飯島忠義
会議録に記録された「飯島忠義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 127 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/03/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 労働委員会27 件・27%
- 大蔵委員会18 件・18%
- 外務委員会11 件・11%
- 科学技術委員会11 件・11%
- 文教委員会10 件・10%
- 建設委員会10 件・10%
※ 全 127 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○飯島分科員 先ほども経企庁の質疑でありましたけれども、低金利だ、住宅建設着工も順調に、特に昨年の九月までの駆け込み着工とか、あるいはこの三月まで、いろいろ今のうちに低金利だから家を建てかえようという方々もいらっしゃるわけなので、枠の拡大も含めて、これらの積極的なPRをお願いしておきたいと思います。 次に、これは同じ他のエネルギー源でございますけれども、風力発電とか廃棄物発電、この導入についてということでお願いをしたいんですけれども、風…
第140回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○飯島分科員 御努力はこれからさらにという感じでございますけれども、実は、大変ショッキングなWWFの通信簿が出ました。これは三月一日、地元の神奈川新聞の記事なのですが、主査、これを委員の皆さんに……。
第140回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○飯島分科員 八問用意したのですけれども、もう時間もございませんので、これを最後の質問にさせていただきます。 温暖化対策で大変厳しい評価を日本は得た。不名誉なことでございますけれども、「「省エネ大国」に陰り」、何と日本は先進二十カ国の下から二番目。これは、世界自然保護基金、WWFは二十八日、先進二十カ国の取り組みを三段階で評価した温暖化対策通信簿を発表、「日本は米国に次いで下から二番目の厳しい評価で、二酸化炭素の削減目標など明確な温暖化…
第140回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○飯島分科員 もう少し時間をいただきたかったのですけれども、いたし方ないのですが、この問題をめぐってはやはり環境庁と通産省との意見調整も必要になりますので、さらなる御努力をお願いして、私の質問を終わります。
第140回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○飯島委員 自由民主党の飯島忠義でございます。 昨年の十二月十二日、当委員会で我が党の柳本議員が意見表明をしたところでございますけれども、新選挙制度について、党内の意見集約、これについてはさまざまな意見がありまして、きょうも私自身、個人の立場で質問させていただきたいと思います。 今、四人の参考人の方からいろいろな御意見をいただいたわけでございますけれども、私自身のこの小選挙区比例代表並立制の評価、これにつきましては、例えば小選挙区、それ…
第140回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○飯島委員 ありがとうございます。 昨年の十月二十日以降、自由民主党の方も、選挙制度調査会等々含めて論議がなされてはいるのですけれども、この評価に対して、皆さん方から御意見がありました。 相対的なものですから、絶対的なものでないという意味でいいますと、欠陥はあるわけです、欠点は。長所があって、その裏には必ず欠点がある。そういう面でいいますと、やはりそういう部分を改善していく。この辺の論議をこれから党内で。御案内のとおり、与党の三党合意の…
第139回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○飯島委員 私自身はおかげさまで小選挙区で勝たせていただいた一人の議員でございますけれども、二百人のうち八十四人が重複での当選、こういう現実を踏まえて、あわせて民意の集約というものと、それから、先ほどの表現で言えば鏡のような民意の反映そういう有権者の意識を集約するという、その二律背反的なものを制度として導入したわけでございますから、無理からぬことがあると思うのです。 そういう意味で言いますと、私自身は、この重複立候補、それは政党が決める…