御発言を願います。

緑風会1956/02/28

24参議院 文教委員会 第5号

○委員長(飯島連次郎君) なお私から二、三お尋ねしたいことがありますから、これは簡潔にお答えをいただきたいと思います。 その一つは、先ほどどの委員の御質問にもございましたが、研究所の雇用員を確保してほしいという要望ですね、これは私も今回ウイルスの研究所の審議の参考にと思いまして、京都に行って参りました。で、現地でそれぞれ施設も拝見をいたしましたし、木村教授の御意見等も伺って参りましたが、この予算に組んでありますように、教授、助教授、助手…

緑風会1956/02/28

24参議院 文教委員会 第5号

○政府委員(飯島連次郎君) それでは大体大臣のお答えでお考えはわかりましたが、三番目のフェロウシップのことについては局長に……。

緑風会1956/02/28

24参議院 文教委員会 第5号

○委員長(飯島連次郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

緑風会1956/02/28

24参議院 文教委員会 第5号

○委員長(飯島連次郎君) それでは速記を付けて。 それでは本日はこれで散会いたします。 午後五時八分散会 ————・————

緑風会1956/02/23

24参議院 文教委員会 第4号

○委員長(飯島連次郎君) これより文教委員会を開きます。 まず委員の変更について御報告いたします。二月二十一日堀、吉田両委員が委員を辞任され、その補欠として小幡治和君、大屋晋三君が選任されました。次いで二月二十三日大屋晋三君、小幡治和君が委員を辞任され、その補欠として吉田萬次君、堀末治君が選任されました。以上御報告いたします。 この際委員会の審議の便宜上、文部省提出予定法案について当局より説明を求めることにいたします。御異議ございません…

緑風会1956/02/23

24参議院 文教委員会 第4号

○委員長(飯島連次郎君) それでは当局の説明を求めます。

緑風会1956/02/23

24参議院 文教委員会 第4号

○委員長(飯島連次郎君) はい、どうぞ。

緑風会1956/02/23

24参議院 文教委員会 第4号

○委員長(飯島連次郎君) 次に過日行われました委員派遣の調査報告を議題といたします。中川君。

緑風会1956/02/23

24参議院 文教委員会 第4号

○委員長(飯島連次郎君) 次に秋田、山形両県を調査されました他の一班の調査報告でありますが、いまだ湯山、有馬両委員の間で報告書について協議が終っておりませんので、この報告はあと回しといたしまして、ただいまの報告に対し質疑のおありの方は御発言を願います。

緑風会1956/02/23

24参議院 文教委員会 第4号

○委員長(飯島連次郎君) お答えいたします。委員派遣につきましては事前に委員の皆さんに御相談をして行なったわけでありますが、特に理事会では御多忙の中を調査の議題等についても十分議を練って、なかんずく教科書の問題、それから教育委員会の制度の問題等を中心にして調査をするのがよかろうということで調査に出たわけであります。なお法案ができておらないから、その進行のいかんによってはさらに調査を必要とするのではないかという御忠告でありましたが、これは…

緑風会1956/02/23

24参議院 文教委員会 第4号

○委員長(飯島連次郎君) ただいまの御報告は、調査に出た一個班の報告でありますので、その内容については文部大臣はじめ文部御当局もこの場で直接お聞き取りの上でありますから、私からあらためて申し入れをするということはいかがかと思います。なお他の班の御報告等も承わった上にしたいと思います。

緑風会1956/02/23

24参議院 文教委員会 第4号

○委員長(飯島連次郎君) 先ほどお答えいたしましたように、理事会にはかりまして今回の調査をしようといたしましたのは、一つには経費の関係、それからもう一つにはおそらく三月以降では国会も法案の審議等に追われて非常に多忙であろうと、時間的にその余裕が困難ではないかと、こういう見通しのために特に今回先立って出たわけであります。