飯島連次郎
会議録に記録された「飯島連次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,264 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,264 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(飯島連次郎君) この際お諮りいたします。ただいま可決されました学校給食法の一部を改正する法律案に対し、討論中明らかになった委員諸君の意見をとりまとめ、次のような付帯決議を行なってはどうかと存じます。 「学校給食法の一部を改正する法律案」に対する附帯決議 従来、学校給食の実施上、大きな障害となっていた準要保護児童の給食費の問題は、今般の法改正の措置により、解決の端緒を得ることとなるが、これがために要する経費は、昭和三十一年度予算…
第24回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(飯島連次郎君) お答えいたします。理事の打合会におきまして、定時制高校の生徒に対する給食の問題は、別に立法の措置を講じてそれに措置するということに大体の打合せがなされておりますので、この決議にはあげないことにしたわけです。
第24回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(飯島連次郎君) ただいまの決議案に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(飯島連次郎君) それでは御異議ないと認めます。
第24回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(飯島連次郎君) 次に、就学困難な児童のための教科用図書の給与に対する国の補助に関する法律案を議題といたします。質疑のある方は、順次御発言を願います。
第24回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(飯島連次郎君) 他に御発言もないようでありますから、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(飯島連次郎君) 御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。
第24回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(飯島連次郎君) ほかに御意見もないようでありますから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(飯島連次郎君) 御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。就学困難な児童のための教科用図書の給与に対する国の補助に関する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第24回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(飯島連次郎君) 全会一致でございます。よって本案は全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成へその他自後の手続につきましては、慣例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(飯島連次郎君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたします。 次に、報告書には多数意見書の署名を付することになっておりますから、本案を可とされた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 湯山 勇 安部キミ子 秋山 長造 三木與吉郎 荒木正三郎 剱木 亨弘 最上 英子 有馬 英二 中川 幸平 川口爲之助 吉田 萬次 高橋 道男 竹下 豊次 矢嶋 三義
第24回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(飯島連次郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第24回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(飯島連次郎君) 速記を起して。 この際、お諮りをいたします。ただいま可決されました就学困難な児童のための教科用図書の給与に対する国の補助に関する法律案に対する討論中明らかになった委員諸君の御意見を取りまとめ、次のような付帯決議を行いたいと存じます。 「就学困難な児童のための教科用図書の給に対する国の補助に与関する法律案」に対する附帯決議(案) 家庭の困窮による就学困難な児童のための教科用図書の給与に対して国が補助を行うことは、…
第24回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(飯島連次郎君) それはただいま大臣がお答えになった通りであります。
第24回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(飯島連次郎君) それは義務教育の教科図書無償給与ということについては、大臣はこれが実現を熱望し、かつ最善の努力をするということであります。 それでは御異議ないと認めます。
第24回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(飯島連次郎君) 次に、義務教育費国庫負担法の一部を改正する法律案を議題といたします。質疑のある方は、順次御発言を願います。
第24回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(飯島連次郎君) 速記をやめて。 〔速記中止〕
第24回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(飯島連次郎君) それじゃ速記つけて。 他に御発言もないようでありますから、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(飯島連次郎君) 御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。……別に御発言もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 参議院 文教委員会 第13号
○委員長(飯島連次郎君) 御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。義務教育費国庫負担法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕