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緑風会参議院
総発言数
1,264
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
直近の発言日
1956/03/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,264 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,264 20 を表示
緑風会1956/03/20

24参議院 文教委員会 第11号

○委員長(飯島連次郎君) 御異議ないと認めます。よって本要望書(案)は可決せられました。要望書は委員長から文部大臣及び関係大臣に送付することにいたします。

緑風会1956/03/20

24参議院 文教委員会 第11号

○委員長(飯島連次郎君) ただいまの御発言に関しましては委員長からも善意をもってそれぞれの関係当局に伝達をいたします。

緑風会1956/03/20

24参議院 文教委員会 第11号

○委員長(飯島連次郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

緑風会1956/03/20

24参議院 文教委員会 第11号

○委員長(飯島連次郎君) 速記を始めて下さい。

緑風会1956/03/20

24参議院 文教委員会 第11号

○委員長(飯島連次郎君) 他に御発言ございませんか。

緑風会1956/03/20

24参議院 文教委員会 第11号

○委員長(飯島連次郎君) 今の国立大学の授業料引き上げ問題に関しましては、各委員からるる誠意のある要望がありましたが、委員長からもこの点については誠意と最善の努力をもって善処されることを重ねて要望いたします。 —————————————

緑風会1956/03/20

24参議院 文教委員会 第11号

○委員長(飯島連次郎君) 次に、天然記念物かもしかに関する件を議題といたします。当局の報告を求めます。

緑風会1956/03/20

24参議院 文教委員会 第11号

○委員長(飯島連次郎君) じゃ私も一点これは要望申し上げておきたいと思います。それは、カモシカの問題については新聞紙上に現われていない密猟、密殺が他にも行われておると思いますので、私もそういう事実を知っております。そこで今回のことを契機にしてばく然とした通牒をお出しになることよりも、私はカモシカの生息地帯というのは何県何郡何村というところまでわかっておるはずですから、そういった限られた地域に徹底するような集中的な指導をお願いしたい。その…

緑風会1956/03/20

24参議院 文教委員会 第11号

○委員長(飯島連次郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

緑風会1956/03/20

24参議院 文教委員会 第11号

○委員長(飯島連次郎君) 速記をつけて。 では天然記念物の保護に関しては一般の社会教育を普及拡充すると同時に、それぞれの所在地等に関しては十分警告あるいは禁止についての具体的措置を講ぜられるように要望いたしまして、本日はこれで散会いたします。 午後五時一分散会 —————・—————

緑風会1956/03/16

24参議院 本会議 第22号

○飯島連次郎君 ただいま議題となりました日本学術会議法の一部を改正する法律案につきまして、文教委員会における審議の経過並びに結果の大要を御報告申し上げます。 まず本法律案の内容と、これが提案理由を御説明申し上げます。本案は、日本学術会議の職務及び権限に関する規定と、会員の選挙に関する規定の一部を改正しようとするのがその主眼点でございます。すなわち第一に、日本学術会議の職務及び権限といたしまして、国際学術団体に加入することができること、及…

緑風会1956/03/13

24参議院 文教委員会 第9号

○委員長(飯島連次郎君) これより文教委員会を開会いたします。 三月十二日中川幸平君が委員を辞任され、その補欠として大屋晋三君が選任されました。また十三日大屋晋三君が辞任され、中川幸平君が補欠として選任されました。以上御報告いたします。 三月九日の理事会の経過について御報告いたします。 三月十三日の定例委員会の議題といたしまして、午前中には万国著作権条約の実施に伴う著作権法の特例に関する法律案に関して、学識者及び関係者と懇談をする。 そ…

緑風会1956/03/13

24参議院 文教委員会 第9号

○委員長(飯島連次郎君) 御異議なければさよう決定いたします。 —————————————

緑風会1956/03/13

24参議院 文教委員会 第9号

○委員長(飯島連次郎君) 次に、万国著作権条約の実施に伴う著作権法の特例に関する法律案を議題といたします。 速記をやめて。 午前十一時六分速記中止 —————・————— 午後零時十三分速記開始

緑風会1956/03/13

24参議院 文教委員会 第9号

○委員長(飯島連次郎君) 速記を始めて。それでは暫時休憩いたします。 午後零時十四分休憩 —————・————— 午後一時五十八分開会

緑風会1956/03/13

24参議院 文教委員会 第9号

○委員長(飯島連次郎君) 休憩前に引き続いて委員会を再開いたします。 まず日本学術会議法の一部を改正する法律案を議題といたします。質疑のある方は順次御発言を願います。

緑風会1956/03/13

24参議院 文教委員会 第9号

○委員長(飯島連次郎君) 他に御質問ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1956/03/13

24参議院 文教委員会 第9号

○委員長(飯島連次郎君) 私、それでは一つお尋ねいたします。先般も私、質問したことの最終的な私の質問ですが、日本学術会議と国会との関係であります。日本学術会計会議法を拝見いたしますと、この目的のところに、日本学術会議は「科学の向上発達を図り、行政、産業及び国民生活に科学を反映浸透させることを目的とする。」こういう規定がございますが、私は日本学術会議の活動の実情が国会に反映することが比較的少いという現情は否めない。そこでこういう法の規定が…

緑風会1956/03/13

24参議院 文教委員会 第9号

○委員長(飯島連次郎君) 今の御意見で大体了承いたしますが、例は適切でないかも存じませんが、ソビエトの五カ年計画を今日まで遂行して参りますについて果したソ連のアカデミー・ナウークの役割というものはきわめて画期的であり、非常に大きな役割を果してきておるように承知しておりますが、日本の学術会議に関しましても、私はせっかくのこれだけの組織を持ち、そうして日本の科学技術をいわば最高度に網羅しておる団体でありますから、要すれば先ほどの目的を達成す…

緑風会1956/03/13

24参議院 文教委員会 第9号

○委員長(飯島連次郎君) ほかに御発言ございませんか。では他に御発言もないようでありますから、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕